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てっちゃんがブロッコリーみたいな頭(横刈り上げでてっぺんパーマ)で サングラスの代わりに銀縁メガネをかけてテレビに出ている、という夢を見ました。 まったく朝からヘビーだぜ! ソルコネの写真を見て今まで通りだったのでホッとしました。 こんにちは、ナオコです。 しかし左の赤コーディネートのマ○オさんはいかがなものか。 さて、週末はセンター試験でしたね。 うちの大学も試験の会場だったのでスタッフとして働いてきました。 まず7時半から10時半まで駅で受験生の誘導。 マニュアルに『事前に交番・トイレ・タクシー乗り場などを調べておくこと』と書いてあったり 「混雑や路線の具合によって試験の時間を遅らせますので、駅の状況を逐一報告して下さい。 みなさんにかかってます」 と、前日にかなり脅されたのでドキドキしながら行ったんです、が。 街行く受験生、迷う様子まるでナシ。 うん、そういえば私も「会場の下見は必ずしておけ」って先生に言われたもんな。 そして高校生は学校単位で申し込むから、だいたい友達同士で来るんだよな。 しかも一日目、二日目共に選択科目だったから人数がまちまちで混雑なんて全くなかったんだな。 結局二日合わせて、親子連れ・シューズケースを持った男の子・酔っ払いのお兄ちゃん、の 三組にしか道を聞かれませんでした。 最後は蹴り飛ばしてやろうかと思いましたというのはココだけの話です。 午後は午後で、試験開始前に受験生の人数カウントをし、 次の時間まで待機(試験と試験の間、約2時間)というなんとも楽な担当でした。 いや、楽は楽なんですけどね? 「こんな簡単な仕事でお金もらえるなんてラッキー♪」って気持ちにはなれませんでした。 何もしない時間が多すぎて。 よく母が「働くっていうのは自分の時間を切り売りしてお金をもらうことなのよ」と言うんですが その意味がようやくわかったような気がします。 だって7時半から三時間って、G10が通しで見られるじゃないかYO!(笑) …とまぁ、試験の裏側を見せてグチってしまいましたが 本当に大変なのは受験生だもんね。 休み時間にリポ○タンDを飲んで頑張っている子を見て 最後はやっぱり体力・気力・精神力が明暗をわけるのかなぁと思いました。 それはそっくりそのまま今の自分に返ってくるわけなんで す が ! まぁお金を稼ぐにしても、試験を受けるにしても、体が資本ということです。ハイ。
(どういう締めだ) |

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