パンダ編

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二人乗りか〜〜〜よ

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     また消えてしまった
    私の文章 いつもながら困ったものですな
    最終日の朝
     私
   「お前 なんで帰るの?バス?汽車?」
     奥さん
   「なんで」
     私
   「なんで まさかお前カブ吉か?」
     奥さん
   「そう」
     私
   「じゃーなんそんな大きなバック持って来たんだー」
   このバック 日本で買った数万円もする高いバッグ 捨てる事も出来ない

   こんな会話をしながら 大きなバッグをフロントバスケに置き走る事となる
   日ごろは買い物に行くにしても お尻が痛いと文句ばかり言っている
   奥さんも無言
   私の事ばかり気にしているみたいだ 
   いつもはトイレ休憩のみの走行が今回は二人でユックリ走行
   小さな観光地でも止まって見 日ごろ見る事も無いようなとこまで止まってしまう
   それは お尻の痛さと 暑さ ポジションが変えることが出来ないので
   私事情 何回も止まりながら ランパングへ

   これも又楽しい

   ランパングを過ぎた所でお食事 後100KMの旅
   私 カウムーデン.奥さんビール&ソムタム

   そして又走る ロングの手前でガソリンが少なくなっている事にきずき
   これは大変
   しょうがないのでロングの町に入る後70KM

   ここからは私の庭みたいな物 いつも暇が有るとここを走っている
   50バーツの所持金で ガソリン30バーツ 食事20バーツの世界

   この先に国立公園が有るのを知っていたので そちらを回って帰ることと
   する 山の中の山 有るのは山 ロッククライミングのコース
   私
   階段を登るのも 嫌な性格 そんな事出切るはずは無い
   でも 涼しそう 標高1200m

   今晩ここに泊まって見るかと 奥さんに言ってみると
   そうしよう との事
   早速事務所に行って値段を聞くと お一人様 100バーツ

   ではと しかし 食事も何も無い
   6kmばかり帰ると 警察の関門所 その前にレストラン あとお店が一軒
   ガススタが一軒 とにかくど田舎 本当にドが着く
   バンガローは広いベットルームが3部屋 トイレ2 広いベランダに最高の空気

   先ずは戻ってお店の確認 と 買出し
   蚊の対策スプレーも売っていない なぜに そう高い
   しょうがないので蚊取り線香を買って
   お酒 氷 水と......

   そして レストラン?


             には見えない
 
   そこで何時までやっているか聞き バンガローに帰ることとする

   疲れていたので 一眠り 

   12時までやっているので そのレストランもどきに 行ってみる
   この周りにお店の無い事を良い事に夜になると沢山の客
   なぜに カラオケの自動販売機まで 歌を歌っているのは目の前の
   警察官 ビールを飲みながら ワイワイと
   6人体制のこの検問所 なぜに 聞くと麻薬の取り締まりを毎晩やっているみたい
   この道は裏道り
   しかし 酒飲みもって検問とは 良いですね〜

   日本では考える事も出来ない

   皆が珍しく日本人 やたらと 声を掛けてくれ ビールをごちそうしてくれる
   私も ワイワイ 皆もワイワイ 楽しい時を過ごしました

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   ゲストハウスでまずは一泊 日本の若者は観光に出かけ
  私はイミグレに....面倒くさい書類を書き 時間を過ごす
  なぜにこんな面倒くさい事をタイはやるようになったのか 単にお金ほしさとしか

     高い 1900バーツも払う事となる

  一ヶ月の延長 でも 入った日にちを原則にくれる為に 期限は...3月6日にここに来て手続き
  しかし 最初のビザをもらった日が1月12日と言うことで 今回の期限は4月11日まで
  またこの前日 メーサイへ行ってこなくてはならない 後二回メーサイ最終期限6月10日
  これが終わると又 マレーシアかラオス(タイ海外の大使館に行ってビザの申請)

  時間も有る事だし 少し観光を 奥さんパンダを見たことが無い と
  では動物園に行って見ようとなる 私も動物園は30年ぶり
  上野にパンダが来た時代 すこし ウキウキ

  入場料 タイ人50バーツ 海外の方100バーツ
   違反は安かったのに ここは高い
  なんとツゥクツゥクで中を回ることが出来る 自家用車であり バイクでも
  そのぐらい広いのと 山に作ってある為歩くことは不可能
  足の無い人は 巡回バスが走っている いくらか分からない
  
