ディズニーランド

アメリカで暮らしてる娘達、
最近、ディズニーランドに行ったらしい。
 
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パレードが意外と良かったと言ってた。
私も東京ディズニーランドに行ったことあるけど、パレードは見てない。
子供向けのように思ってたけど、
一回、見てみたいな。
 
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今月のカレー

今月は、いつものお店(カレー)の奥さんが出産で、お休みだった。
で、別の人が出店してたカレー屋さんのカレーを食べてみました。
 
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野菜巻きした「ナン」もカレーと合ってて美味しかったです。
ご飯は玄米。漬物も3種類くらいあって、チャイを飲みながら食べました。
 
今回は、外人さんのお客さんが多くて、
クチコミ効果かなぁって思いました。
 
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有機野菜もたっぷり買って帰りました♪
 
明日は月一回、最終日曜日に、JR奈良駅前で開かれる、
「オーガニック・マーケット」に行ってきまーす。
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必ず食べるのが、カレー♪
 
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素材も厳選されてて美味しい!(画像は5月の分)
 
明日が楽しみ。
何が出てるかな〜
 
 
孫がまだ日本に居た頃は、駅前広場で、鳩と遊んでいました。
 
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ブログに復帰

随分長い間、放置してたブログですが、ボチボチ復帰しようかと思います。
 
最近、契約していたプロバイダーを変えることになり、
メインのHPを閉鎖することになるので、こちらに帰ってきます。
 
宜しくお願いします。
 

謎の感触

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久しぶりの 〜更新です〜  パソコンの調子が悪い・・・(泣)

朝、昼、食事もせずパソコンと格闘してました・・・
もう、パソコンなんて、どーでもええわ!
って思う程に疲れた。
電話サポートも聞きながらやってたけど、起動と動作の遅いのは改善されない。
「光」の恩恵を感じたことがないのだ。

とりあえず、
休憩しながら続けるしかない。

先に、ぼやきから入ったけど、
義足ユーザーとしての、ハプニング・悩み・笑いのネタは続きます。


◆たまに、はしゃぎまわる子供がぶつかってくる事がある。

親が見ている場合は、「走ったらあぶないよ。」などと注意してくれるのだが、

もろに義足にぶつかった時など、少々こっけいな場面が何回かあった。

私の場合、義足の関節や太もも部分などは、固い棒のようになっているので、

物が当たると、\ゴツン/

生足と違って、逆に痛かったりするのだ。

子供ながらに、何か違和感を感じるらしく、複雑な顔をするのが、

見ていてこっけいなのだ。

他、

テーブルの角に\ガツン!/と音たてて当たっているのに、平気な顔で通って行く私。

普通だったら、痛いはずだけど、何ともない^^

☆手帳☆

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身体障害者手帳があると、便利な場面もある。

展覧会や、イベントの入場券、有料道路などで、割引が使えるのだ。

都道府県の自治体によっては、オリジナルのサービスが受けられたりする。

そんな時は、遠慮なく、手帳を使ってサービスを利用する。

(顔写真は、申請した時のままなので、少々若い・・・)

観光地などでは、切符売場で、付添い2名まで無料とか、半額などの時もある。

無論、ぬかりなく利用するのだ。

ムーンウォーク

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強風の中、どうしても外出する用事があって、バス停まで行ったことがあった。

どえらい向かい風!

前に進めん!

義足のタイプにもよるのだろうが、(様々な膝関節・足部がある)

その時の私の義足で、不可思議な現象が起こった。

おお〜〜〜!!!

これが!いわゆる、『ムーンウォーク』というものか!!!

振り出した膝下が充分に伸びず、風に煽られて後ろに流される。

マイケル・ジャクソンみたいに上手くできないけど、ムーンウォークのコツが分かった!!!

ここは、どこ?

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足を切断する前の集中治療室でのこと

集中治療室から、準治療室に移動された時、向いのベッドに火傷の若い女性が一緒だった。

彼女は、子供と入浴中、台所の火事に気付き、裸で飛び出し一人で、火を消した豪傑だった。

火傷の痛い治療にも声を上げることなく耐えていたのが印象的な人だった。

奥の治療室からは、同じく火傷で、男の泣いたり怒鳴ったり、ぼやく声がしていたけど、

聞くも恐ろしい風呂の処置の時も、顔色も変えずに帰ってきたりしていた。

その彼女とは、とっても気が合って、しょっちゅう笑って喋っていたのだが、

お互い、救急車で運ばれ、この病院の外観も何もかも様子がわからなかった。

そこで、

お互い、手術などで部屋を出る時は、院内の様子を報告しあっていた。

まるで、捕虜になった兵隊みたいに。

まるで、脱走を計画する囚人みたいに。

脱走と言えば、彼女はまだ退院できる状態ではないのに、子供のことが気になると言って

強引に退院(脱走)して行ったのである。


義足に関係のない余談だけど、入院中は悲惨なことばかりではなく、

同期の姥桜という親友もできたし、良いことも沢山あった。

孫の手&ガムテープ

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入院中のこと。

事故で入院して、最初の2か月間くらいは、ベッドから下りられない状態だった。

その頃、覚えた技の一つに、「孫の手&ガムテープ」というのがある。

ベッドから、何か物を落としても、自分では取ることができなかった。

いちいち看護師さんを呼んで、取ってもらうのが不便なので、自分で考えた。

孫の手に、ガムテープを貼り付けて、粘着部分を、落とした物にくっつけて引き上げる。

ガムテープは、それ以後、大活躍となった。

シーツの掃除もガムテープがあれば、かなり便利。(髪の毛なども取る)

退院後も、ガムテープ大好きになって、掃除の必需品となった。

杖や孫の手も、役に立つアイテムである。

悪夢のトイレ

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義足ユーザーにとって、和式トイレほど、意気消沈するものはない。

見知らぬ土地で入ったトイレが、和式のみだと冷汗をかくはめになる。

忘れられない思い出が数々あるので、ボチボチ書いてみよう・・・

品の良くない内容になるかもしれないので、あしからず・・・

とりあえず、悪夢のごとき【フルバリアなトイレ】から・・・


とある西日本の山深い地方の公営山荘(?)でのこと。

そこは、まず、スリッパから下駄に履き替えて入室。

タイルの床である。(滑りそうで怖い)(下駄なんて無理)

和式のみで、困惑!

床が濡れていなかったので、ティッシュペーパーを敷きつめて直に座るしかなかった。

用を足して、水を流したら、乱れた浴衣の裾が吸い込まれて、濡れた・・・

〜〜〜最悪〜〜〜

その晩は、部屋に帰ってから浴衣を脱ぎ、裾を洗って、下着姿で寝た。(泣)



ちなみに、

私は、トイレを出る時、必ず、汚していないか確認している。

汚した場合は綺麗にしてから出る。(常識)

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