心はいつもエレガント〜♪

謹んで新年のお慶びを申し上げます。今年も宜しくお願いしますね(^^)

退屈しのぎに(笑)

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秋風に誘われて〜♪

夕食を終えて、心地よい秋風に誘われて自転車でブラ〜と出かけてみた。

電動自転車なのでライトは明るいのです(^^)

岸壁に腰を下ろして手を伸ばすと満潮なのか、、、海面まで届きそう。

ここからは海峡タワーや関門橋のライトアップがとても美しく、夜空を見上げると星も瞬いている。

おお〜!ロマンティック〜☆

しばし夜景に見とれていると、そこへ自転車が。。。


んん????この人、頭にカーラーを巻いてるよ・・・。

(ちなみにカーラーとは、髪を巻きつけてカールさせる器具なんです)



お風呂上りにしても、ここは外だよ?


歳の頃は40代半ばと見た!

どんな人であれ、挨拶しなきゃ・・・


すみれ  「こんばんは〜」

カーラー 「こんばんは〜」


夜とは言え、頭にカーラーを巻いて外に出かける人なんて生まれて初めて遭遇です。

折角ロマンティックな気分だったのに何だか現実に引き戻された気分(><)


場所替えをして、暫くして帰宅した。


そして、母にその話をすると・・・別に驚きもせず

母 「もう10年ぐらい前の話だけど、ある通販会社がパートの従業員を30名募集した際に

   ピシ〜ッと決めて面接に来た人もいれば、それこそ買い物篭を下げてカーラーを巻いた人が

   面接に来たとか。」

すみれ 「え〜〜!ピンキリだね〜」

母 「常識では考えられない人がいるのも世の中なのよ」

すみれ 「それにしても〜カーラーを巻いて面接に行くような人の顔を見てみたいよ〜〜」

母  「あら〜!今夜、出会ったのじゃない? そういう人よ(笑)」


すみれ  「確かに(爆笑)」


みなさん、こういう人に出会ったことがありますか?

私は初めてです^^;


ちょっとやそっとで出会うことはないと思うのですが〜

イメージ 1

うっすらとヒビが入った器を捨てるのが惜しくて〜

タロウの食器にしたんです。


それをウッカリ忘れてしまって・・・

器を洗ったときに乾燥機の中に一緒に入れてしまったのです。


母 「あれ〜!それタロウの器にしたのじゃなかった?」

すみれ 「あ!そうだった〜〜

    ネコの器で食事をしたんだよね・・・どうしょう!」

母  「もう食べてしまったんだし〜」

すみれ 「まぁ、可愛いタロウだし・・」

母 「貴女みたいに神経質な人が・・・」

すみれ 「そうだよね〜」

母 「あきれた〜」


心の中は嵐が吹き荒れています。

(あ〜ネコの器で食事しちゃったよ〜><)

あれだけ可愛がってるネコだけど、お尻を舐めてる姿を見てると・・・(汗)


胃がムカムカしてきました〜〜



みなさんは こういうことをしないでくださいね〜

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ご近所にそれはダンディなオジサマが住んでいます。

年齢は40代半ば。

いつもファッション雑誌から抜け出したような服装なんです。

犬を連れての散歩でも、水撒きしてる姿もカッコよくて好みなんですよ〜!

いつ会っても素敵な人だな〜♪なんて思っていました。

しかし・・しかしです!!!

今日の朝、見てはいけない姿に遭遇したのです。

相手のオジサマも、まさか私と会うなんて思ってもみなかったと思います。

私の驚きは半端じゃなかったです。。。

仕事が忙しいので早めに起きてレポートを作成していたのです。

(睡眠時間は3時間なり)

もう5時だし朝刊が届いてる頃と思い、門扉まで出たのです。

その時です!!

そのオジサマが偶然通りかかり目が合ったわけです・・・。

手にはプラスチックのゴミ袋(市の指定袋)を下げて、服装はト〇ン〇ス1枚だけ・・。


(なぜ君がこんな朝から其処にいるんだ?)なんて思ったのじゃないかな。

偶然とは怖いものです。

私は見なければよかった〜〜〜と心から思いましたよ><


親にも言わず、そのまま新聞を読んで食事を済ませ

職場に行きました。


そこで見たことを職場の仲間に話すと、


あら〜〜!すみれさんて初心なのね。

結婚した男なんて

みんな〜そんなものよ!


その一言でした。。

いやん〜〜!100年の恋も覚めるじゃないですか。

二人の秘密

イメージ 1

なぎら健壱さんの話です。

世の中には不可思議なことがあるものである。

その夜、11時半ごろだったか・・

あたしは近所の歩道を歩いていた。

すると目の前から中年の男がこちらに向かってやってくる。

別に珍しい光景でもないが、

酔っ払いだと嫌だな〜!と思いながら目を合わさないように下を向いていた。

その人物と1メートルほどの距離に近付いた時、何の気なしに見上げた目と目が合った。

が・・あたしは直ぐに目を伏せた。

その時である!

男が小さく声を発したのである。




  「 山!」


あたしが顔を上げると、その人物と今まさにすれ違うところであった。


山〜〜!?


何それ〜?

何を言ってるの〜!?

やっぱり酔っ払いだったのか〜!?

と同時に、あたしは忠臣蔵の中に登場する合言葉「山」「川」を思い出した。

よもや・・・・!?

あたしは反射的に小さな声で


  「川〜!」と言ってみた。


すると、通り過ぎた人物の足がハタっと止まった。

あたしは勘違いで、粗忽なことを言ってしまったかと振り返ろうとした時、


男が口を開いた。


「あのことは万事うまくいったから、心配しないでいいです」


確かにそう言ったのです。

「はぁ〜?????」

振り返った時、男はすでに歩き始めていた。

「ちょっと〜〜!」

そう声をかけたかったのだが、それよりも何が何だか判断しょうとする力のほうが勝っていた。

「あのことは万事うまくいった???」

「心配しなくていい〜???」

いったい何のことよ〜???

それ以来あの人物に会うことはない。


    −−−−−−


これって絶対に人間違いだよね?

それとも遊び半分だったのかな〜?

私もこれに似た合言葉に出会ったことがあります。


福岡の博多の繁華街での出来事でした。

何人かの友人達と一緒の時に、一人だけ逸れた人がいたのです。

携帯も繋がらず、辺りをウロウロとしている時に薄暗くなってきました。

その時に雰囲気のよいお店?なんかムードよすぎ?な感じの建物に遭遇したのです。

「ちよっと覗いてみる?」と言うことになり、

扉にライオンの顔がついてるドアに近付いていきました。

すると〜?中から男性が現れてきて


 「やま」

と言ったのです。

私は友人が傍にいたけれど、迷わず


 「かわ」

と応えてしまった自分にビックリ(笑)


すると、その男性は

「会員証を見せてください!」


そう言ったのです。


そこで、私は友人に「ここ、会員制の秘密倶楽部じゃないの?」と耳打ちして、


「あら!ごめんなさい。場所を間違えてしまったようで」と脱兎のごとく去りました。


合言葉には遊び心を出して迂闊に答えないほうがいいようです。


事件に巻き込まれたら一大事ですよ!



それから写真のお花の名前をどなたかご存知ないでしょうか?

祖母山(宮崎県と大分県にまたがる標高1756メートルの山)で撮影したのですが

名前がわかりません。よろしくお願いします。


 追伸 

お花の名前をあんちゃんとnantopoyoさん、それからサリMaMaさんにベニサラサドウダンと

教えて頂きましたが、masakoさんが紅ドウダンツツジだと教えてくださいました。

あらためて記事にしたいと思います。

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