昭和名盤百景

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きっかり40年前に出たアルバム。出た時に買ったからきっかり40年間聞いてる。今回、レコパックでクリーニングして、40年前の音甦る!
詳しい話はまた。

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 きっかけは通販のCDだった。

 歳の離れた友達が某所で、そこのライブラリーにあった「70年代フォーク/黄金のベストヒット!」的な、当時通販番組なんかで流行っていた何枚組かのコンピCDを見せてくれたのだ。

 もう、70年代はこれしかない! レーベル、レコード会社を超えて大ヒット曲が満載!

 的なCMをご覧になった方も多いでしょう。まあ、今でもこういうコンピものは色々と出ているし、あちこちで売られているんだろうけど、これを見た瞬間(まあ、テレビなんかで見かけるたびにいつもそう思っていたけど)「俺は70年代にこんなものを聞いて感動した記憶はない!」と思わず断言してしまったんだよなあ。
 もうさ、5枚組だかなんだかのCDに入っている「大ヒット曲」と称する曲が90パーセント以上が当時(今でも)好きじゃない曲ばっか!
 まあ、いいんですよ、こういう曲を聴いて青春時代を過ごしてきた人は、懐かしく思って買って聞いていただいて、構いませんよ、その人の人生だ。だけどさ、俺は、少なくとも俺はこういう曲を聴いて70年代を過ごしてきた人生ではないんだよ。
 
 ま、これはもう10年も前の話だからさ、何を持ってしてあの頃そんなに頑に怒り、憤慨していたのかって事細かに覚えてないけどさ、ま、理不尽だ、なんて思っていたんだよね。皆が皆同じものを聞いて生きてきたと思うなよ、的な気持ちがあったんだよね。

 で、その時にいた歳の離れた友人二人に、「俺が本当の70年代の日本語のフォーク&ロックってモノを聞かせてやる!」なんて感じで宣言して、作ったのが、まさに「日本語のフォーク&ロック」シリーズのCDなんだなあ。

 ま、簡単に言って、本当に俺が70年代に愛聴しまくっていた日本語のフォークやロックのレコードを駆使して、ベストものを制作したって話だけなんだけど、本当に純粋に俺が持っている音源だけで作ったもんだから、もちろん70年代を網羅したって事でもないし(かなり偏っている!)、俺自身、もっと違うものも聞いてもきているのは確かなんだけど、まあ、「持っているものからだけ作る(家の中で見つかったものだけ)」って縛りが欲しかったんだよね。
 レパートリーに幅がないと言う事は、逆に、少なくとも本当に俺が何回も何回もレコードやそれを録音したカセットを聴きまくっていた事は確かだし、俺が一番「日本語」の曲を聴いた時代でもあるんだよね。
 これらの曲に出会って以降、あまり日本語の曲に興味がわかなくなってきたんだなあ。特に80年代は、何か巷に出てくる「日本語の曲」があまりしっくりこなくなってきたんだなあ。
 ま、その辺の事はともかく。

 ここにあるリストは、ごく一部。本当はもっとたくさん「日本語のフォーク&ロック」や「ポップス」のCDは作ったんだけど、iTunesに読み込ませた曲だけを掲載してみた。
 まあ、だらだらリストを掲載しても、市販されているレコードからCD焼いたものばかり(一部テレビ、ラジオからの音源もある)俺の純粋な趣味なんで、まあ、見ていただいて楽しいとか、何か発見するような資料的価値は皆無だし、ご迷惑かなと。
 
 ま、忘れていた「曲名」や「歌手」「バンド」を見つけてもらって、また聴き始めてもらえば、それは非常に嬉しい事だし、これを見て「俺は70年代にこんな曲を聴いて過ごした事はない!」と憤慨する人がいても、それは当然でしょう。みんな、自分の大事な「リスト」があるんだよね。
 
 うーん、さすがに拓郎やはっぴいえんど関連の曲が多いなあ。当時「買えた」レコードがいかに少なかったかって分かるよね。ちなみにその後買ったものはもっと多い。ま、このブログの主旨には合ってるかあ。音源カセット、てのも多いなあ。
(ちなみに曲順は、このリストを作成する時に偶然こうなっただけで、CDにした時は、当然、少しこだわった曲順になっていた。鬱陶しいオヤジだ(笑))

「70年代日本語のフォーク&ロック」(92曲/5時間13分)

