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自民の憲法改正案では、結社の自由に制限を加えるとか。
メイソンに対してはどうするんでしょうねぇ。
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フリーメーソン・イルミナティ
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「シオンの議定書」とは、フリーメイソンの行動計画書のようなものです。その第18の中に、以下の文が
あります。
「こうした事態になった時、我らは人工的な暴動を引起し、アジテーター(扇動家)に人民の不満を
煽らせる。大勢の群集が騒ぎ立て、暴動の外見ができ上がる。そこでこれを口実に、家宅捜索をしたり
監視を厳しくしたりすればよいだろう。捜索や監視は非ユダヤ人の警察にやらせればよい」
これを見ても、イスラエル近隣国で起きた一連のデモが、自発的でないと推測できます。原発問題もこの
一環かもしれないけど、同時に問題なのは、ここにある「監視」と言う言葉。
監視に関しては、このブログでもたびたび触れていますが、最近いたる所で防犯カメラが増えたり、テレビの
バラエティでも隠しカメラを使った番組が増えています。そうやって、カメラの有用性を国民に植えこみ、「監視」
体制を強化するための布石を打っているのでしょう。思えば携帯のカメラも、このために付けられたのかも。
あと数年もすれば、近所で国の体制に背いてると思う人間がいれば、すぐ警察に通報する戦前のような社会
に、なるのかもしれません。そうならないよう、自分を戒めていきたいものです。
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ろくなもんじゃね〜〜!!!(by長渕) {同日のヤプログの記事より修正加筆し転載}
なぜTPPがろくなもんじゃないかと申しますと、細かい事はさておき関税を主眼において考えると、このTPPで 環太平洋諸国の関税を撤廃し、EUのような複数国の共同体化を目指している、ひいては、世界中の国同士の
関税を無くす・・・それはまさしく、フリーメイソンが推し進めるワンワールド(世界を1つの超独裁国家に)建設へ
の、伏線だとしか思えぬからです。またそもそも、このような世界規模の動きにフリーメイソンが関わってない
はずがありませんし。
あとTPPでは、あたかも自由貿易が素晴らしいみたいに謳ってますが、おそらく同じ理念で日本でも行われた
規制緩和にしても、国内でろくな結果を起こしていません。例えば、規制緩和・競争原理のもと色んな商品の
値段が下がり消費者には良かったかもしれないけど、これにより各企業の利益も大きく減り、本来なら震災特需
があるはずの日本景気がいっこうに良くならない。実家の小売業の環境にしても、米や酒など多くの商品が、
米の自由化や大店法の廃止により、ディスカント店が大量出店し(当地ではほぼ廃業)酒屋もそれらに値段を
合わさなければならず、今ではうちで利益が1割を切ってる商品がけっこうあるのです・・。
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(sun3sinのmixiの日記を、一部修正して転載)
カンヌのパルムドールを獲ってるぐらいなので、基本的には映画の内容にとやかく言うつもりは無い。問題は、 映画のタイトルそのものなのだ!
TREE OF LIFEとは、訳すと「生命の樹」と言うことになる。生命の樹と言うのは、ユダヤ教カバラの根幹をなす もの。そして、ヤプログでの自分のブログタイトル「10・22・5」の10・22とは、生命の樹に於けるセフィロトと
パスの数の事なのだ。実は10・22・5の数字は、日月神示の中でも象徴的に使われている。
ちなみに自分は、mixiでは「反ロスチャイルド同盟」コミュに参加してるが、ロスチャイルドやフリーメイソンの 構成員の大多数はユダヤ人であり、彼らが信奉してるのがユダヤ教である。また、フリーメイソンの計画書と
される「シオンの議定書(様々な別名あり)」では、奴らの計画や力が完璧なものになるまでは、「フリーメイソン」
「イルミナティ」と言った言葉は世に広めない、とする項がある。
逆に言えば、「やりすぎコージー」やハローバイバイの都市伝説でフリーメイソンがちょくちょく登場する所を 見ると、もはや奴らは、バチカンや各国の政府も邪魔できないくらい絶大な力を持つに至り、逆に世界の国々を
実質支配していると言える。
この、ユダヤ教の根幹を成す「TREE OF LIFE」を、3Sの一つであるScreenでサブリミナル的にプロパガンダ したと言う事は、奴らのONE WORLD実現に向けた計画は、最終段階に入ったと言える・・。
これまで以上に奴らの動向を注視し、ふんどしを締めてかからねば! |

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(今日のヤプログから、一部修正して転載)
今、日本の大震災は世界へも大きく発信されてるが、その隙間を縫うように重大なニュースが発表された。
仏・英・米のリビアへの空爆だ。チュニジア・エジプトから始まった民衆の体制打倒運動は、同じようにデモが
拡がってるバーレーン・イエメン・シリア等には、欧米が各国を侵略する戦争へと形を変えている恐れがある。
仏英米のリビア空爆の理由は、カダフィ大佐の独裁打倒が大きいそうだが、もし本当にそうならば、なぜ 北朝鮮はその目標として挙がらないのだろうか?しかも空爆すれば、カダフィより民衆の方にこそ、被害が
大きいに決まってる!今回の侵略は明らかに、チュニジアから始まった体制打倒運動と、日本の大震災に
かこつけている。
アフガニスタン・イラクは実質国連の統治下にあるし、チュニジア・エジプトや今後崩壊するであろう諸国も、 国連の元に置かれる可能性は高い。何より怖ろしいのは、このように国がどんどん崩壊していくと、どんどん
世界の国の数が減って行き、最終的には一つ(ONE WORLD)になってしまう!つまり、いつの間にか一つの
機関が、世界を支配していると言う事態が予想される・・。
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