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2007年は、今までとはまた違った新しい出会いもたくさんあり、楽しい年でもありました。 悲しい事もあったけど、それでまた教えられた年でもありました。 子供の成長も頼もしくて、笑いあり涙あり、怒りありの年でもありました。 新しい年は、またいろんな事が起きるんだろうけど、なるべく前向きに、楽しく笑って過ごせるようにしたいと思っています。 これからもマイペースでやっていこうと思いますので、よろしくお願い致します。 |

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2007年は、今までとはまた違った新しい出会いもたくさんあり、楽しい年でもありました。 悲しい事もあったけど、それでまた教えられた年でもありました。 子供の成長も頼もしくて、笑いあり涙あり、怒りありの年でもありました。 新しい年は、またいろんな事が起きるんだろうけど、なるべく前向きに、楽しく笑って過ごせるようにしたいと思っています。 これからもマイペースでやっていこうと思いますので、よろしくお願い致します。 |
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消火訓練って最近しましたか? 私は今日、職場でしました。 北海道にきてからは、子育てセンターで毎年、訓練に参加して消火器の使い方を実践させてもらっていました。 今日もそれくらいだろうと思っていたのですが、、、 消火器の実践の待ち時間、「119」に電話してみるという訓練をさせてもらいました。 電話内容は自分で想定して行いました。 実際に119を必要としたときは、動揺してしゃべりまくりそうですが、冷静なオペレーターの質問に答え、素早く対応してもらう事が大事なようです。 もちろん、しゃべりまくってもちゃんと聞いてもらえるようですが、やはり要点を早く伝えるには、プロの質問に答えるやり方の方が的確でいいかもしれませんね。 実際にいつも使っている電話で「119」へ。 オペレーター「こちら119です。消防ですか?救急ですか?」 私「救急です。」 オペレーター「住所はどちらですか?」 私:住所を答える オペレーター「お名前は?」 私:名前を答える オペレーター「どうされました?」 私「子供が階段から落ちました。」 オペレーター「出血はしていますか?」 私「していません。」 オペレーター「どのくらいの高さから落ちましたか?」 私「2mくらいです。」 オペレーター「お子さんのお名前は?」 私:答える オペレーター「何歳ですか?」 私「5才です。」 オペレーター「男ですか女ですか?」 私「男です。」 オペレーター「かかりつけの病院がありましたら、教えてください。」 私:病院名を動揺してうまく答えられない。 オペレーター「それは、○○町のSこどもクリニックですね」 私「そうです。」 オペレーター「急行しますので、お待ちください。」 私「よろしくお願いします。」 練習なのですが、ちょっと緊張しました。 でも、実際には冷静に答えれるかどうか、わかりません。 この電話で、救急車が来るまでの救急処置方法も教えてくれるそうです。 今はコードレス電話や携帯電話があるので、電話で聞きながら処置が出来るかもしれませんね。 ちなみに消火器を使うのは、初期消火の時だけです。 自分の背丈以上に炎があがっているときは、効果がないと考えて逃げましょう。 消火器を使うときは、出口を確認しながら。 足元に消化剤を撒きながら火元に近づき、消火しましょう。 消火器も持っているだけではなくて、どうやって使うのか知っておくのも必要ですね。
今日の消火訓練は、結構ためになりました。 |
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うちの子はまだ保育園児ですが、2年後には小学校です。 周りには同じ年の子供がいないこの田舎で、しかも両親共に働いていて、今よりも早く帰ってくる小学生をひとりぼっちにさせるのは、あまりいいこととは思えません。 わが町の人口は8千人弱です。 小学校は2校。 その校外に放課後児童クラブが各1箇所あります。 教育委員会には協力してもらえず、保護者が10年以上前に始めたこのクラブは、今年度からNPO法人になりました。 一希が行く予定になっている小学校からの入会希望者が増えるようで、今年の4月に3箇所目の児童クラブが出来る予定です。 月8千円で、平日は授業終了後から午後6時まで、土曜日が午前8時から午後5時まで預かってもらえます。 まだまだこれからも利用希望者は増える可能性は十分あると思います。 まだ先ですが、一希も入れるといいなあと思っています。 かなり素早い対応をしているのは、やっぱり保護者側が運営しているからでしょうか。
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「渡る世間は鬼ばかり」を見ていると、イライラすることも多いのですが、ひとつだけうらやましいと思う事があります。 岡倉の長女、やよいがボランティアで働いている保育園。 やよいは看護士の資格を持っているので、本来なら預かれない病気の子供を預かったり、親の代わりに病院へ連れて行ったりしています。 子供が病気の時くらい、側にいてやりたいというのは、どこの親御さんだって思っているはず。 だけど、現実には難しいこともあります。いつも通っている保育園のスタッフが対処してくれれば、ちょっとは安心できます。 とはいえ、これはドラマの世界。 現実でそんな保育園は、まだまだ少ないと思われます。 私は今までいくつか就職面接に行きましたが、必ず「お子さんが病気になったとき、どなたが面倒見るのですか?」と聞かれました。この問題をクリアできない家族は、働くのが難しいというのが現実です。 今日、偶然観たテレビが興味深い内容でした。(2月11日放送)
札幌で主婦がはじめた子育て支援が認められ、国から委託され「こども緊急サポート」を行っているというものでした。 「緊急サポート」というのは、働く両親によって保育園に預けられた子供が病気になり、引き取りに行かなければならなくなった時、代わりにスタッフが対応してくれるというものです。テレビでは、小児科病院でスタッフと親御さんが落ち合っていましたが、どこまでを対応してくれるのかは、よくわかりませんでした。しかし仕事の状況によっては、すぐに動けない時、動いてくれる人がいるというのは、心強いかもしれません。 そのサービスは今年から旭川でも行われるようになったとか。 代表者は、これから各市町村にも広げて行きたいと話していました。 いろいろ課題はあると思いますが、安心して子供を預け、働ける世の中になったらいいですよね。 |
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昨日「ガイヤの夜明け」で現在の保育所事情について特集していた。 |
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