葛飾にバッタを見た なぎら健壱
吉田拓郎
かくれんぼ はっぴいえんど
春よ来い はっぴいえんど
春一番 西岡恭蔵
ラブジェレーション ジャックス
颱風歌 サディスック・ミカ・バンド
なわとび 五輪真弓
下宿屋 加川良
カレーライス 遠藤賢司(ヤングインパルスライブ)
ピンクの戦車 北山修
あの素晴らしい愛をもう一度 加藤和彦 & 北山修
まぼろしの翼と共に 五つの赤い風船
追放の歌 六文銭
こんなに遠く のこいのこ
僕は一体誰でせう 野沢享司
野沢君 斉藤哲夫
アイスクリーム 高田渡
自転車に乗って 高田渡
Pa Pa Pa 〜 きよしこの夜 泉谷しげる
冬を走る君 泉谷しげる
ごあいさつ 高田渡
恋の汽車ポッポ 大瀧詠一
それはぼくじゃないよ 大瀧詠一
空飛ぶくじら 大瀧詠一
五月雨 大瀧詠一
12月の雨の日 はっぴいえんど
はいからはくち はっぴいえんど
花いちもんめ はっぴいえんど
夏なんです はっぴいえんど
さよならアメリカ さよならニッポン
はっぴいえんど
乱れ髪 大瀧詠一
愛奴のテーマ 愛奴
二人の夏 愛奴
恋の西武新宿線 愛奴
悲しみの街 ディラン II
五番街の恋人 ディラン II
空飛ぶ・ウララカ・サイダー 大瀧詠一とココナッツ・バンク
ココナッツ・ホリディ 大瀧詠一とココナッツ・バンク
はいからびゅーちふる はっぴいえんど
夢で逢えたら シリア・ポール
カントリー・ドリーマー ブラウン・ライス
人力ヒコーキのバラード 杉田二郎
風邪 吉田拓郎
ミスター・クラウディ・スカイ 五輪真弓
魔誕樹の木陰 加藤和彦
インドの街を象にのって 六文銭
二人の夏 愛奴
サーファーガール クラフト
ウララカ 大瀧詠一
寝図美よこれが大平洋だ 遠藤賢司
日射病 ココナッツ・バンク
オーロラ・ガール サディスティック・ミカ・バンド
流星都市 小坂忠
春だったね 吉田拓郎
グッド・タイム・ミュージック 斉藤哲夫
どうぞよろしく 斉藤哲夫
教訓 I 加川良
少女 五輪真弓
君の窓から 西岡恭蔵
首飾り・夜が走っていく 及川恒平
僕は天使じゃないよ あがた森魚
不思議な日 加藤和彦
ホワンポウエルの街 六文銭
系図 高田渡
この道 ジャックス
満足できるかな 遠藤賢司
ガムをかんで ザ・ディランII
レディ・ジェーンの伝説 ザ・ズートルビー
どんたく サディスティック・ミカ・バンド
無頼横町 ココナッツ・バンク
ねこ 吉田美奈子
あの時はどしゃ降り 伊藤銀次
話してはいけない 吉田拓郎
水無月のスケッチ はっぴいえんど
夜が明けたら 浅川マキ
阿夏狂乱 クラフト
愛奴のテーマ 愛奴
返事はいらない 荒井由実
オーブル街 ザ・フォーク・クルセダーズ
のんびりいくさ かまやつひろし
サイクリング・ブギ サディスティック・ミカ・バンド
この大空に捨ててしまおう 六文銭
制服 吉田拓郎
吉祥寺 斉藤哲夫
高円寺 吉田拓郎
ハイライト 吉田拓郎
ゼニの効用力について 加川良
ブルース 高田渡
加川良の手紙 吉田拓郎
どうしてこんなに悲しんだろう 吉田拓郎
教訓 II なぎらけんいち

はっぴいえんど

一応、年頭らしく。

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おとぎ話のように、
はっぴいえんど、ならイイさ

でも幸せなんて
何を持ってるかじゃない
何を欲しがるかだぜ

とは、ファーストアルバムからの引用ですが、中学生の頃からの人生訓でもあります。

で、これはサードアルバム、久々の昭和名盤でもあります。
発売日に購入。当時定価2000円。
今度、パッククリーニングするので、その時に内容について。

Nitty Gritty Dirt Band

 あまりに「名盤」として定着しているので、ここで出すのもためらわれるほどだが、まあ、意外と知らない人も多いかもね「Nitty Gritty Dirt Band 」、と言う感じの21世紀の昨今である。

 これはこのコーナー登場盤の必須条件(あるのか、必須条件?)「100円」で買ったアナログ盤なんだけど、いやあ、1970年代初頭の名盤の名にふさわしく「ボロボロ」。ジャケの痛みはもとより、これは国内盤なので中に「解説」が入っているのだが、その紙が……

