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主人が、先日自分用にバリカンを買ってきたのですが、それを見て一希が「ボク、坊主にしたい」と言い出しました。 同じ保育園にも、坊主にしている子はいるのですが、そんなにはいないかな〜。 まあ、暑いし、すぐに伸びるし、やってみるのもいいかな、くらいに思っていたら、、、 昨晩、お風呂から上がってきた一希を見てビックリ! すっかり坊主になっていた〜。 坊主にするとは聞いていたけど、もう?! 雰囲気って変わるもんですね。 本人は、すっかり気に入っているようです。 「髪の毛ないんだから、前よりももっと帽子をちゃんとかぶってね」 ライフスタイルブログ 田舎暮らし←ポチッとクリックお願いします。
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笑うこども6才
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ジョギング日和。 町内外から1800人を超える参加者が集まった「ジョギングフェスティバル」 今年も去年同様、1.5kmのちょこちょこコースを親子で走ってきました。 今年はちょっと気合を入れて、練習もしてみましたが結果は、、、 はい、スタートから200mくらいで「もう、歩こう」と一希。 「おいおい、」と思いながら、「ゴール着いたらカキ氷食べようよ」と食べ物で一希をつり、タオルで繋がりながら走ってきました。 写真を見てもわかるように、かなりブルー入ってます。。。 途中、何度も何度も一希は挫折しそうになりましたが、その都度私、「がんばれ、カキ氷だ!!」と変な掛け声をかけながら走りました。 一希は、去年とあまり変わりませんでしたが、私はかなり楽に走れました。 私には練習の成果があったようです。 肝心の一希はダメでしたけど。。。 それでも何とか無事に完走! 去年よりは5分以上早く到着できました。 同じ距離を小学校低学年の子達と走ったのですが、表彰された1位の子は5分ほど。 私達はその倍の時間がかかりました〜。 同じ年長さんもたくさん走っていて、みんなよくがんばってましたよ。 ある男の子に「よくがんばったね」というと、「うん、ぼくねぇ〜、泣かなかったよ。」と誇らしげに行っていたのが、かわいかったな〜。 来年は、学校で参加だけど、また親子で練習するかな。 P.S.親子して何のケアもせずに直射日光にあたり、真っ赤ッ赤。いたいよ〜 |
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今度の日曜日に行われます。 参加する保育園児の距離はたったの1.5km。 この「たった」が、日頃走っていない体にはこたえるのです。 昨年は、全く練習をせずに参加したので、一希は子供ならではのペースを乱す走りをするし、伴走する私もそれについていくので、余計に疲れました。。。 そこで今年は、練習をするぞ!と、だいぶ前から意気込んでいたのですが、実際はあまり出来ていません。。。 それでもはじめは、ネロちゃんと一緒に走っていました。 一希を先に走らせて、私とネロが追いかけて行くようにしたのですが、ネロはそれが気に入らないのか、「私が先よ!」と言わんばかりに追いつき、追い越して走ります。。。 一定のペースで走る事を覚えてもらいたい私は、この方法を断念。 ネロは、とりあえずお留守番してもらって、二人で練習をすることに。 一希に、走る時の腕の位置とか、走るペースを言いながら進むのですが、なかなか、、、 でもあと2日。 ちょっとでも伴走する私が楽になるように(って、自分のため?)、がんばらなくっちゃ。 田舎のあぜ道を練習しているので、ネロの小屋から私たちが走る様子が見える(というか感じる)らしく、ずーーーっと「くぃ〜ん」とか「わぉ〜ん」とか叫んでいます。 家につくと、まるで文句を言っているように「ばぁおばぉお〜」としゃべってます。。。 一希が、一定の速度で走れるようになったら、ネロちゃんも協力してね。 それまでは、一希の後ね。 |
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先週、運動会と同じ週の平日に、親子遠足がありました。 その日は、私の母が兵庫に帰る日で、空港まで見送りには行けなかったけど、名残惜しがった母が遠足場所までやってきて、最後のお別れをしたのでした〜。 私はいつもより少し早く起きて、お弁当作りです。 保育園なので子供のお弁当を作ることは滅多にないので、少しはりきりました。 遠足場所は旭川市内にある「カムイの杜」。 遠足といっても、バスで行っちゃいます〜。 前日までどんよりとした天気で、寒いかなと思っていましたが、遠足当日は快晴!気温もあがって、子供たちは元気いっぱい外で遊ぶ事ができました。 到着すると、さっそく遊具に直行! お友達と一緒に外の遊具で遊んだり、屋内で遊んだり、、、親はずっとついて回らなければならないのでした。疲れた。。。 お昼は少し早めの11時すぎ。 普段は小食の一希ですが、お弁当を「おいしい!」と言いながら完食してくれましたぞ。 よかったよかった。 午後からは、主に水遊び。 この時は、一箇所で遊んでくれているので、私はベンチでのんびりしていました。 最近、休みの日になっても私は菜園ばかり。 そういえば、どこかに連れて行ってあげてなかったな〜と少し反省しました。 でもね、、、もう少し菜園が落ち着くまで、待ってね〜。 |
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近所に馬を飼っている方がいて、その方から「馬フン堆肥を持って行っていいよ」というありがたいお言葉を頂いたので、仕事が終わってから家族3人で堆肥袋を持って、馬牧場へでかけました。 馬たちは、すでに小屋に入ってくつろいでいる状態でした。 目的の馬フン堆肥は、小屋の外に積んでありました。 結構いい感じに熟していて、嫌な臭いも全くありません。 もちろん、一希もお手伝い。 掘っていると、まだ動きの鈍いコクワガタのメスに出会いましたよ。 一希は、やさしく触ってからまた元に戻しました。 幼虫(何のかは不明)も何匹かいて、スコップですくったまま堆肥袋に入っています。 一希は飼うつもりでいるので、早いところ入れ物に移して、管理してやらないとダメですね。 結局、一希は途中で飽きてしまい、半分も入れれませんでした。。。 後日、馬フン堆肥を畝に入れていると、ビックリサイズの幼虫が!!! 長さは15センチを超えているし、太さも直径2センチはあったと思います。 思わずギャーっと叫んで、しばらく動けませんでした。 思い出すだけでも鳥肌が。。。 私は基本的に虫は好きだし、幼虫も触れるのですが、この初対面の大きすぎる幼虫には、かなり引いてしまいました。 というか、どんな姿の成虫になるのか想像ができなくて、、、スコップで投げてしまいました。 カラスに見つけやすい場所へ。 虫好きの知人の息子さんは、この話を聞いてかなりショックを受けてました。 「なげた(捨てたの方言)なんて、、、」 |




