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(東京都)最寄り駅:下北沢 永福町の駅前で数年ぶりに永福町大勝軒本家の1杯を心ゆくまで堪能した後、 引き続き「もう1杯は食べておきたい」と下北沢で下車。 下北沢と言えば、 そんなイメージが少なくとも私にはあり、ここ数年、状況にさしたる進展はありませんでしたが、 最近になって「中村屋」の支店や「なんつっ亭」ブランドのひとつである「熱血!!スタミナタンメン五郎ちゃん」が立て続けに誕生し、 というわけで、面白そうなお店があったらぶらりと立ち寄ってみたいと思い立ったわけです!!(^_-) 下北沢の街に降り立ち、携帯ラーメンサイトで近隣のお店をリストアップしてみる。 そんな状況で発見したのが、このお店。 昨年3月にオープンしたお店で、どちらかと言えば下北沢の中ではニューフェイスの部類に属すると言えるかも。 更に調べてみると、なかなか興味深い遍歴がある店で、 どうやらこの「莉心」。 とのことであり、 つまり、東京→長野→東京と、東京から地方を経て再度、東京に舞い戻ってきたお店のようです!!(=^・^=) ちなみに、お店の場所は駅から200m程度。 お見受けしたところ、あまり目に付く場所にあるとは言えない立地でありますが、 距離的には充分に恵まれている部類と言えましょう。 店構えは入口の真横にメニューの写真が印刷された看板が掲げられるなど、若干ゴチャついた印象があり、あまり触手は動かされませんでしたが、 店内はなかなか綺麗。 訪問時、先客は2名でした。 麺メニューだけでも極めて多岐にわたり、ぶっちゃけ、ゲンナリしてしまいましたが、 辛うじて気を取り直し、 待ち時間およそ3分程度で中華そばが登場。 ビジュアルを拝見した瞬間、 食べ慣れている「香月」のラーメンからかなりかけ離れたその表情に驚きを隠し切れませんでしたが、 まあ、香月の出身だからと言って、必ずしも香月とそっくりなラーメンが出てくるとは限りませんからね(笑) 麺の形状、スープの色合い、背脂の分量、液状油の分量。 いずれにせよ、すべてにおいて「香月」のそれとは印象を大幅に異にしており、 ここまで違っていれば、もはや、 早速、スープから戴いてみると、 甘めのカエシと動物系…、とりわけ豚の風合いが特徴的な味わいであり、 やっぱり、香月とは全然違う。 これはこれで悪くはないと思うのですが、 具のひとつとして用いられている海苔について、 スープと全く方向性を異にする味付けが施されており、 このスープに合わせている麺も、 平打ちのツルっとした感触が特徴的な縮れ麺であり、 それ自体はなかなか良い出来映えなんですが、スープとの相性がどうも…。 具のメンマ、チャーシューの完成度も可もなく不可もなく「普通」であり、 どうも、決め手に欠けるような印象を抱きました。 分量が少なめであったこともあり、無難に完食はできましたが、 ごちそうさまでした!!!(^_^)/ 全般的に、決して美味しくなくはない1杯だとは思いますが、随所に詰めの甘さが見受けられる「惜しい」1杯。 もしかすると、基本メニュー以外のモノの中には良作も存在するのかも知れませんが、 それを発見するのも大変そうだしな。 下北沢に立ち寄った際、他の目ぼしいお店は大体経験して選択肢が見当たらない場合にはどうぞといった印象でしょうか。 (※:この「莉心」。本年5月に神田に移転したようです。果たして味は変わったのでしょうか。興味深いところではあります。) (店舗住所)東京都世田谷区北沢2-9-21
(営業時間)11:30〜15:00、19:00〜25:00 不定休 (食べたメニュー)中華そば (実食日)11/03/09 |
東京都(世田谷区)