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 てな具合。解説の中村とうようさんも泣いてるぞ。ま、それだけ聞き込んだと言えばそうなんだろうけど、中古盤で買う方にしてみると、オイオイって感じなんだな。
 で、そこから考えても容易に分かるのだが、肝心のレコードの盤面もかなりなモノ。今回は久しぶりにレコードをパッククリーニングしたのだが、汚れはともかく盤面の傷はどうしようもない。そんなに酷くはないんだけど、音には出ちゃうんだよなあ、こいつが。しかしいつも中古盤を見るたびに思うんだが、俺だって新品で買って三、四十年くらい経つレコードなんて山のようにあるけどこんなに傷だらけってのはないよなあ。消耗品であるから劣化は仕方ないとしても、何でここまで手荒くできるのか、当時レコードなんてえらい高価で大切に扱ったもんだけどねえ。ま、いつの時代にもそう言う人間はいるから仕方ないけど、手荒な扱いがもろに品質に反映するレコードに限らず多いんだよなあ中古の世界はこういうの。そういう輩は「趣味」の世界にあまり足を踏み入れて欲しくねえなあ。レコードでも本でも、最近は中古で二次三次使用品ってのが当たり前に庶民レベルで利用できるようになったけど(昔は「古本屋」って敷居が高かったし、「中古盤屋」なんてもっと怪しげだったからね)、将来的にはこのシステムも期待薄だよなあ、品質については。
 まあ、だからこそ「100円」コーナーにあるんで、ブーブー言うなら、もっと状態の良い盤をもっとお金出して買えよって事なんだろうけど、そうかねえ、ジジイはブツブツブーブー言いたいよ。

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 てな事で、「Uncle Charlie & His Dog Teddy(アンクルチャーリーと愛犬テディ)」。これは、大昔、高校生の頃に友達から借りたレコードを録音したものを三十年以上に渡って聴いていたけど(もちろん「カセットテープ」だよ)、同じように(あ、同じ友達から借りたんだ)作成した「ブレッド」の俺自選ベストカセットとともに本当に愛聴しまくった一枚だ。

 世間的には「カントリーロック」てな事になるんだろうが、そんなに一筋縄でいくようなバンドではないなあ。でも聴きやすくて、演奏も曲も良いしね、シンプル故の息の長い名盤だと思うな。

 ボロボロの解説の画像を録っていて気がついたけど、「これが`71年代をリードするN.G,D,B」サウンドだ!」って大きく書いてあるけど、「71年代」って刻むなあ(笑)
アメリカでは1970年発売らしいが、ま、71年国内発売くらいは当時なら早い方だし、今にして考えればこんな地味なアルバムがそのペースでリリースされるんだから、71年代はまだまだロック文化度が日本も高かったんだなあ。

 今回、中村とうようさんの解説で初めて(いや、多分三十年前にも読んでるんだけどさ)知ったんだけど、このアルバムの一曲目がマイク・ネスミスの曲なんだって(もう一曲ある)。マイク・ネスミス、当時(70年)はまだモンキーズにいたのかしら。いや、脱退して「ザ・ファーストナショナルバンド」を結成してカントリー(ロック)をやっていた頃かな。このファーストナショナルバンドのアルバムも……いやいや、話がそれる、やめましょう。
 で、それを教えてくれたとうようさんなんだが、現在このアルバムの事を語る上で絶対に出てくる「プー横丁の家」の事は、『このアルバムの中でももっともロックっぽい曲でしょう。ボーカルのうまさが際立っています』ってだけで、ケニー・ロギンスのケの字もないって感じ。まだまだ日本では無名だったのね。でも、俺が高校の頃に聴いた時(この2年後くらいかな)、一番際立っていた曲が「プー横丁」だったんだよなあ。確かにこのアルバムの中では、ロックバンドって感じの曲ではあります。まあ、他の曲がカントリー、ジャグバンド、ロック、クラシック、何でもアリだから、余計際立つんだけどね。
 
 今ではCDで容易に手に入るものだけど、まあ、みなさんが入手するときに覗いてみるだろう某「Amazon」のカスタマーレビューとやら見てみると、あらま。このアルバムが当時アナログ盤で出たときには「ダブルアルバム」だったなんて書いてありますが、おいおい。じゃ、この中古盤はもう一枚レコードがあるはずなのかい! 突っ込みたくなるような事、言わんで。好意的に解釈すれば見開きの「ダブルジャケット」ではあるんだけど、まあ、俺の口癖「歴史はねつ造される」だなあ。
 
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AC/DC

 今回登場するのはレコードではないので、ちょっと今までの流れとは異なるけど、前回のGFRの話から派生した感じなので。

 久しぶりに前回話したGFRのライブアルバムをじっくりと聴いてみたんだけど、いや、やっぱ良いんだよ。それもね、同じ曲でもスタジオ収録バージョンのときにはそんなにピンとこなかったような曲がやけにかっこ良く聞こえるからすげえんだよね。まあ逆にスタジオバージョンに問題があると言うか、スタジオ収録では彼らの魅力が活かされていなかったのかと言う問題もあるんだけど、まあライブの方がカッコいいと言うのは悪い事ではない。むしろ、ライブではコチョコチョしたプロデュース上の小細工ってのが出来ない分、バンド自体の実力や魅力が分かりやすくなっているのかもしれない。ま、バンドの性格にもよりけりだけどね。
 これからGFRを聴く人(いるのか?)は、スタジオ収録の音源のベスト盤よりも同じように代表曲を収録したこのライブアルバムをおすすめしたいね。


