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3連休前から、少し玉ねぎの葉の様子がおかしいことは気づいていました。
しかし、今までもちょっとはこうしたことがあり、それでも何とかなっていました。
が、今回はダメみたいです。
はじめは、病気になったのかと思っていました。
原因を知りたかったので、ダメになった葉を何枚かとって中を見ると、、、、
何かの幼虫がたくさん入っています。
糞だらけです。
何の幼虫でしょうか。。。
こんなに大発生したのは初めてです。
玉ねぎだけでなく、離れて植えているネギにも発生しています。
薬はまきたくないし、、、何か手立てはあるのでしょうか。。。
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笑う野菜の病害虫
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詳細
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今日はすごい天気でした。。。風が冷たくて寒いし、、、内緒だけど、ちょっと薪ストーブつけちゃった。
雨風がひどくて、せっかく大きくなり始めたとうもろこしの苗が、斜めになっています。
雨よけのトマトやキュウリのトンネルも壊れそう。。。
ナヨッとしていたカンロのビニールトンネルも破れちゃった。。。
明日は天気になるみたいなので、修復だ。
裏庭のアーチには、ツルウメモドキとナツユキカズラの苗がからまり始めています。
しかしツルウメモドキのツルには、たくさんのアブラムシがついています。
そろそろ駆除しなくちゃな〜と思っていたら、昨日、頼もしい助っ人が現れました。
テントウムシです。
今年、初めてお会いできました。
うちにきたテントウムシは「紅色型十九紋型」という種類みたいです。
ナナホシテントウよりも黒点が多いですね。
私が菜園で作業していた5時間の間、ずっとアブラムシ君を食べてたのかしら。
これだけいたら、すぐには食べれないよね〜
今日の悪天候で、いなくなってるだろうな〜
また助っ人に来てね〜
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天気がよすぎて暑かったお盆。 そのお盆休みに、北あかりの収穫をしました。 うちのじゃがいもは、北あかりとメークインです。 花が咲くのはメークインの方が早かったのに、葉が枯れるのは北あかりの方が早かったのです。 何でだろう? しかし、掘ってみるとちょっとがっかり。 昨年の男爵に比べると、小ぶりな芋ばかりでした。 しかも、「粉状ソウカ病」にかかっています。 これは、イモの表面にだけ被害が現れる「ソウカ病」に似ていて、北海道に多いそうです。 「多湿、低温の俊に多く、腐食の多い保水力の強い土」に出やすいみたいですよ。 確かに今年は、7月は低温、8月は多湿で変な天候でしたもんね。 メークインも危ないかな? この被害に合うと、みかけが悪いので商品価値が下がるそうです。が、家庭菜園なので問題ないね。 ただ、この病菌は数年間生きるので、しばらくはこの畝でジャガイモを育てない方がいいそうです。 食べてみましたが、味には全く問題ないように感じましたよ。
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本で調べてみると「ナンプ病」の症状に似ている気がします。 「地ぎわの葉柄から発病し、下葉が枯れる。」「結球内部の葉はべとべとにくさる」 レタスに出来た傷から虫によって病原細菌が入るようです。 今、3株ほどダメになってます。。。 実は、菜園に植えきれなくなったレタスの苗を、お庭改造中の一角に植えています。(下写真)
だけど、ほとんど手入れもできなくてほっとらかし状態だったのです。 それが、、、立派に育ってます。 菜園のレタスは比べ物になりません。 いい出来。 レタスって本当はたくましいのね。 |

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ミニ白菜第一陣、結球をはじめたと喜んでいたのに1株、ヨトウムシに食べられていた。 |