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(東京都)最寄り駅:三軒茶屋 本日は、夕方まで子どもと自宅近所で遊んだり、家族で鰻を食べに行ったり。 というわけで、今日の食べ歩き開始は夜から。 「どこに行こうかな!?」 子供と遊んでいるときは子供とのコミュニケーションに夢中で、自宅を出るまで、本日のターゲットの当たりを全く付けていなかったんですが、積み残していた店をふと思い出し…。 それがこのお店。 この「SANCHA笑'z」の特徴は、 店主さんが池尻大橋の名店「八雲」でのバイト経験があること。 加えて、ラーメンを提供するようになったのが昨年10月であり、 つまり、恐らくは並ぶことなくスンナリと入店できるのではないかと推測できること。 以上の2点!! この2つの要素が揃っていれば、少なくとも訪問する価値は十分にあります、私にとっては。 というわけで、 三軒茶屋駅で下車し、地上へ。 実際にラーメンサイトの地図を片手に足を運んでみると、 地図を最大限まで拡大しなければ相当な確率で迷ってしまいそうな場所にあり、 結論から申し上げれば、 駅から決して距離があるわけではないんですが(どの出口から地上に出るかにもよりますが、駅から300m程度)、 いわゆる袋小路的な場所。 加えて、お店の前まで到着した後にも、何点かのサプライズ要素があって、 しかも入口を潜ると靴箱があり、靴を脱いでお店に上がるシステム。 これは、常連になればこの上なく居心地の良い仕様でしょうけど、私のような一見にとっては、 ちょっと敷居が高い感じだよなぁ〜(笑) 三軒茶屋エリアには、このお店に限らず、 いわゆる隠れ家的なラーメン店が多いような印象を抱くのですが、これが世田谷の土地柄なのでしょうか。 都内全域を俯瞰してみても、 誤解を恐れずに敢えて一言で申し上げると、 いわゆる「初心者を拒むかのごときディープなお店」が多いような。 もちろん、これは角度を変えれば、 南部エリアのお店の大きな魅力、個性でもあり、このようなお店をこよなく愛するフリークも大勢いらっしゃいますが。 さて、本日私が「SANCHA笑'z」を訪問したのは21:10。 夕食時にはやや遅い時間帯だったこともあり、訪問時、先客後客ともになし! 店内は、日本式の家屋を改造したような和の情緒に溢れる空間が広がっており、 席はカウンターのみ! もちろん、カウンターとはいえ、席に座る洋式(?)なタイプではなく、テーブルの下を掘り抜いており、 例えれば、掘り炬燵に座るようなイメージ! メニューリストを眺めると、 特製ワンタン汁SOBAがフラッグシップメニューであり、お店のお勧めでもあります。 醤油を使った「黒」、白醤油ベースの「白」、黒と白の「MIX」の3種類が揃っているのが 「八雲」出身らしいですね〜!!!o(・∀・)o 初訪問でしたので、 加えて、ちょっと御飯類も口にしたかったので、 静寂が支配する空間で店主さんのラーメンづくりを眺めること5分。 お客さんが私一人だったこともあり、実にスピーディーにメニューが登場です!(^_-) さて、登場した「特製ワンタン汁SOBA(黒)」ですが、 ビジュアルは画像のとおり!! 「八雲」よりも、ややスープが濁っているような印象を抱きましたが、 など、いかにもタンタン亭系を想起させるものであり、 ああ、何となく味が想像できるような気がします。戴く前から(笑) 早速、実食を開始しスープを啜ってみると、 細かな点に言及させていただくと、 仄かな甘味を軸に、相対的により万人受けしそうな味わいにチューンアップされておりましたが、 大きく捉えれば、 他方、このスープに合わせている麺は中細ストレート。 であり、柳のようにしなやかな麺もこのスープに合うかも知れませんが、 ワンタンは「八雲」同様、肉ワンタンと海老ワンタンの2種類。 2個ずつセットされており、実は、個人的には餡の量がもう少し控えめで衣をクローズアップしたタイプが好みなんですが、 全般的に、スープはこちらの方が「八雲」よりナチュラル。 他方、麺は「八雲」の方がこちらよりもナチュラル。 といったところでしょうか。 まあ、上記は見方を変えると、 ということであり、 それだけレベルが高い1杯という意味に他ならないのですが!ヾ(oゝω・o)ノ もちろん、一気に完食。 ごちそうさまでした!!!m(_ _)m 隠れ家的なロケーション、しっぽりと落ち着ける店内の雰囲気、ラーメンの味。 御興味がある方は、是非、一度足を運んでみて下さい。 (店舗住所)東京都世田谷区三軒茶屋2-15-3
