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お詫び
無題
[ yuu*5y*2a*7k ]
2015/2/20(金) 午前 3:46
初めまして♪(゚▽^*)ノ⌒☆
初コメなのですが迷惑じゃないでしょうか?
ブログすごく興味深く読ませてもらいました。
自分とは違う視点からの書き口がとにかく新鮮でしたo(^▽^)o
いまでは、すみれさんの更新を楽しみに待つ一ファンです(o^^o)
私事なのですがちょっと書かせて下さい。。。
ずっと落ち込んでいた毎日だったのですが、すみれさんのブログを読んで久しぶりに元気がでました。
いまでは尊敬の眼差しでブログを読ませて貰ってます(+´∀`+)
そうすると不思議とふつふつと心に沸き上がってきた想いがあるんですね。
というのも、実は最初にも書いた悩みでずっと落ち込んでる自分がいて、相談に乗ってもらえないかと思ってます。
連絡先です。。。
koikaren@i.softbank.jp
ぶしつけなコメントごめんなさい。気分を害されたら削除してもらっても全然構わないです。
メール来るの心待ちにしてますね(o^−^o)
茶とは礼法と共にあり
趣味一般
[ sdm*ka*e ]
2010/4/13(火) 午後 3:55
天馬への憧れ
無題
[ moriizumi arao ]
2009/5/20(水) 午後 4:26
馬踏飛燕を目にした瞬間、 思わず身震いが出た
こうべをやや左無向きに挙げていななき、尾をなびかせながら疾走する二本の前足と一本の後足は、空を翔け、残りの後足が飛燕の瀬をかすめるかのように見える。その燕は羽を広げ、首を回し、驚いて馬を見つめている。西域を奔放に駆け巡り、今にも空に飛び出しそうな駿馬が、2千年もの昔、無名の作家によって造られたことは、当時の芸術水準高さをしますものであり、驚嘆のほかはない。 1本の足で体全部を支える均衡のとれた姿…… その造詣力に、不思議ささえも感じてしまう。
口をあけた顔は吼えるがごとく、
そして後ろ足の一本は羽を広げた燕を踏みつけている。
残りの三本足は空を駆り、首をもたげていなないている。
「飛燕をしのぐ馬」は、時の権力者がいかに優秀な軍馬を欲していたかを語りかけてくる。
漢の武帝が求め、やっとの想いで西域から手に入れた天馬はこんな姿だったのだろう。
高さ35センチ、長さ40cセンチという小さなブロンズだが、全身から、人を圧倒する勢い、しなやかさ、力強さ、スピード感がひしひしと伝わって来る。
華麗なる京女の最期
無題



