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最近、時があっという間にすぎていきます。

レポとか

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ライブやラジオのレポとか。
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その1からだいぶ間が開きましたが、その2です。
長いですよ。




エナメル・ブラザーズ


曲が終わるごとにエナメルシューズを磨いてました。さすがです。

・モテるのもラクじゃない(Want More Love)
She's〜よりこっちの方が好きだったりします。
ブラザー鈴が小ネタをちょこちょこ挟んでました。

新人なので自己紹介をしなければいけないのですが、
ここはゴスペラッツの時同様、一筋縄ではいかないわけです。

ブラザー黒のタイミングが早くて「ゴスペラッツとネタがかぶる!」と突っ込まれたり
(そして「ネタって言っちゃいけないよな」と照れ笑いのブラザー鈴)

同じく黒が「我々エナメル・ブラジャーズは…」と噛んでしまったり。
(もう彼の場合ネタなのか天然なのか判断しかねます)

そっちのインパクトが強すぎて完成形がどんな感じだったか忘れてしまいました(笑)


・She's My Girl
頑張った!頑張ってたよブラザー黒!
そしてどっちか歌詞間違えてたよ!

間にカバーをもう1曲を歌ってました。



JAY&SILKY


エナメル兄弟の真似をして靴を磨くお二人。
しかしSILKYさんはチーフを持っておらず、JAYさんに借りてました(笑)

・TAKE ME TO YOUR PARADISE
・ハッピーでいこう
酒井さんも参加。
“好きなら恥ずかしがらずに好きって言っちゃえよ”というような歌詞があったんですが
酒井氏が「好きだよ」とセリフでおっしゃったんです!
フォーゥ!アタシも大好きよーー!!

でもひょっとしたらセリフはSILKYさんだったかもしれません。
その場合には、みなさんで妄想して楽しみましょう(おい)



東方神起


・多分オリジナルを4〜5曲
アップテンポなものから始まり、マイクスタンドとハットを使って歌う曲、
SOSが作った曲などを一緒に歌ったりしてました。

そして最後の曲を紹介するとき。
「CDは明日発売なんですが…今日からお店に並んでます

うまいなおい!
誰に習ったその日本語!K沢Kおるか!?



ゴスペラーズ


来たぞ!我らのゴスペラーズ!!
卵焼き色のスーツに、珍しくシルバーのネクタイを締め
ダンス☆マンの呼び込みにコミカルな動きで登場だ!

今回のゴスのステージはほとんどの曲にステップというか振りがついてました。

・ウルフ
アカペラ始まり、2番カットの短いバージョンでした。
最初それに気づかず、誰だ!誰が間違えたんだ!なんて思ってました(笑)


・MY Girl(The Temptations)
エナメル兄弟の曲にひっかけて、曲の前に小ネタ(小芝居?)がありました。
黒沢氏以外の4人が、彼女は俺のものだ、と順に主張していきます。

村「ハワイで指輪買ってあげたのは俺だよ」
酒「香港でカバン買ってあげたのは俺だよ」
安「ニューヨークでハイヒール買ってあげたのは俺だよ」

そしてトリはやはりこの方。

北「何言ってんの、彼女は僕のものだよ。だって彼女が住んでるのは僕の家だから

フォーーーゥ!!!

リードボーカルは確か安岡氏と酒井氏でした。
やー、やっぱりベースボーカルってオイシイな!
(ところで村上さんの“指輪”ってリアルすぎると思ったのは私だけですか?)


・永遠に
東方神起と共に。
珍しくゴスが兄貴っぽい雰囲気でした。
でも黒沢氏・安岡氏が頭ひとつ分小さくてちょっと切なくなりました(笑)


・シルクの雨
去年なにわSUMMITで歌って、CD化して欲しいって署名まで起こったそうです。ホント?

JAY&SILKY登場後、村上氏がポツリと一言「お二人の帽子、デザイン違うんですね」。
確か素材はワラとフェルトって言ってました。

黄色スーツのゴス、サーモンピンクの衣装のJAY&SILKY。
7人が並ぶとまるで寿司。まるで卵とサーモン。

曲のラストはSILKY藤野vs村上てつやのファルセット合戦、JAY公山vs黒沢薫のハイテナー合戦!
そして3スペラーズもひっそりしっかりコーラス!


・I Want It That Way(サビだけ)
・No One Else Comes Close
Howie D.(from バックストリート・ボーイズ)登場。
通訳は北さん。ものすごくナチュラルに「a-ha」なんて相槌打ってました。
(その横で通訳者風の動きをするミニゴス2人)

スゲーなあの人。やっぱロボか何かじゃないのか。ゴスペラーズにいていいのか。
でも日本語に訳す方に苦戦していて最後は「…と言ってくれたんだと思ってますッ!」で締めました。
逆ギレか!


