無題
瞳とそとの世界の間には自分の世界がある。
ともだちとカフェでまったり話したら、 友達の世界をちょっとシェアできてもっとみてみたいと思いました。 他の人の世界を覗くと自分という生き物がより形になってゆきます。 あたしという生き物がみえてくるのです。 自分の世界が当たり前に感じるのは、嫌なんです。 感動を失って感覚がにぶるから。 自分が面白いと感じることが、この世界にあるのはすごく嬉しい。 幼いころ。感じていた何もいいと思えないというだけの感覚は。 とても怖かったのです。
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