不思議な経験

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

現在の僕らの科学理論では、どう考えても宇宙空間を『ワープ用意』なんて命令はできそうになく

現在の僕らの価値観では、どう考えても

わざわざ地球くんだりまでやってきて『セイブ・ザ・アース』なんてご用意できそうもなく

だいたい、太陽系でさえ先の記事のようなだだっ広いなんもない空間

僕の家でミジンコがウニョウニョする動きを冥王星から確かに観測できる能力があったって

地球人の叫びを他の生命体が聞くことなんて無いかもしれないし何臆年もかかるかもしれない。

宝くじで生涯、一等に当選し続けるよりはるかに難しい確率かもしれない

でもさ、僕らの科学って、リンゴがおっこちて『おぉ〜これは』って気ずきがあってからも

数百年しかたってないんだし

銀河への距離だって数十年で何度も訂正されてる。

つまり、挫けそうになる現実はあるけれども

宇宙の歴史は百数十億年ですよ。

最初に知的生命が誕生した星は必ずあって

戦争や環境破壊を克服して順調に進歩したとしたならば

可能性はゼロですか?

科学だけでは無く、精神世界的なつながりは否定してもいいのですか?

まっ、僕は幻覚を見たのかもしれないけど

UFOと遭遇した時は毎日、夜空を見上げて『星に願いを』状態でしたしね♪

それとも、この宇宙の絶望的広さは、各惑星で知的生命体が完結するようにできているのですか?

じゃないと思いますね。

この絶望的広さをよぉ〜く知ってるNASAの科学者だって

高い金をかけてメッセージ入りのロケットを打ち上げているし。

最先端の知識を持つ科学者だって、みんなのパソコンを借たりしながらも

宇宙からの電波の解析をしてるじゃないですか。

口には出さないけどUFOと遭遇した科学者だっているのではないのかな?

何の立証できる裏づけが無いので科学者として黙殺してる人もいるんじゃないのかな?

つまり、ね。

僕はUFOと遭遇した体験は僕だけのもので信じがたいものだけど

僕の中ではゆるぎない真実なんです。

だから、信じ続けようと思います。

UFOの話題には

なんか美味しいことがあるのでは・・・

侵略だぁぁぁぁ・・・なんてのも多々ありますが

ひっそりと、絶望的現実を認識しながら

信じ続けようと思います。

だから、地球が1センチならば太陽まで117メートルであったとしても関係ないのです。

日々のたわごと三部作でした(o´・∀・`o)ニコッ♪

僕の母親は兵庫県明石の出身。

明石焼き(現場ではたまご焼きと言う)やタコや鯛やアナゴが美味しい所。

おじさんが焼肉屋をやっていたので行くとパラダイス!

つまり、帰省すると美味しいお肉や魚が食べ放題。

その時、幽霊かもしれないパート1はおこったのです。

僕が小学校高学年だったと思う。

確か初夏のころ、法事の後に

おじさんの店に親戚が集まって楽しく飲み食いしてた。

僕ん家は大阪だから車で行ってたんだ。

そして、遅くなって帰りの事。

暗い、川沿いの道を車は走っていた。

僕と弟、妹は後部座席。

僕は助手席の母親のま後ろにいた。

従兄弟達と遊んで興奮したせいか、僕は起きていた。

もちろん、父親と母親も起きていた。

すると、ヘッドライトにはっきりと照らし出されたんだ。

長い黒髪で白い浴衣を着て手に木の洗面器を持った女の人が。

車ですれ違うので一瞬の出来事だったのだが、

僕  「今、風呂帰りのおばちゃんがおったやんなぁ」

母親 「そ、そうやな」

父親 「アッキーも見たのか?」

僕  「うん、白い浴衣に洗面器持ってたやんな」

父親 「アッキー、寝とき家着くまで」

その後、両親は沈黙した。

今でも覚えてます。車の時計が午前2時半過ぎだった事を・・・

しばらくして、母親はあれは絶対生きてる人ではなかったと言っておりました。

どうですか?

幽霊かもしれないでしょ?

UFO遭遇の体験を書き込みましたが、こんな事もありました。

妄想でもなんでもない実体験に元ずく事実ですが、

気分を悪くされる方がいたら、即、削除致します。

そして、被害者の方々に失礼のないようかなりボカして書きます。

それは、たくさんの方々が亡くなられた事件の当日でした。

午前9時半頃に自分は得意先に向かう為、車で内環状線を走っておりました。

すると突然、強烈なイメージが頭の中に!

起きているのに夢を見ている感じなので、自分は車を道路脇に止めました。

そのイメージは次ぎのようなものでした。

周りの風景の映像とイメージの映像の二つを頭の中で見ているような感覚です。

1. 建物の●が見える。

2. ●が●に●●を●って建物に入って行く。

3. 逃げまどう人々。

4. なぜかそこに居る自分。

5. ●●●から樫の木のモップを探して手にとる自分。

の順番でイメージは途切れました。

胸はドキドキしていましたが、もう普通とおりです。

帰社後にTVのニュースで事件の事を知りました。

流れる映像はさっきのイメージと酷似していて、特に建物の●は…。

驚愕です!