(営業時間)11:30〜15:30、17:00〜26:00頃(スープ終了次第閉店) 不定休 (食べたメニュー)ワンタン汁SOBA(黒)、TODAY’sおにぎり (実食日)11/02/20 |
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(東京都)最寄り駅:下北沢 1杯目の「塩髄かけ」を想像以上に美味しく戴くことができた私。 訪問時刻が夕食時から少し外れていたのがラッキーだったのか、 厨房もあまり慌ただしくありませんでしたので、 少し迷いましたが、 2杯目として、この「中村屋@WestParkCafe」のオリジナルメニューである をオーダーすることにいたしました!!!(^^)v 1杯目の「塩髄かけ」は素ラーメンでしたので、550円とかなりの高CPでしたが、 こちらの「ペペロン塩つけ麺」は、 ただ、それでも1000円以上の値段を誇るハンバーガー類よりは安いですけどね。 こちらの「ペペロン塩つけ麺」は、 さすがに1杯目の「塩髄かけ」よりは作成行程が複雑なようで、 さて。 登場した「ペペロン塩つけ麺」の画像はこちら!ヾ(ω` )/ まるで、イタリアンパスタのような盛り付けですね〜、麺皿。 しっかりと湯切りが施されつつも、適度に水分を含んで艶やかに輝く麺は、 その麺の上にドッサリと白髪ネギが搭載され、 麺の周りを取り囲むようにベビーリーフが枠を形成しております。 一方、 つけダレの方も、黄金色の塩つけダレの表面にプカリプカリと刻みネギとベーコンが浮かび、 早速、実食を始めさせていただくことにしました!!!p(*^-^*)q まずは、麺だけを箸で持ち上げ、1本、2本、ワシワシと噛み締めてみる。 人それぞれ、好みはありましょうが、 脇役に徹した麺だとお見受けし、 私は嫌いじゃありませんね!!!(^^) 引き続き、つけダレに麺を浸して食べてみると、 おお!!! このつけダレは「塩髄かけ」のスープとは異なり、 非常に単純明快。 判りやすい味ですが、芳醇な旨味を湛えたベーコンと相俟って、 一度食べ始めると、箸を持つ手が止まらない惹き要素を秘めておりました。 その3者が、麺に付着するニンニクチップの香味と不可分一体的に融合!(=^・^=) 口の中で渾然一体となり、 まあ、このような構成であれば絶対ハズレはないでしょうし、美味しいことは明白なんですが、 それでも「美味い美味い」と言いながら口を動かし続けてしまうのは、 すっきりとした涼感を持ち合わせたベビーリーフを随所に挟み込みながら食べ進めていくと、 最後まで飽きを感じることなく食了することが可能。 どちらかと言えば、 ではありましたが、いずれにせよ、これはこれで充分「アリ」な作品。 一気に完食してしまいました。 ごちそうさまです!!!ヽ(^。^)ノ 今回はハンバーガーには手を付けませんでしたが、 この「中村屋@WestParkCafe」。 ので、次回は是非、バーガー類も食べてみたいなあ。 ちょっと値は張りますが。 皆さんも、下北沢に立ち寄った際には、是非一度、足を運んでみて下さい! デートなどでの使用にも充分耐えうるだけの洗練度を具備したお店だと思いますので、恋人がいらっしゃる方は恋人などをお連れして。 (店舗住所)東京都世田谷区代沢5-32-13
