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日時:2011・12・17(土)
コース:現川駅→現川峠→帆場岳→現川街道→金比羅山→立山公園
江戸時代、現川では、現川焼の里だった。
何と歩いた距離2万2千歩・15kの山行。
起伏に富んだ山行中、太陽が雲の間から、太陽光線を放射線状に放っている素晴らしい光景に出合った。
写真では良く見えないが、「天使の梯子」と呼ばれているらしい。
そして、もう一つ、「長崎白菜」きれいに巻かないのが特徴だとか。
金比羅山は、黄葉が綺麗だった。
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すんごく歩きましたね! 長崎白菜って初めて聞きました。
2011/12/20(火) 午後 8:02
本当に良く歩きました。汽車に乗って現川駅で降りて、直登で帆場岳へ。近場の山といって侮れませんね。
一歩足を踏み出すと、周りの世界が広がってきますね。
sumireも、長崎白菜のこと初めて知りました。
2011/12/21(水) 午後 10:57 [ sumiretyann ]
こんばんわ、
お元気ですか?
皆さん、お変わりありませんか?
残り30分で平成24年がきます。
いろいろあった年でした。来たるべき平成24年が良い年でありますよう祈っています。
良い年をお迎えください。
くんくん
2011/12/31(土) 午後 11:35 [ くんくん ]
現川峠?からの眺めは、パノラマ、すばらしいですね。二番目の写真中国から来たものですね。何時ごろ、誰が種を持って来たのか、恐らく当時は改良されておらずこの様な巻かない白菜だった?現在の白菜は改良されたもの、しかし、交配がたやすく現在の形の白菜を維持する為、隔離された所で種の採取をされていると聞きました。
2012/3/29(木) 午後 8:45 [ aku*ga*8 ]