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今日あたりから島入りする選手も
チラホラ見受けられるようになった。
きっと暇と金のある人だろう。 プフッ・・。
宮古ならではのバイクを発見 !
乗りながら腕への指圧効果が期待できる優れものだ。
(あくまでも個人の感想です。)
ゴーヤ ! 参ったか !!
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うそ八百
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先週注文した''宮古島マンゴー'' がまだ届かない。
たぶん、例のトラブルだろうとは予想がつくのだが・・・・
以前、一度記事にしたことがあるが、
↓(再掲)
宮古島の銀行では、10台ほど並んだATM機の端の数台は、
「マンゴー振込み」可である。 商品の流通過程における配送料および、それに要する時間は
離島における経済発展阻害要因の最たるものである。 その難題を一挙に解決したのが、このマンゴー振込み機だといえる。 配送機ではなく振込み機と呼ばれるのにはわけがあって、
もともと、銀行の振込み機に“硬貨振込み可”の文字を見た 地元の工業高校の国語の先生が、 「硬貨が送れるのならマンゴーも送れるさぁー」
と、単純に勘違いして、 日頃からロボコン参加のためのロボット製作や
ソーラーカー制作にのめり込んでいる生徒たちと
夏休みの一日を使い、作り上げたのが、
この“マンゴー振込み機”だということになっている。
難しいことはボクにも分からないが、
月に人類を送ることと比べれば、 マンゴーを宮古から大和に送ることくらい簡単なことさぁー、 という、この国語教師と生徒たちの言葉には、 頷くしかない。 しかし、試行段階の現在、いろいろ問題もあるようで、
送信速度が遅いせいで、途中の海底ケーブル中で失速し、滞り、 あとから送られてくるマンゴーが詰まってしまったり、''' 容量が小さいため、一度に5M(メガではなく、マンゴー)以上は送れないとか、 ブロードバンド化という解決すべき問題は多いようだ。 そして、最大の問題は、
送り先にマンゴー振込み機を設置してもらえないことだ。 今のところ、東京、横浜、大阪の一部銀行に数台設置が認められたに過ぎない。 これらの問題を解決すべく農水省も頑張ってはいるのだが・・
先日の事業仕分けでも、
世界一といわれる高速大容量のマンゴー振り込み機の開発予算が
「一位でなくてはダメなんですか ?」の、廉某議員の一言で廃止に追い込まれた。
こんな機械があるなんて、内地では悪い冗談だと思われてるらしい。 というわけで、マンゴー到着しばし待たれよ。
なーんちゃって。
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