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笑う田舎暮らし 12年目
1/31 家でネットを見る時間が減り、かなりサボってます。

書庫笑うこども5才

5才になったら何でもできると勘違いしている息子。
保育園の年中さんで、とんな経験をしながら成長していくのでしょうか。
過疎化地域での様子も書いていきたいと思っています。
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昨日の土曜日は、じぃじに保育園へ迎えに来てもらい、そのまま祖父母宅へお泊りをした一希。
今日の夕方、私が迎えに行くと、まだみんな買い物から帰ってきていない様子。
私は、先にうちの中に入って待っていると、、、
「ただいま〜!」の元気な声。
その後、真っ先に言った言葉が、
「ボクの作った巻き寿司食べる人、手を上げて!」
私は一応、手をあげる。
後から入ってきた義母に聞くと、前も巻き寿司を作ったとき、お手伝いをしたらしいのだけど、かなり楽しかったらしく、義母にやらせなかったようなのだ。
今回は私もいるし、益々張り切っているようなのだ。

具の下準備をしている最中に何度も台所に来ては、「ボクの出番はまだかい?」と偉そうに聞く。
準備が整うと、「全部、ボクがするからね」と念をおして海苔の上にご飯をのせはじめた。
でも、うまいこと薄くのばせず、じぃじに助けてもらう。
でも必要以上の手助けは、とっても嫌がる。
時々、いろんなところについてしまった酢飯を口に入れる。。。
何とか、ばあちゃんにも助けてもらいながら、巻いた寿司は写真の通り。
具が真ん中にきていませんが、本人は大満足。
5,6本巻いてからは、食べるほうに必死になっていました。

今日もお仕事だったお父さんにもお土産に。
きっと、びっくりすると思うよ。
イメージ 1 前回、初めて行った比布のスキー場では、楽しんだもののリフトに乗って滑るのを怖がった一希。
同じ町内に住むブログ仲間の「たまねぎ」さんの記事から、当麻町のスキー場がよさそうだということで、ちょっと調べてみました。
すると、「初心者向きコース」と書いてあります。
職場にも当麻の方がいるので、聞いてみると「なだらか過ぎて上手な人は行かないけど、子供や慣れてない人にはいいよ。それにロープリフトも腰当がついてて楽かもよ。」と言われました。
そう、前回の比布ではロープリフトが早くてバランスがとれず、初心者の私では上にあがる事ができなかったのです。

昨日は、久しぶりに主人が休みだったので、家族三人で当麻のスキー場へ行ってきました。
私の課題だったロープリフトは、比布よりもスピードが遅く、監視小屋もあるので、こけたり戸惑ったりしていると、その都度リフトを止めてくれます。なれた人にはわずらわしいかもしれませんが、子供や私みたいな初心者には嬉しい心遣い。
それに、やっぱり腰当がついている方が、体がぶれずに安心していれれました。(左写真上)
それにこのリフト代は無料です。ロープリフトは無料のところが多いみたいですけど。

一希は、主人の又に挟んでリフトを上がりましたが、しょっちゅうリフトが止まっていたので、主人はその都度、体制を立て直すのが大変だったようです。
コースの頂上から1/3は主人と一緒に滑り降りていた一希ですが、途中からは自分で降りていました。
私は5回ほど滑りましたが、初めてまともにコースを滑った割には、ちゃんと滑れていると主人に褒めてもらいました。でも、へっぴり腰なので、転びやすかったけど。。。ただ、転んでも痛くないのが、北海道のスキー場ですね。
あとは、私も一希も回数を重ねて、コツをつかんでいくのみです。
主人が楽しく自由に滑れるのは、まだ先になるだろうけどね。ごめんよ〜。

スキー場デビュー

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「スキー場デビュー」といっても、これは私のこと。
息子は、昨シーズンに主人とスキー場で遊んでいます。でも、ソリで。

今シーズン、息子は何度も庭でスキーをしていましたが、ある日「もう庭でやるのは嫌だ!スキー場でやりたい!」と強く言い出しました。しかし、主人は年明けから仕事で一緒に行けないし、私は全くスキーをやったことがなく、教える事はできません。
あまりに強く懇願するので、コーチ役を義父にお願いする事に。

先日の日曜日、義父、一希、私の三人で、比布町のスキー場に行ってきました。
主人が「ロープリフトのあるところは、斜面がなだらかなはずだから」と、そのスキー場を選んだのです。
しかし、私はその「ロープリフト」さえ満足にこなせませんでした。。。
丁度その日は、就学前の子供たちの「スキー教室」だったらしく、親御さんたちがたくさん見ている前で、私は転げまくり、とっても恥ずかった。。。
義父は、一希につきっきりになったので、私にスキーを教える余裕はなく、私は一人ぼっち。。。

一希は、じぃじと一緒に何度もロープリフトで登り、上写真左のように、一緒に滑り降りてきました。
だけど、思ったよりもゆるい傾斜ではなかったので、一希もちょっと怖かったみたいで、一人で滑ろうとはしませんでした。
そのうち「別のところがいい」と言い出すしまつ。

このスキー場は3つくらいのコースに分かれていたので、傾斜がゆるく平面地が広いコースに変えました。
そこで一希は、傾斜をあがり、ストックなしで一人で滑るのを楽しみました。
何度もやるにつれて慣れてきたのか、怖がる事もなくなりました。
最後は「たのしかった〜」と大満足のよう。
逆に私は不完全燃焼のため、また別のスキー場でゆっくり練習したい気持ちになりました。

まさか、私もスキーをやることになるとは、思ってなかったんだよな〜。

将棋、今年初対戦!

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明けましておめでとうございます。
今年もマイペースでやっていきますが、よろしくお願い致します。

昨年秋頃、子供・初心者用の将棋を頂きました。
駒に進み方の矢印が書いてあり、子供でもそれを見れば指し方がわかるようになっています。

それを頂いて以来、一希は時々、お父さんに教えてもらいながら将棋をするようになりました。
しかし、負けず嫌いの気持ちだけが強くて、なかなか相手の駒まで読む事はできていません。
お父さんに「これ動かしても大丈夫?」と聞きながら駒を指しています。
それでも、回を重ねるごとに理解ができるようには、なっているみたいです。
お父さんに勝つには、まだまだ先になるんでしょうけどね。

最後にはいつも、「将棋倒し」で遊んでいます。
まあ、私は将棋をした事がないんで、何も言いません。。。

スキーのセンスは?

私は温暖な広島生まれ、広島育ちでスキーやスノーボードをした事がありません。
広島に住んでいる人が、全てそうではなくて、山陰の方へウインタースポーツを楽しみに出かける人も多いです。しかし、私は全く興味がありませんでした。
そんな私が、、、子供のスキー練習を見る事になろうとは。

イメージ 1 何故か、一希は夕方になってからスキーをやりたがります。
うすぐらくなって、玄関の灯りをつけてから、ちょっとした「お庭ナイタースキー場」です。
スキーといっても、おもちゃみたいなスキー板で、長靴のまま滑る事ができます。

一希はとっても臆病なので、なかなか思い切って滑れません。
横歩きでちょっとした坂をあがって、滑るときは「あぁ〜」という悲鳴と共にすべり転んできます。
あ〜、センスがないのかしら。
お父さんに是非、時間を作ってもらって教えてやって欲しいのだけど、なかなかです。
一応、今のところ本人はやる気になっているので、私が頭の中のイメージで見ています。
近所の人に教えてもらうかな。

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