心はいつもエレガント〜♪

謹んで新年のお慶びを申し上げます。今年も宜しくお願いしますね(^^)

戴き画像です〜♪

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お彼岸

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<暑さ寒さも彼岸まで>と言いますが、いつまで経っても暑いですね〜!

暑さが特別に弱い私にとって、今年ほど辛い夏はありませんでした。


それでも、お彼岸には先祖のお墓参りに行って来ましたよ〜。

当たり前のことなので自慢にはなりませんが^^;

車で10分もあれば行けるのですが、少しでも涼しい時間帯ということになれば、、朝6時ですね。

境内に入って本堂でお参りし、それから〜お墓へと行きます。

爽やかな時間は心身共に清められる気がしますね〜。

うん!本当に気持ちがいい♪


お墓って、山登りのように出会った人達が「おはようございます」「こんにちは〜」なんて

挨拶を必ずしますよね? これが好きなんです(笑)

これが人間の姿ですよね〜。

高齢でバケツの水を運ぶのが大変な人を見かけたら、躊躇なく手助けしたくなります。


お線香の火が、なかなか点かない時だって、

「貸してごらん。点けてあげるから・・」なんて言ってくださるのですよ♪

お互いを労わる気持ちで満ち溢れてる、この場所が本当に好きなんです。

だからお墓参りは欠かせられません(笑)

汗ビッショリになっても帰路は足取りも軽く、気分はルンルンでした♪

ご先祖様があっての自分です。感謝しないとね〜!


ちなみに我が家は花入れの水替えのために、家族がバラバラにお参りするのですよ。






★ 写真はPOST MIYAMIYA様からいただいた黄福菊です♪

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空気浴

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以前にイスラエルの死海のお土産で泥石鹸を戴いたことがあります。

その人は親の友人で、心臓の期外収縮とかで自律神経失調症なのです。

症状は急に呼吸が苦しくなるのですよね。

これといった病気じゃないのに、

不安になれば不安になるほど脈が急に速くなって酸欠状態に陥るのだそうです。


それで以前に死海のヨーロピア・リゾートへ療養に行ってたわけなんです。

そこは空気が乾燥してて周りは砂漠で森林や都市もありません。

花粉などのアレルギー因子も無いわけです。

海面下400メートルなので空気が平地の20%も濃いくて呼吸が楽なのです。

それに普通の海水は塩分が3%なのに死海は30%もあります。

死海の水浴びは皮膚病にもよくて、世界有数の保養地なのです。

精神的なことも作用しているので、そこに行ったというだけで身体が楽になって治るのです。


しかし、現在イスラエルは危険地域とされているので行きたくとも行けないですよね。

と、言うことで森の多いカナダに転地療養に出かけることになったらしい。

日本も空気がキレイなところが沢山あるのだけど、恵まれている環境がそうさせるのでしょう。

海外でノンビリ過ごすのも悪くないかもね。

いいな〜!空気浴かぁ〜

何か私の周りにはこういう人が多いように思うのだけど気のせいかな〜?




写真はGlorious Knight様に戴いた八ヶ岳高原での画像です。

白寿の祝い

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みなさん白寿の祝いは何歳だか知っていますか?


は〜い!

99歳です。

そうですね♪

百から一を引くと「白」になります。

お祝いも白いものなんですよ!

この色は古来から神聖な色とされてきました。


なぜ白寿の話をするかと言えば、今日の来客だったのですよ。

先日、親がお祝いの席に招待されたのです。

それで御礼を兼ねてご家族とご挨拶に見えたわけです。


白寿のおばあ様のご自慢は何だと思いますか?

それは〜


一度も入院したことがないことなんですよ。

それと白い歯が自前です。全部ご自分の歯なんですよ!

凄いと思いません?


でも耳が遠くて・・大声で話さないと聞えません。


私も含めて家族は大声で話す習慣はありません。


それだけに私達の話す声では聞き取れないのです。

(補聴器は嫌だそうです)


通訳は・・・そのご家族です。


10メートルも離れている人に話すような声で話すものだから、、、


私は疲れ果ててしまったのです。


それで寝転んだつもりが5時間も寝入るはめに^^;



写真は「世界の郵便ポストとお気に入りの風景」の
postmiyamiya様からいただきました。

春から咲いてた芝桜がこの夏の暑さの中で最後の力を振り絞って咲いてたそうです。
それだけに一際、可憐さがあるように思いませんか。

2枚目はキバナコスモスです。
早く秋風が吹いて欲しいですね。

もう暑いのは嫌じゃあ〜〜〜><

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人には誰にも嫌な人は避けるという姿勢がある。

そうすると

かえって嫌な人から大きな被害を受けるという結果になるようだ。


海の女神テティスとプティーアの王ペレウスの結婚式は神々に祝福されて盛大なものとなった。

その祝宴にはオリンポスの全ての神々が招待された。


唯一の例外として諍い神(不和の神)エリスだけは招かれなかった。


それは当然といえば当然かも知れない。


何しろ祝いの席なのだから、諍いの女神は遠慮してもらいたいと思うのが人情かも?


しかしエリスは気を悪くして、腹いせにお得意の諍いの種を神々に蒔いてやることにした。


「もっとも美しい女性へ!」と書いて黄金のリンゴを結婚式に送ったのだ。。。



それが

トロイア戦争の一因になったとも言われてる。


諍いの女神であれ、仲間外れにしなければ争いなど起きなかっただろう。



嫌な人でも仲間外れはしないほうがいいという教えでした。


みなさんにも覚えはありませんか?






写真は「富士山写真と百名山情報交換所」のtony様からいただきました。
2枚とも数日前の写真です。

写真ー1

山梨・リリーパークです。

写真ー2

オンネトー湖からの写真です。左が雌阿寒岳、右が阿寒富士

イメージ 1

イメージ 2

家に帰ると観葉植物にモーツァルトを聴かせるのが日課になっています。

今日はピアノコンチェルト20番です☆

力強さと甘さをもったピアノ曲は美しくて猫たちも聴き惚れているようです。


今朝の<なぎら健壱さんの記事>もモーツァルトでした。


ある造り酒屋を訪ねた折、酒蔵でモーツァルトの曲を流してるのを耳にしたそうです。

「なぜですか?」と尋ねたら

「モーツァルトを酒に聴かせると、酒がまろやかになるのです」との答えだったそうです。

この時、人間のように酒にも癒される音楽というものが存在するのかと知ったのだ。


そしてモーツァルトに至るまで、いろんな曲を試したが味の変化がなかったそうだ。

やはりモーツァルトじゃないと駄目だったのだ。

モーツァルトの曲はアルファ波が出てリラックスできると聞いたことがあるが

正しくそうだったのかも知れない。




画像は<scribble・・・Move on>のjust_a_cell様から頂きました☆

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