酒と鉄道の日々 ビジュアル版

呑み鉄バンザイ ! 新緑に酔う春。新元号もアベ自民組もいらない。新緑レールに乾杯 !

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懐かしい12系

 臨時急行として
「津軽」が 18/19の両日、
奥羽線・湯沢〜弘前を走った。

 振り返るに、
近年、JR秋田支社管内で
アニバーサリー等で
臨時運行の列車は
少なくなかったのだが、
交流機プラス12系 っつう
顔合わせは
実は ほとんどなかった。
(牽引機が蒸気機関車やDE10だったり、
客車も旧客が多かったからね)

 18日、早朝、
湯沢までの送り込みで
DE10が先頭に立ち、
最後尾にED75が追従してきた。
75は、あっと驚く767号機。
 777を期待していた遠征組からは
ガッカリの声も聞かれたのだが、
かつてのオリサル専用機、
ヘッドマークも良く似合っていた。

イメージ 1


※190518撮影  JR奥羽南線 回9420レ。

 

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カシオペア紀行 来秋

イメージ 1

 18日午後、
久し振りに
26系カシオペア紀行が来秋。

 上野〜秋田までが回送で
秋田〜青森〜東北線〜上野が
営業運転。

 その回送を
半逆光のもと、
ネラッたのだが、
回送にも拘わらず
ナンと、HM(ヘッドマーク)を
掲出してくれていた。

 お日様は真上だったので
露出を一段開けたのだが、
背景の メガ風車の処理に悩んでいた。

 踏切が鳴きだして
遠くにパーイチのライトが浮かぶ。

 と、下浜方向からも
上り貨物 4094レが接近。
 居並ぶファン各位、
思わず 「ウソだろ !   被るなよ、頼むぜえ」の悲鳴。
(〜って、実は 筆者の悲鳴   冷 !)

  眼前を通過する4094レを
早く早く と、通過を祈りつつ、
眼前が開けた瞬間、
主役 カシオペア紀行は
ベストのアングルで
待っていてくれた(?)。

 そうでなくても
興奮させてくれるカシオペア紀行。
興奮を増幅させた
数秒間だった。
(いやいや、心臓に悪いよね)

※190518撮影  JR羽越本線 回9063レ。

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早朝配給 その2

イメージ 1

  昨日の本欄で
12系客車の配給が
16日早朝に行われたことを
記載した。

 おなじ日、
AT(JR秋田総合車両センター)から出場の
[八ミツ]、つまりは
三鷹車両センター所属の
231系10両の配給もあって、
早朝からのネタものに
仲間たちのテンションは
上がりっぱなしだった。

 そしてそして
いよいよ 18日には
臨時急行「津軽」が走る。

 好天続きの当地は
正に お祭りの日々である。

※190516撮影 JR羽越本線 配9822レ。


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12系との邂逅

イメージ 1


 昨夏に男鹿線で出会った
12系客車。

 18.19 両日に運行される
臨時急行「津軽」向けに
16日早朝、高崎〜秋田まで
配給されてきた。

 早朝にもかかわらず
地元の仲間のみならず
関東からの遠征組も含めて
沿線は大にぎわい。

 きれいな朝日に照らされて
美しいブルーの車体が
輝いていたのだった。

※ 190516撮影  JR羽越本線 配9837レ。

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777  春爛漫

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 秋田車両センターのスター
ED75 777が、
秋田総合車両センターでの
全検を終え、
15日、本線試運転が行われた。

 沿線は 田植えが始まり
いつも通りの春の躍動のなか、
ひときわ存在感が光って
スター 777が駆け抜けた。

 沿線の 菜の花が
季節を代表しての
バイプレイヤーだった。

※ 190515撮影   JR奥羽北線 試8637レ。


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