  最初にパンダ館に行って見る するとここでもお金 お一人様 入場料と同じ
  飲み物食べ物 すべて 置いて行く カメラビデオはと聞かれる
  私は写してはいけないのかと思いスイッチを切る
  
  中に入ると 天国 温度管理 湿度管理 全てがされ 最高のコンディション
  日本はガラスで仕切ってあるが ここタイはそんなものは無い
  恐ろしくて手は出せないが 伸ばすと手の届く範囲
  しかし 高いところでパンダは寝ていた
  いつも 思うこれヌイグルミで 後ろにファスナーが有るのでは無いかと
  それぐらい ヌイグルミがリアルである 本当に同じ感じ
  
  一時間近く ここでお休みなんと言っても涼しい 
  すると 奥さんパンダが起きてくれ お食事の時間 笹の葉も食べるのだが
  (私は笹のみと思っていました)
  竹の皮をうまい事 ムギ bari bari食べる 時にはツマヨウジをしている
  見たいで とても可愛い 長いすにドデっとすわり 愛嬌のかたまり
  いつ ファスナーを外すのかと 思うぐらい人間のしぐさに似ている
   
  あきない ここに居てもしかし 運転手はずっと待っているので そろそろ
  行かなくては 二時間近くここで時間を過ごす
  
  出て見ると運転手は お眠りの時間 入る前に渡していた ビールを飲んで
  いい気分みたい 警察がとか 言いながら手は伸びる
  
  さー次の動物へ 自然の中に作られた動物園 一番リアルだったのが
  八丈島のキョン(鹿にも似た....) 昔の漫画を思い出す(漫画の題名忘れたよ)
  岩をはねながら登っていく これにはまいりました
  
  次に行った場所 コアラ 無料 パンダ以外は全部入場料のみ さすがに特別待遇
  オランウータンの場所が最高地点 このオランウータン君いやさんかどうかはわかりませんが
  とにかくでかい この大きさにはまいりました 
  イメージではもっと小さいのかと思っていました 
  後の動物は見てもありきたり しょうがないので ここの高台でまた ビール
  風が最高に良い 運転手も又ビール


  さっ 帰ろう ゲストハウスに 
   

  

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誤字脱字 色々有るでしょうが そこはアイキョウ


 奥さん わざわざ汽車に乗ってチェンマイまでやって来るとの事
どうでも 一日で 走らないといけない事となる
初めての道だけに本当は二日をかけ走るつもりでいたのですが
どうでも チェンマイ 

朝 7時ぐらいには起き シャワー トイレを済ませ 8時過ぎに
ゲストハウスを出る まずはタックを目指しカブ吉を西に向かわす
この道はまだハイウェーに整備されてはおらず 片側一斜線の意外と
曲がりくねった道である その道でも皆さん気持ちよく100km/h以上の
スピードで走られるんので あまりユックリ走るとよけいに怖い
私も後ろに車が来るまでは80km/hで車が着たら少し速度を落とし
抜きやすくし 走る
彼の乗っているバスと抜きつ抜かれる 攻防 バスは100km/h以上
しかし お客の乗降が有るので私が先行しては又抜かれる
これの繰り返しをしながら タックへ ここからはハイウェー
もはやバスには敵わない 120km/hもしくはそれ以上の速度で行って
しまう 

私はここからはあまりの直線ばかり 調子に乗ってカブ吉をオーバーヒート
させては大変 速度を70ぐらいに落とし走行をする
約100kmのランパングまでの道のり 写真に載せておりますが
自分の見える範囲での直線何キロあるでしょう 
計る気にもなりません この写真私の位置は終わりではありませんので
このカメラが捕らえる事のできる範囲で写真を撮っております

ランパングは12時近くになって到着 しかし町の手前で左折を
食堂らしきものに中々でぐわすことが出来ず
しょうがないのでガソリンスタンドにあるセブンイレブンで食事の調達
ハンバーガーにホットドックこれにコーヒーアイスをつけて約70バーツ
外に椅子があるので暑い中お食事....
お尻は痛いし 暑いし スタンドの従業員さんがどこから来てどこに行くの
と聞いてくる 私が今日はスコータイからチェンマイと答えると
クレージーと言われた やはり カブ吉でこんなに長い距離走るタイ人は
いないようだ だいたい汽車に積んでとか車に積んでの移動
私思いますのに 集中力がタイ人日本人より劣っている感じがする
私の場合集中力と言うより これしか方法が無い
車を買うお金も無い もし買うことが出来てもガソリンが買えない
パンダのお話には今日は行けそう無くなってきましたね
まだ チェンマイについておりませんし あの奥さんの登場も無い
次回ということに 平に 平に