(営業時間)11:30〜23:00(LO:22:00) 無休 (食べたメニュー)ペペロン塩つけ麺 (実食日)11/01/25 |
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(東京都)最寄り駅:下北沢 本日は、本年1月9日に下北沢の地でオープンを果たした「中村屋@WestParkCafe」を訪問してみることに。 この店。 「中村屋@WestParkCafe」は、あの神奈川県海老名の名店「中村屋」の味を楽しむことができるだけでなく、合わせて、中村屋特製のハンバーガーも楽しむことができる店 として、先行するブロガーやラーメンフリークの方々からの評判も上々!!!ヽ(^。^)ノ 今年に入ってから、諸事情により都内の新店を巡り歩く時間をなかなか確保することができず、 オープンしてから2週間余りの間、訪問できずにいた私でありますが、 本日は、特段、障害となるような事情もありませんでしたので、 お店の場所は、下北沢駅から400m程度。 駅から、さほど遠くない場所に居を構える本店ですが、 お店の場所が下北沢市街地のハズレ。 なかなか判りづらい位置にあり、 しっかりと地図機能を活用しながらアクセスしなければ、もしかすると見過ごしてしまうかも知れません(笑) まあ、私個人の事情として、 という問題もあったのかも知れませんが、 駅を降りてからお店にアクセスするまでに15分程度の時間が掛かってしまいました(爆) ガラスを多用した開放感のある店構え。 お店の看板も、夜訪問でしたので、ちょっと写真写りが悪くなってしまっております(申し訳ありません)が、 早速入店すると、 店内は、これもまたテーブル席がズラッと居並び、 カウンター席を多用する「ラーメン店」とは異なる雰囲気を醸し出しております。 加えて、テーブル席や座席も、ボテッとしたラーメン店にありがちなものとはひと味違う、 であり、 着席し、メニューリストを眺めると、 画像のとおり、非常に縦に長いメニューリストとなっており、 縦の長さを測れば、ザッと50cmくらいはあるんじゃないでしょうか(笑) 中村屋のラーメンは、昨年末、海老名の本店で基本メニューである「醤油らーめん」を戴いていましたので、 メニューリスト曰く とのことであり「らーめん」類のリストの筆頭メニューに掲げられておりますので、 この「中村屋@WestParkCafe」では、本メニューが基本メニューとの位置付けなのでしょうか!? スタッフは厨房に男性スタッフが2名、受付、ホールを担当する女性スタッフが1名。 ユニフォームをビシッと着こなしており、所作も敏捷。 接客も如才なく、実に好感が持てました。 さて、登場した「塩髄かけ」ですが、 おおーっ!!!ヾ(ω` )/ 構成は、スープ、麺、刻みネギ類の薬味のみ!!!(^_-) が、ビジュアルは非常に秀麗であり、 黄金色のスープの表面には煌びやかな液状油が光を反射して輝き、 早速、実食を開始しましたが、 うんうん。 これは、美味い!!!o(≧ω≦)o であり、全く違和感を感じることなくドンドン飲み進めていくことが可能!!(^^)v 鶏がメインですが、 で、さすがは「中村屋」と喝采したくなるようなハイレベルな仕上がり。 また、このスープに合わせている中細ストレート麺は、ツルっとした麺肌が特徴的。 スープを存分に持ち上げるタイプではないのですが、加水率を低めに設定しているためか、噛むとサクサクっとリズミカルに切断され、 少なくとも、個人的には好みのタイプの麺です!!!o(・∀・)o うん、これは良いなぁ〜。うん、良い。 薬味としてスープに浮かべられた「刻みネギ」が、スープに香味のメリハリを付与する機能を果たしていることもあって、 というわけで、いつの間にか完食。 ごちそうさまです!!!ヾ(ω` )/ いやあ。 これは完成度高いわ〜。 「ZUND−BAR」の塩クラシックに通じるところがあるかな。 後味も類稀なまでに良好。 この「塩髄かけ」。 本日の1杯目であり、まだ胃袋に充分な余裕が残っていたため、 引き続き、この店ならではのメニューである「ペペロンつけ麺」をオーダーです! (店舗住所)東京都世田谷区代沢5-32-13