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 そう言ったライブとスタジオの両方の魅力ってことでお話ししたいのが、今回登場の「AC/DC」。

 何を今更どメジャーな現役バンドのことをエラソーにお話ししたいだなんて言うのかと思われるだろうが、実は俺はAC/DCに出会ったと言うか、ちゃんと聴いたのがめちゃくちゃ遅くて、ここ三、四年くらいのキャリアの浅い、完全に後追いもいいとこのド素人なんだな、恥ずかしながら。もちろんその名前は知っていたけど、その魅力に気がついてハマってしまったのはつい最近、CS放送で彼らの初期のライブ映像を見てからなんだな。また映像だよ(笑)
 
 たまたま音楽専門チャンネルを見ていて、何の気なしに録画したものなんだけど、いや、こいつら何だよ!? って思ったのよ、一目見て。

 ギターのアンガス・ヤングはその風貌の異様さやパフォーマンスの激しさの「噂」は70年代の終わりから知ってはいたけど、ボーカル(ボン・スコット)の存在はこの画像で初めて知ったと言うか、楽曲共々その全貌は名前を知ってからゆうに三十年以上経って初めて認識したに等しいのだが、いやあ、良いじゃねえか、彼らは! 何で俺は聴いてなかったんだAC/DCを、ってマジで思ったのだよ、めちゃくちゃ好みじゃねえか、って。
 まあ、くどくど俺なんかが解説してもしょうがないんではしょりますが、このライブをきっかけにAC/DCの音源を聴き始めるとね、これがまた良いんだ、スタジオ盤も! GFR同様、シンプルなバンド構成をそのまま活かした感じで、ライブとの落差がほとんどないんだな。

イメージ 2


 俺が見た映像はDVDも出ていて、(CS放送の時は全く「資料」的な事が不明だったけど)「LIVE’77 AT THE HIPPODROME GOLDERS GREEN LONDON」ってDVDタイトルからようやく分かったんだけど、1977年のロンドンでのライブだったのね。後々、調べてみると、この年にベースプレイヤーが変わっていて、ボーカルのボン以外は全て現在のメンバーと同じ陣容になったらしいんだな。そう、俺もこのライブを見た時は知らなかったが、ボーカルのボンは数年後事故で亡くなっていて、現在のボーカル、ブライアン・ジョンソンは、ボン亡き後に出て、それこそ一世を風靡した超メガヒットアルバム「BACK IN BLACK」からのメンバーだったんだねえ、ってAC/DCファンには当たり前すぎてこれまた何を今更ってことなんですが。


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 ともあれ、バンドの体制がようやく固まって、オーストラリアのローカルバンドから世界を目指す、つまりはアメリカでの成功をもくろむ事も可能になった頃のライブってわけなんだなあ。
 ちなみにAC/DCはバンドメンバー間の年齢差が大きくて、アンガス兄弟(マルコム、アンガス)はこの77年当時24歳と22歳。ドラムのフィル・ラッドはマルコムと同い年だが、ベースのクリフ・ウィリアムズは28歳、ボンに至っては30歳だったのよ。それでも既にバンドキャリアとしては5年近くは経っていて、って事はアンガスなんてバンド結成の頃は17ですよ、高校生だ。ま、トレードマークのスクールボーイスタイルも初期の頃は(まあ、小学生の格好だから、変ではあるけど)そんなに違和感がなかったのかなあ。




 
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 てな事で、このライブ映像、すごく良いんだけど、残念なのがまだまだバンドが発展途上の頃なんで(収録側の問題ですけど)音がイマイチなんだな。アンガスのリードギター以外のバンドの音も何だかちゃんと録れてないし、コーラスの時のマイクはオフになってたりと不備も多いし、何故か全員二階席でおとなしく座って見ている1977年当時のロンドンっ子の反応もイマイチだったりするんだけど、でもそんな事全く気にもかけていないバンドのメンバーの熱演は素晴らしい。

 





 映像がきっかけでメチャクチャ好きになってしまったバンド、AC/DC。このライブでやった曲が収録されているのが、まだオーストラリア時代に録音した二枚のアルバムを後にまとめて再編集したメジャーデビュー(つまりはアメリカデビュー)アルバム「 High Voltage」。
 こいつはこの映像のライブバージョンに勝るとも劣らない名盤だね。

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 しかし、大成功を目前に急逝してしまったボン・スコット。彼が元気であったらと思うのは、メンバーや昔からのAC/DCファンだけではなく、にわかファンの俺ですら残念に思う、そんな素敵なライブ映像ではある。

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