ひょっとして、助けられたのかもっていう思いもありました。

もう二度とこんなイメージは見たくないと心底願いました。

しばらくは深酒して寝ました。

願いが通じたのか現在は完全に予知夢めいたものさえなくなり、ホッとしています。

今、思い出しても悲くつらい不思議な体験でした。

無宗教で無分別な自分でさえこんな体験をするのですから

きっと何か大きな力はあるんだろうなって…感じてます。

そう信じると、なんだかホッとしませんか?

こんな事、書かなければよいのですが、最近、悲しい事件ばかりですから。

合掌

UFOについて考えよう!

イメージ 1

太陽に一番近い恒星はαケンタウリ。

距離は4.4光年。秒速30万キロの光でさえ4年以上かかってしまう。

時速1,080,000,000キロで突っ走って4年半弱。

とてつもない距離ですよねぇ〜

それが宇宙ではお隣さん。

んで、そのお隣がバーナード星で5.9光年。

んで、そのお隣はというぐあいに、太陽から10光年の距離内に7の恒星系。

100光年の距離内に約1000の恒星系。

地球のような惑星があって、生命が誕生して、進化をとげて

宇宙旅行ができるようになる確率を考えだすと…こりゃ大変。

100光年内にUFOで地球を訪問するような宇宙人が存在する確率は宝くじなみ(感覚的に)に。

つまり、宇宙空間にトンネルでも掘るか、寿命が10000年くらいない限り

UFOって非現実的になっちゃいます。

そして、故カール・セイガンさんの受けうりですが、

宇宙の大きな力は愛の力で文明を存続できない種族には干渉しない。

それは、かってに自滅してしまうから。

つまり、戦争や環境破壊で自分の星や生命の種を絶やしてしまう。

つまり、他の恒星系に関与できるほどの文明を創造するまえに自滅してしまう。って事です。

このカール・セイガンさんの言葉を前提とするなら

また確率は低くなってしまい、UFOは非現実的になっちゃいます。

でも、僕は見た!遭遇した!この思いは日々強くなる。

じゃあ、本当に地球にUFOがやってきているなら

1.どんな、宇宙人?

2.何をしに?やねん。って聞かれれば。

自分なりの1.の答えは

愛の力で文明を存続させ、僕らの持たない理論を得た生命の種。

つまり、宇宙にトンネルを掘る技術を持つ生命の種。

って、考えると映画の宇宙戦争やインディペンデンスデーのような事はありえない!

自分なりの2.の答えは

絶滅種か存続種かの観察です。

UFOの訪問が多くなったきっかけは、

アメリカが長崎、広島に原子爆弾を投下したこと。

核分裂の技術化はどんな文明もその成長過程の中で経験する、「はじめの一歩」

それを兵器として応用し、使用した。

使用したことは決定的なダメージで、ある意味、絶滅種の王道を歩んでいる。

つまり、彼等の仲間にはなりえない種。

でも、リカバリーの可能性はある。

そこで、サンプリングを行った。

でも、誘拐して何かを埋め込むなんて有りえない。

単純に思考のスキャンによるサンプリングだと思う。

そして、現在はそれは継続している。

なんて考えてます。

続UFO遭遇記!

イメージ 1

後日談ですが、大阪府茨木在住の女友達が同じような体験をしていました。

居酒屋で3人で飲んでいた時の会話です。
 
   「俺、何回かUFOを見たことあるねん」

女友達「私もあるねん、あるねん」と身をのりだす

   「ほんまに、どんなんやった?」

女友達「なんか葉巻きを短くした黒っぽいの」

   「えぇー、俺の見たのと似てる」「両端がゆらゆらしてなかった?」

女友達「してた、何か回ってた」真顔です
 
   「こんなんゃった?」紙ナプキンの裏にボールペンで書いて見せる

女友達「うん、似てる」
  
   「同じのやったかもしれんな!」「みんな信じてくれるか?」

女友達「信じてくれへんねん」

   「そやろー、俺もやわぁー」

女友達「友達も一緒に居て、その時は見たって言ってたのに、翌日、学校行ったら忘れてるねん」

女友達「あほかぁーって言われた」

   「えー!俺もやねん」「俺も弟が一緒やったのに忘れてるねん!」

女友達「ぇー、ほんまやのん」「私と同じやん」真顔でおびえた顔

   「いつぐらいに見たん?」

女友達「中学校の時」

   「同じや」

女友達「…」

   「でも、得意先の先生に話してみたら、脳の成長過程で見る幻視やって言われた」

女友達「ほんまにぃ〜、でも友達との会話も覚えてるで」

   「俺もやけど…」

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事