(営業時間)11:30〜23:00(LO:22:00) 無休 (食べたメニュー)塩髄かけ (実食日)11/01/25 |
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(東京都)最寄り駅:経堂 本年599杯目。 撮影終了後、ラーメン女子大生は休憩すべくいち早くロケ車へと移動。 一方、私は番組スタッフとともにもう少し店に留まり、アイバンさんとのラーメン話に興じます。 「9月24日のオープン2日目に訪問させていただきましたが、大盛況で驚きましたよ〜」とか、 「今日の発言ですが、上手くラーメンを表現できていましたか?」とか。 敢えてラーメン激戦区である経堂に店をオープンさせるに至った経緯とか。 そのような会話の中で、ふと私が 「じゃあ、今からちょっと作ってみますから、食べていきますか?」と、アイバンさんから衝撃的な発言が!!!w(*゚o゚*)w とっさに、 という言葉が口に出かかった私ですが、 というわけで、 本日の撮影対象はデフォルトの「ラーメン+」であり、今日は「チーズまぜ」は食べられないと諦めていたところ、降って湧いたようなお話ですからね〜。 このようなアクシデンタルな展開に私のテンションは急激に上昇し、待ち時間5分。 さて、登場した「4チーズまぜ」ですが、 ビジュアルは、おお!!! まぜそばですので、当然、基本的にはスープオフ…かと思いきや、 魚介+あごのWスープが! ビジュアル上は、4種類のチーズに平打ちの太麺が組み合わせられた、ごくごくシンプルな構成に見えますが、こういう、丼の深部にちょっとスープが仕込まれている点など、 具は、モヤシ、ピクルス、チャーシュー3枚など、 早速、実食を始めることにしました! まるでパスタのようなモッチリ麺をズズッと啜ると、 なるほど。 こういう既成のラーメンの枠から逸脱したピクルスのようなアイテムを巧みに活用できるのは、 グローバルな感覚を持ち合わせているアイバンさんならでは。独特の技術といったところでしょうか!(o^-^o) いずれにせよ、オリジナリティ満点であることは確かです。 また、チーズと酸味。 となっており、 という具合に、じっくりと味わって食べ進めていくと、 実はこのまぜそば。 なお、チーズもまた、 一口いただくたびに、各種チーズの旨味が、異なる割合で口の中に飛び込んでくるのが非常に面白いですね〜!!!。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) お約束の温泉卵で、終盤、タレをマイルドに味変させられる点も高評価! 全般的に、それでもまだチーズの存在感が支配的な1杯であり、チーズが苦手な方は食べるのにやや抵抗を感じてしまう仕上がりかも知れませんが、 概してひと捻りを加えたメニュー群を提供してくる「アイバンラーメン」のまぜそばとしては、 分量は、基本メニューであるラーメンよりもやや多い程度であり、本日はこれがまだ2杯目であったこともあってか、 一気に完食です。 ごちそうさまでした!!!\(o⌒∇⌒o)/ いやいや、本日はどうもお世話になりました。 これからも、経堂の新しい顔のひとつへと成長を遂げるべく、是非とも頑張ってもらいたいものです。 皆さんも、経堂に立ち寄られた際には、一度立ち寄ってみて下さい!(=^・^=) 味はもちろんのこと、接客も非常に爽やかで、とっても良い店だと思いますので。 (店舗住所)東京都世田谷区経堂2-3-8 但馬屋ビル1F
(営業時間)11:30〜22:30 水曜定休 (食べたメニュー)4チーズまぜ+ (実食日)10/11/20 |