さー今度は山登りのスタートになります
私の持っているカシオプロトラックで見ると ランパング標高600m
たくさんの燈篭の写真の場所が峠です そこの高さがなんと1700m
とんでもない高さまで登って行きます
タイ人の皆様 どこでもやる事ですが峠の神にいや仏にたいし敬意をはらう
との事で警笛を鳴らします やたらとウルサクテかないません

今度はくだりのみの道をランプーンに向かいこのランプ−ンに着いたら
チェンマイもうすぐそこ 今までは道路の横には家などはほとんど有りませんでしたが
ここからは家も見る事が出来 何か安心感が有ります
チェンマイに入るとハイウェーの工事でまたホコリだらけ
まずは駅の確認からスタート ゲストハウスからの道を逆に確認しとかなければ
ならない 二回聞くだけで何とか駅に到着 ロットファイこれが私の喋れるタイ語
汽車の事です このロットファイだけで汽車の駅に着く訳ですので
いい加減 さー 確認も終わり 彼に電話 
ターペー門 ここで彼は待っていてくれるみたいだけど
なんせ 初めてのターペー門の発音 門はタイ語でなんと言う?
英語で門はなんと言う?ゲート タイ語は分からないのでターペーゲートで言ってみても
誰も分かってくれない ターペー ターペー タペー ターぺといくつかの発音を
そうしたら ターペーなのですが少しこれ表現できない日本語では
分かってもらえて この道をまっすぐ行けば行けるときずく
彼がターペーゲートで待っていてくれ ゲストハウスへチェックイン
名前はナイスゲストハウスだったような 気がします

荷物を置いて 駅までの道のりの確認 なぜに 来るときそこは 一方通行で
駅に向いては走れません 困ったものだ
探し 探し 駅まで そしてまたゲストハウスに 時間になるまでリラックス

時間もせまってきたので また 駅の あれー あれー
確認した道が夜になると今度はナイトバサ−ルで通行止め
おーい なんてこった 
探し探し又駅に 何とか時間までには着くことが出来たので良かった
タイの汽車時間道理来るわけがない と 言うこと忘れていました
約30分遅れ まっ 30分なら定刻と同じだ

そして 奥さんをつれ ゲストハウスで待っている彼のもとに
三人で食事にそれからおでかけ しました 
美味しかった 蟹のカレー味 サラダ トムヤン

今回はずいぶん長くなってしまいした 
次回こそ パンダのお話し を

スコータイ 二日目

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  昨夜飲み過ぎの為 お昼近くまで寝ていましたホテルを出 
  ゲストハウスに変更
 
  昨日約束 お昼から 遺跡にツゥクツゥクで 5人で回ろうと言ってたので
  ゲストハウスで食事をしながら皆を待つ 皆さん同じ飲みすぎ

  ゆっくりしています
 
  昨日のドライバーを探しに町に行き 探すのだが中々見つからない
  しょうがないので 違うドライバーに話しかけるのだが 言葉がぜんぜん通じない
  これは 困った 絵を書いて見たり ボディーラングレッジしてみたり しかし
  無駄な抵抗 と その時に昨日の彼が 子供を買い物から連れて帰って来た
  子供はそこから歩き 彼は私をホローしゲストハウスに
   (子供かわいそう)
  そして 5人では無理と言って二台で回ることとなる 一台500バーツ
  でっ 二台だと1台300バーツ 二台で600バーツ なんであ...ねん
  そのドライバーのお父さんが来られる 家族で大儲け?
  でも本当に気の良い人で英語も出来るし ここで一時間 とか ここで二時間とか
  平気で待っていてくれるので 気が楽である

  若者達は夕日の写真を撮る事に専念 私はみんなのカメラマン
  集合写真を皆のカメラに収めてはいけないので大忙し
  人それぞれ 色々な状況の中での旅行 コースも違えば明日帰る人も これからスタートと
  言う人も この組み合わせも面白い 皆感性が違う それを見ている私も楽しんでいる
  若い時代にコンナ事が出来るなんて 最高に幸せ私の時代には考えることも出来なかった

