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Formula 1

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2007 JAPANESE GP in FUJI SPEEDWAY

ついに大会概要が発表になりましたね!

http://www.fujispeedway.jp/

日程 2007年9月28日(金)〜30日(日)
会場 富士スピードウェイ


いちばん気になる観戦チケットの販売方法は、、、、、

・チケット種類
  指定席券、自由席券および車椅子専用席券の3種類
  全席チケット&ライド方式(最寄り駅もしくは指定駐車場からのシャトルバス)です
  ………これTIで開催したとき大失敗しませんでした???

・発売方法
  (1)抽選販売(4月と5月の2回)で、残席は6月から先着順。
  (2)旅行会社による先着販売


・受付開始
  2007年4月2日から



指定席は17種類…こんなにあると悩んじゃいます(>_<)
やっぱり定番「第1コーナースタンド」…抽選倍率が高そうです(>_<)
スーパーアドバイザーとして来日するミハエルを応援するためにはグランドスタント…
な、な、ななまんえんです…(T_T)


ではみなさん富士でお会いしましょう♪
(気が早すぎ)

日本GPを終えて

イメージ 1
最終コーナーから1〜2コーナーのバトルが見え、
フェラーリ・TOYOTA・Hondaのピットが見えるとても良い席でしたが…

レース結果は言うまでもないでしょう。


あのミハエルを、
精神的にあそこまで追いつめた(あそこまでアクセルを踏ませた、あそこまで攻めさせた)
アロンソに完敗ですね。
もしアロンソのプレッシャーがなかったら、
中国GP&日本GPでここまでエンジンを酷使することはなく、
あのままトップでチェッカーを受けていたかもしれません。

レースはトラックの上だけではない事を、そしてアロンソの強さをまざまざと見せつけられました。

イメージ 2

来月こんな雑誌が出ます。
一つの時代が終わったということですね。

ミハエル引退

私事ですがいきなり体調崩しました(T_T)
でもとりあえずイタリアGPだけはようやくみれました(T_T)

ついに、その時が来てしまいましたね。
強いフェラーリを復活させ、安心して見てられるフェラーリを築き上げてくれた
あのミハエルが、ついに引退します。

前日のインタビューで「みんなの想像通りだよ」と語ったミハエルは、
トップでチェッカーを受け、
マシンを降りてから表彰台に姿をあらわすまでの長いこと長いこと
表彰台でのライコネンに対する可愛がりようが尋常でないこと
表彰台から降りて記者会見場に向かうまでの長いこと長いこと
「あ〜これはフェラーリでの最後のイタリアGPだな」と思わせるに十分でしたね。

そして、優勝記者会見の場でついに引退を宣言しました。


まだまだ戦えるだけの実力を持ちながら、みんなから惜しまれて引退する人はほとんどいません。
これはまさに、ミハエルの才能と努力の結果でしょう。

そして他のドライバー達は残念でしょうね。
ミハエルを抜いて自分の実力をアピールする場を失うのですから。



しかし、、、、
アロンソのタイム抹消等々ミハエルを勝たせるための施策はやりすぎでは?
真実はわかりませんが、中継では最初から最後まで文句を言ってました。
おかげで、せっかく優勝したのにかなり後味の悪い引退発表となったのは残念です。

残り3戦。ミハエルとアロンソのポイント差はたった2点。
FIAの目論見通り目の離せない展開になったことは事実です。

どのようなドラマが展開されるのか、楽しみにしてます。

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ハンガリーGP結果

!!!!!バトン初優勝!!!!!

長かったですね〜デビューから7年目の初優勝です!

エンジン交換のために10番手降格となったため、出走順位が14番手と絶望的なスタートを切りました。
しかもレースは、雨から始まりどんどん路面が乾いていくというとても難しい状況、
つまりHondaが最も苦手とする状況です(>_<)
そんな中、右から左からオーバーテイクしていき、また、前車にプレッシャーを与え、
最終的には1位を!!!

バトン、おめでとう!!!!!

そして、

ついにHonda F1 Racingが優勝しました!!!
他のTOPカテゴリーのレースでは珍しくなくなった日本国歌が、F1でもようやく聞けましたね!
日本のチームが再び頂点に立てた事は、本当に喜ばしい事だと思います!
Hondaにとっては、参戦301戦目で通算72勝目。
Hondaワークスチームとしての優勝は、39年ぶりだそうです。
http://www.honda.co.jp/F1/

現在のHondaは「第3期(2000〜)」と呼ばれ、その前の第2期(1983〜1992)は、
スピリット、ウィリアムズ、ロータス、マクラーレンといったチームにエンジンを供給して大活躍し、
マクラーレン・ホンダが年間16戦中15勝した事は、今でも語り継がれています。

その第2期のように、この調子で怒濤の快進撃を開始するのでしょうか?
いや、TOYOTAやスーパーアグリF1も、Hondaに負けず表彰台の頂点に立って欲しいです♪

開く トラックバック(1)

フランスGPを見て

毎年うっかり見逃してしまう北米2連戦も終わり、ヨーロッパに帰ってきたF1サーカス。

ミハエルが2連勝し、アロンソは手堅くポイントを稼ぐという結果に終わりましたね。
フェラーリが復活してきて、ルノーとの対決が面白くなってきました!

と言いたいところですが、、、どうにもこうにも見ててつまらない(>_<)
モチベーション超低下中(T_T)

なぜだろう?と考えてたところ、
モントーヤ引退宣言の中の一言に納得(>_<)

F1のおもしろさって、
世界最高のチームが、世界最速の車を使って、世界最高レベルの競争を繰り広げる事。
でも最近のF1は、世界最高水準の「バトル」が無くないですか???

最近よく出てくる台詞が「ピット戦略」。
意地悪な言い方をすると、
このおかげで、トラック上で無理して抜かなくても順位を上げられちゃうんですよね。
ちょっと、それに頼りすぎでは?
フランスGPのルノーの戦略は見事でした。
前を行くマッサをオーバーテイクすることなく、結果的にはマッサの前でチェッカーを受けました。
今年のモナコGPでは、最後尾から「怒濤の追い上げ」で5位に入賞したミハエル
でも、オープニングラップのゴタゴタを除くと、レース中に何台オーバーテイクしたでしょうか?
それって「怒濤の追い上げ」???

チームの戦略は見事でも、見ているこちらはつまらない(>_<)

次戦はドイツ。
世界最高レベル・世界最高速のバトルが繰り広げられるのを期待しています。

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