・2人のラヴ・ゾーン
with ZOOCO!!フォーーーゥ!!!(三回目)
生 ♪Love me do に感激しました。
“たまにケンカも意味深でグー”で殴り合うフリをし、ぽんが仲裁に入ってました。

会場はお祭り状態。
「こういう盛り上がりは絶やしちゃいけない!」という酒井氏の言葉で始まったのがお次。


・LOVE MACHINE
個人的には前の曲で燃え尽きまし…た…すんません!
今回はラブマ様ご降臨はなく、酒井雄二がリードボーカルでした。
振りがG10のときと比べて少し変わってました。



続きます。
たぶん次でラストです。
気づけばもう2週間以上経ってしまったんですね。

先日ラジオをつけたら偶然GEORGE DUKEの『SHINE ON』がかかってました。
ホントに「収納!」って言ってるみたいですね。
『SEPTEMBER』が接吻のテーマにしか聴こえないほど脳内がミラーボールづいてる今日この頃です。


本題に戻してレポを始めましょう。
2日目、7月31日の分です。

曲名がわからないものが多いので、もう雰囲気を楽しんでください。




<開演前のアナウンス>
イスの上には立たないでください、携帯電話の電源は切ってください等お決まりのアナウンスの後…

なお、大きなアフロヘアーのカツラは大変おもしろいのですが、
 後ろの方の迷惑にならないよう気をつけてください。
 また、ペンライトなどの明かりはステージ上のミラーボールで十分ですのでご遠慮ください

アナウンス嬢の淡々とした言い方がまた笑いを誘いました。



前座:武田哲也


アーティスト写真同様、サングラスに柄シャツ、サーフボードを小脇に抱え登場。
自己紹介ソング的な曲があり、その中に次のようなフレーズがありまして。

「T・A・K・E・D・A タ・ケ・ダ♪」
「T・E・T・S・U・Y・A テ・ツ・ヤ♪」

カモン!ってな感じにマイク向けられたんですが、綴りが咄嗟に出てこないわ口が回らないわで
全然歌えませんでした。
「急にできるかこのバカチンがぁ!」と心の中で毒づいたのはきっと私だけではないハズ。


・Between The Sheets(The Isley Brothers)
しょっぱなから濃厚でした。
ボーッとしちゃってあんまり覚えてません。。


・母に捧げるバラード
曲が始まる前、悲鳴が上がりました。
何かと思ってよく見てみると、シャツのボタンを全開にしている哲也。
初めて見た!腹筋より胸筋の方がすごかった!ビリー効果?
フォーゥ!セクスィーvv

哲「お母さんごめんなさい。武道館でS●Xの歌を歌ってしまいました…」
いや、よく考えたらお母さんも一緒に歌ってたから!

<イントロのセリフ>
哲「今こうして静かに目を閉じていると、お母さん、あなたの声が聞こえてくるんです」
武「う〜いぇっ!
哲「あなたの声が、やけに鮮明に聞こえてくるんです…」

<1番>
武「コラ!哲也!何しとんのこの子は!はよボタン止めて学校行き!」
いそいそとボタンを止める哲也(笑)

<曲の終わり>
残念ながらDJのくだりはカットされてましたが、最後にこんなやりとりが。
哲「ひとつ聞いていい?JBって誰?」
武「JBについてはなぁ…時間切れや

膝をつきうなだれる哲也。
そんな息子に武田オカンはJBのマントパフォーマンスさながらに青いマントをかけました。


こうしてオープニングアクトの二人は再びサーフボードを小脇に抱え、嵐のように去っていきました。



ダンス☆マン


来たぞ!我らのダンス☆マン!!
蝶ネクタイとラムネ色のスーツに身を包んだ3スペラーズ(酒・北・安)と共に登場だ!
去年はカラオケ、だけど今年は生バンド!


・シャツたたんで収納(原曲:SHINE ON/GEORGE DUKE)
もちろん3スペラーズもコーラスで参加。
残念ながら村上リーダーは着替えが間に合わなかったようです。


・背の高いヤツはジャマ(原曲:SHE'S A BAD MAMA JAMA/CARL CARLTON)
内容は

ライブに行くたび前のヤツの背が高い。同じ金を払ってるのになんだか不公平だ。
背伸びしてもジャンプしてもステージが見えない。少し右にずれてみたら少し前が開けた!
でも…今度は前の前のヤツがジャマ!

という、ある意味ライブでものすごく盛り上がる曲です。

途中で、前から酒・北・安の順に縦に並び
更に先頭に長身ダンス☆マンが立ちはだかるというシーンがありまして
後ろで背伸びしたり飛んだり跳ねたりするヤスが大変かわいらしゅうございましたvv

そして最後は、背の高いヤツは…君(ダンス☆マン)!
とみんなで指差しておしまい♪



Skoop On Somebody


欲を言うならMCがもっと聞きたかったなぁなんて…
ミュージシャンにしゃべりを求める不届き者でごめんなさい。


・カバー曲中心
タイトルがわかったのが『Isn't She Lovely』くらいでした。
ZOOCOとデュエットしたりして(姉さんは真っ赤なドレス!)、終わった後はTAKEさんとハグしてて
それを見て私と友人はフォ〜ゥvvとオッサンのような反応をしてました。いろいろすみません。


・sha la la
この曲聴くと無性に髪を切りたくなります。
3人きりの演奏でアカペラ始まりでした。
転調してからの2フレーズくらいはマイクなしの生声で!
しっかり届きましたよ〜!!


実はこのとき、後から来た人に「そこ私の席なんですけど」みたいなことを言われまして。
確認した結果間違えてたのは向こうの方だったんですが、いろいろやってる間もステージは進み
結局しっかり聴けたのは『sha la la』だけでした。

ヤフー!なんてこったい!
開演後の入場はタイミングを考えようぜ!!




武田哲也に力を入れすぎました(笑)
続きます。。

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