|
先日黒岳に連れて行ってくれたご近所さん宅に、一希と一緒に遊びに行きました。 そこのお宅は納屋を山小屋風に自分たちで改装して住んでいます。全国の山登り友達が10人は泊まれるように工夫がされています。 ハンモッグや寝床スペースなどが子供にとっては「探検」場所になります。 いろいろ探検を楽しんだ後、ロープを目にした一希は「これで降りてみたい」と言い出しました。まだ握力が弱い一希には難しいだろう、と話していると、偶然ロッククライミングが趣味という夫婦が遊びに来ました。 それなら、降りるより「ロープのぼり(途中に数箇所結び目があり、そこに足をひっかけながら登る)」をさせてみようと言うことになり、即席でハーネスを作ってくれて装着。ロープにもつけて「ここに足をおくんだよ」とか「しっかり握ってね」など言われながらチャレンジするのですが、ほとんど体は動いていません。お尻を押してもらったり引っ張ってもらったりしながら上に到着。 本人は、とっても満足そうな笑みを浮かべておりました。 時間がないのに、ここまでやってくれて本当に感謝です。 一希はその後、気に入ったハンモッグでひたすら遊んでおりました。
またロープのぼりする気になるかな? |
笑うこども4才
-
詳細
コメント(24)
|
普段は、リビングの一角にあるおもちゃスペースを中心に遊んでいる一希。 |
|
早いんじゃない?と思われるかもしれませんが、七五三の予約をしてきました。 |




