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皆様どうもお久しぶりです かれこれ2ヶ月ほど放置していました(汗 4月から会社の研修が始まり忙しくなり5月からはいよいよ本番となりました。 毎日社会の厳しさを叩き込まれています・・・・・・あぁ辛いわぁ とか始まって半月でこれじゃぁだめですね(笑 がんばります。 さて・・・・・・模型ですがいま取り掛かっている車両も手付かずのまま放置してしまい作成意欲が失せて来て・・・・・ この趣味をやめたら恐らく仕事もできなくなると思うのでやめませんが何に手をつけてよいのやら???? ならまた新しい仕掛け品に取り掛かろう!!!などといつもと同じ発想でまた新たな仕掛け品を始めます(汗 今年はとにかく私鉄やJRで沢山の車両が引退しました。 その中でも201系やEF65のP型などなど作りたいのですが私が今回選んだのは・・・・・・ 東京総合訓練センターの103系訓練車 今年4月、初代101系訓練車に代わり、平成8年4月から導入され、各種訓練に使用されてきた二代目103系も、209系を改造した三代目訓練車の導入で人知れず引退しました。 101系は見たことがありませんが、103系は昔東北線の車内から何度か見た記憶があります。 奇抜な塗装で当時は快速赤羽の表示を出していて「赤羽線の103系なのかな?」とまじめに思ってました(笑 つい最近まで訓練車だということも知りませんでした、ただ操車場の一部に保存しているもんだと・・・・・ さて、作ろうと思いたち、資料を集めてみると、なかなか面白い103系であることが判明。 編成はクモハ103-100とクモハ102-224の2両編成。 まず2両という短編成なのが作るうえでかなりGOOD! なんかやる気が沸きます。 クモハ103-100は武蔵野線で使用していた車両でATS-Pの機器搭載で前面の運行番号幕が埋められているのが特徴。 前面強化がされていて、なぜかテールライトの上部に付いているの手すりの位置が他のクモハ103に比べて横にずれてます。 クモハ102-224は中間車両の先頭改造車両で、モハ102-224に浦和電車区で廃車になったクハ103-332の前頭部を利用したらしく模型で言う切り継ぎ加工をして作った車両。 そのため前面は高運転台で側面は非ユニット冊子窓で方向幕がないというのが特徴。 さらにこの2両は冷房がAU712型分散冷房車。 そして、205系山手線の配色に似せた奇抜な塗装が目を引きます。 作っていてとても楽しく、でもって実に難しい車両になりそうです・・・・・ まずは種者にどこの製品を使うか? まあカトーの103を使用する気満々ですがボナの金属キットを使ったほうがよりリアルにはなりますね。 まあ気長に(汗
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仕掛け品がたまっている状況ですがこのたびまた新たの車両に手をつけました 今回は富士急行3100形という車両を作ります ベースはもちろん鉄道コレクション いつもならすぐにIPAで塗装を落としますが今回は手すり、ライトの加工をしてから落とします 継ぎ目を修正してたら乗務員扉の水切りまで削ってしまいました・・・・・・ 屋根はパンタ部分以外はほとんど加工するところがないのでここは手を抜かずに加工します 不要なパンタ取り付け穴を埋めてパンタ台座以外のモールドは切除 次は配管加工・・・・・ 先は長そうです ちなみにこれが実車 富士急行で引退後はなぜか長野県にある中央線の廃線跡に運ばれてきました 今は塗装を改めここでひっそりと眠っています
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皆さんお久しぶりです(汗) 最近は学校の卒業式やら会社の説明会などで結構忙しくて・・・・・・ 何とか3000系の塗装が終わりましたよ! やっぱいいですねスーパーステンレス! 質感がもう3000系ですよ(笑 ちょっとサーフェイサーの吹きが足らず傷がみえてしまい失敗気味・・・・・ 塗りなおしを考えてますがしばらくはこのままで 先頭車を仮組♪ カッコいいなぁ3000系! ようやく日比谷直通の三系列がそろいました。 7000系が鉄コレなのがなんですがね(汗 いつかは自分の手で作った3系列を並べたいなぁ GM7000系早く完成させます。 とりあえずひと段落、次は何を作ろうかな〜 ってまだ仕掛け品たまりまくりでした(汗 何から手をつけようか悩みますね〜
