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帰宅から一晩明けて。 疲労が回復しない上、 ボストンバッグが昨日帰ってきた状態のままで部屋のすみに転がっています。 明日も練習試合があるというのに大丈夫なのか… では、覚えている限り書きます『合宿記』。 1日目・「前途は多難」 ・しょっぱなから集合場所を間違える。 「一筋の軌跡」聴きながら危うく一つになれないところだった副部長。 ・夜中、隣の布団で寝ていた後輩Nが寝言で「そうっすね」とハッキリ言う。 その後Nは反対側の隣、後輩Sと「びっくりした」「ごめん」と寝言で会話をしていた。 2日目・「アン○ールズに対抗」 ・体育館と宿舎が離れていたため、ランニングで移動。 走って30分強の距離って何キロくらいなんでしょうね? ・後輩Nは夜中いきなりムクッと起き上がり、キョロキョロしたあと再び寝てしまった。 先輩はびっくりして目が覚めちゃったぞ☆ 3日目・「知って特するムダ知識」 ・ふえるわかめを水で戻さずたくさん食べると早く死んでしまうらしい(後輩S談) ・肩までお風呂につかりすぎると早く死んでしまうらしい(後輩S談その2) 最終日・「この先輩にしてこの後輩あり」 ・行きも帰りも貸切ではなく一般の高速バスを利用。 前の方の席でカメラのフラッシュが光り「どこのバカだよ」と思ったら うちの後輩だった。 今回はごはんも自分たちで作らなければならなかったので大変でした。 肉体的疲労より精神的疲労のほうが大きかったです。 死人は出ませんでしたが、マネージャーが倒れかけました。 これも今となっては良い思い出です。 そう言い聞かせないとやっていけません☆
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カメラのフラッシュは厳重注意の方向でお願いします(違)しかし、寝言を言った上に会話するなんてすごすぎです(爆)
2006/8/28(月) 午前 0:14
かおりさん> この後輩二人は合宿中かなりの武勇伝を残していきました。うちの部のツートップです(笑)
2006/8/30(水) 午後 3:55