アトピー性皮膚炎 脱ステロイドの道

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アトピー用の各種検査

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家の主人のアトピー検査結果
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検便検査

2004年10月に

アトピーの人には腸内細菌のバランスが悪いことが多いらしく

脱ステロイドを理解してくれる皮膚科に通院し始めて、「アトポス」というところで

腸内細菌の検査をしてくれると言う話を聞きました。

アトポスは前から知っていましたが、病院でも進められたのをきっかけに申込みをしてみました。

申し込んだのは腸内細菌の検査だけでしたが、たしか毛髪も検査してくれたと思います。

調べるのは腸内の乳酸菌を中心とした細菌の検査だったのですが

結果、腸の中で一番重要とされている大腸菌の数値が100分の1しかないことがわかりました。

それに加え黄色ブドウ球菌などの腸内phを上昇させる菌郡の数値が検出されているので腸内のphが

高めだそうです・・。

腸内のphを弱酸性に安定させるために多くの金種と多くの量を摂取してください。

検査所見でした・・・。

それから腸内細菌を安定させるためにいろいろ奮闘中ですw

まだまだがんばりますw

好酸球 970mm (基準値100〜500)
※血液1マイクロリットル中の好酸球数は100〜500で、血液中の白血球の7%未満です。
 好酸球はアレルギー反応による炎症の一因にもなります

過酸化脂質 2.6nmol/ml(基準値1.0以下)
※過酸化脂質(かさんかししつ)はコレステロールや中性脂肪といった脂質が、
 活性酸素によって酸化されたものの総称。
 過酸化脂質は主に脂質の不飽和結合に対して一重項酸素やハイドロペルオキシラジカル等が反応して
 生成すると考えられる。

亜鉛   94(基準値72〜117)すこし少なめ
※亜鉛

IgE抗体  764.1IU/ml 
※アレルギー抗体とも呼ばれるもの。アレルギーを起こす抗原(例えば花粉など)との接触を繰り返すう ちに体内に蓄積され、量が一定ラインを超えるとアレルギーを発症する。具体的には、そのアレルゲン が再び体内に侵入したときにIgE抗体がこれをキャッチして肥満細胞に伝え、ヒスタミンなどが放出さ れ、これらが過剰に血管や神経を刺激することでアレルギー症状が出る。

結果はご覧の通りですが、IgE抗体はアレルギーが原因のアトピーの人には参考になるようですが
家の主人の場合は他のアトピー患者に比べると低いほうみたいです。
IgE抗体が高くてもアレルギー症状が出ない人もいるみたいだし、人それぞれ違うみたいです。

参考までに!

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