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花名:キャットミント
学名:Nepta mussinii
科・属:シソ科イヌハッカ属
原産地:ヨーロッパ
性質:多年草
花期:5〜6月、8〜10月
草丈・樹高:30〜45cm
花言葉:自由な愛
ハーブの効用:葉と花にビタミンCが豊富。催眠作用、発汗作用、鎮静作用あり。
抽出液は、飲むと風邪や熱に効き、頭皮に塗ると、痛みやかゆみに効く。
ミントの中ではいち早く花を咲かせて、花の少ない時期を彩ってくれます。
北海道の盛夏の時期に一度、花が咲かなくなりますが、
涼しくなってきたころにまたポツポツと花を咲かせてくれます。
大きくなりすぎず、ミントにしてはちょっと控えめな増え方なので、余計にカワイク見えます。
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