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前回の続きです。 ようやく他の写真が見つかりました。 これらの写真は去年10月、土日切符を使い東北へ旅行に行ったときについでに撮影した写真です。 あまり滞在時間がなかったので微妙な写真ですが参考にしてください。 福島交通の7000系です。 中間車を先頭化改造をしたので原型の顔ではないですがそれ以外はほぼ東急時代と変わらないのでは?と思います。 妻面、配管が幌枠に入り込んでいる?感じです。 パンタ台部 パンタ台とベンチレーターの間に小さい箱も付いていました。 ヒューズボックス、鉄コレのものがそのまま使えるっぽいです。 福島から4っ目の駅、泉駅で屋根上の資料を撮影 この駅は駅舎が橋上の駅なので観察に向いていますが、窓のすぐそばに架線柱があるので被らないように注意です。 その後福島から2つ目の曾根田駅で下車。 乗ってきた電車は客ドア窓がHゴム押さえの原型車、GMからはこれしか作れません・・・・・・・ この駅は平行して東北本線、阿武隈急行が走っています。 構内が広く床下撮れるかな?と思って降りたのですが・・・・・・ 草と箱?にちょっと被られてます。 今の時期なら草もないので撮影には適していると思います。
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どうもお久しぶりです。 最近は学校の課題に負われる毎日で更新できませんでした。 今月1日、テスト終了翌日、横浜鉄道模型フェスタに行ってきました。 目的はもちろん当日販売された鉄道コレクションの東急7000系。 この日は平日なので少しは人少ないかな、と思って行ったのですが・・・・・・・・ 一時間前に会場のランドマークタワー5階に行ったらすでに300人強の長蛇の列・・・・・・ しかもそれ東急7000系販売の列で一般入場の人はあまりいませんでした。 まあ何とか買えましたけどね。 コレ買ってる人の大半は転売目的なんだろうな・・・・ 今ヤフオク見るとすごいですよ、東急って調べたら鉄コレいっぱい出てきましたから。 しかもすごい高騰してるし・・・・・・ なんか加工するのがもったいなく思えてきました・・・・ 自分は4セット購入、これでなんとか8連が組めます。 とりあえず4両だけ屋根を組み替えて編成にしてみました。 なかなかの出来だと思いますがちょっと気に入らない部分が・・・・・・・ 気になる部分を紹介します。 この鉄コレは屋根を組み替えないと編成にできないようです。 写真はありませんがなぜか屋根はネジ止め方式。 先頭と中間は形状は同じ、妻面には配管の表現がありません。 ベンチレーターはいい感じ、無線アンテナを取り付けました。 屋根上手すりがモールドされているのはうれしいです。 別パーツに取り替えやすいですからね。 東急マークは印刷済み、なかなかきれいに表現されているので塗装落とすのもったいないかな・・・・ 残念なのはGMキットには表現されているのですが車体の裾の所に付いている突起物?が表現されていないこと。 しかしこれ台車に表現されています・・・・うーん微妙だ! まあこの突起物が付いているとカーブするときに台車が接触してうまく曲がれないので表現的には妥当かもしれませんが・・・ 今走っている7700系作るにはいい素材かもしれません。 というかそれしか出来ない気が・・・GMと比較。 ずいぶんと違いますね。 GMは初期の顔? 鉄コレは東急車輛にいる元こどもの国線用の7000系のワンマン用の顔? 屋根上配管をGMと比較 GMのほうが配管は合ってます。 鉄コレはヒューズボックスのあたりが違います、東急7000特有のパンタ台座が表現されているのはうれしいです。 全体的にGMの方が個人的にはいい感じかな? 鉄コレはしばらくこのままで遊びますよ。 で・・・・・2000系と並べてみました。 なんとなく顔つきが似てますね。 2000も早く仕上げなくては・・・・・・ ちなみに3000系は塗装中 早くこの並びを実現させたいものです。 |