      これから未来の有る皆と過ごせて 本当に楽しかった

  夜になり
  楽しすぎて奥さんに電話をする事忘れていたら
  奥さんから電話 えらい剣幕
  私が楽しんではいけないのか? と 
  すると 明日はどこにときたもんだ
  明日はチェンマイにビザの申請にと言うと
  私汽車で行くから待っててと ついにシビレを切らしたみたい 
  ほっておくと何処に行くかも
  いつ帰ってくるかも分からない 私 
  そして チェンマイと言えば18禁までそろっている
  (実は何処にでも有るのですが)
  今夜はゆっくり寝 明日の500kmのツーリングに体を休める
  一人の若者もバスでチェンマイ この子にゲストハウスを頼み いざ チェンマイに 

  明日は長い像〜〜〜〜 厚い像〜〜〜 お尻痛い像〜〜〜〜

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       スコータイで合った 若者達
 
     初日にツゥクツゥクを使ってスコータイを観光していると
     そこに若者がバイクを使って観光 そのT君と話をしていたら
     ゲストハウスも綺麗で安いですよ と 教えてくれた
     一回ホテルに観光を終え帰り 体が痛いのでマッサージにかかり 夕日の時間
     が来そうなので今度はカブ吉でスコータイ遺跡に戻ってみる
     なんと通しのチケットが無くなってしまった コレはタイヘン又入場券を買わないと
     財布の中を探していると 係員さんが覚えて居てくれたみたいで 
     ただで入れてくれた 良かった 良かった 

     昔の友の顔に良く似た像が有るのを覚えていたので 先ずはそこに行って写真を
     そこで 暇していたら又あのT君がやって来て ここ夕日綺麗ですよ と
     ガイドブックか友達から教えてもらったみたい 二人で行動を共にする

     夕日の落ちるのを待っていると 前回の写真 本当に二人はラッキー世界遺産の中で
     こんなことして良いのか? と 思うぐらいの大きなスピーカーでお経を上げながら
     儀式これには二人感動 
     電話かかってくる 奥さんから 「なにやっているの 今」
     
     ついでにこの儀式の意味を聞き奥さん安心 信用まるでなし 
     なれ初めが なれ初めだけに私の信用はどこにも無い
     コレは又の機会に 
     夕日の沈むこの中でメインの遺跡の中 映画のワンシーンを彷彿させるシーン
     心が洗われる気がした でも 私の心はにごって居ないよ....
     確かに赤く染まり綺麗な夕日ではあるが 
     ただ今タイは野焼きの時期タイヘンにガスっている 
      ここでは地球温暖化などと言う言葉はないのか?

     二人で夕日の写真を撮って彼のゲストハウスに行って見る事とする
     綺麗 安い TRゲストハウス ただ早く入り口はしまってしまう 
     10時までに食事をここですることは出来るがそれ以降は外に食べに行かないといけない
     そこで又日本人の若者と出会い 今夜はタイスキに行って見る事となる
     お一人様 約100バーツ?95?85?忘れました
     結局6人で行く事となり行きはツゥクツゥク 全部で50バーツ 笑ってしまいます
     距離にしたら約2km 私はカブ吉で 食べ放題この値段 若いからもって来る量も違う
     わいわい やっていると 又奥さんからの電話? 信用まるで無し
     殆ど閉店まで食べて 飲んで さー帰ろうか? と 思いツゥクツゥクを呼んでくれと
     言ったら 通じない 困ってしまった 

     こう言う時は奥さんに電話 奥さんに英語
     奥さんタイ語で話をしてくれる 非常―に便利 
     (ほかの事には使えませんよ)でもやっていないよ

     不安感無し でっ ツゥクツゥクはもう居ない ナンだって
     しかしここの従業員が皆バイクを持っているので 
     各自バイクで二人乗りして帰ることとなる 
     こう言う時の奥さんの対応はひじょーにヨロシイ
     私もついて帰り 明日の相談をする事となる 
     明日はツゥクツゥクを使ってお昼からもう一度スコータイ遺跡に夕日を見に行こうと
     私は今日のドライバーが良いと思い明日探す事とする
     私はホテルに しかしここは綺麗だし安い 明日はここに代わることとする
     奥さんからのチェックの電話 数回 殆ど信用が無い 
 
          そして 消灯

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