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先日は、プロの農家さんでイチゴ狩り。 今日は、我が家の菜園でイチゴを収穫しました。 昨年夏から秋にかけての育苗がうまくできていなかったせいか、苗はあまり大きくなりませんでした。 花をつけなかった苗もあります。 せっかく実をつけたイチゴも、完全に熟す前にアリのごはんになっています。 このままではひとつも食べれそうにないので、全体が真っ赤になるのを待たずに収穫しました。 といっても、8個ほど(約100g)です。 まだこれからの実もありますが、あまり大きくありません。 ということで、そのまま食べるのは諦めて、ジャムを作る事に。 以前、叔母から教えてもらった、少量でもできるレンジでジャムを作りました。 レシピはこちら。 1.大きめの耐熱容器にイチゴ100gと砂糖50gにレモン汁大さし1を入れ、ラップをして2分加熱する。(600wの場合) この時、ラップの両端をはずしておく。 2.加熱後、ラップをはずして交ぜる。 3.今度はラップなしで2分加熱する。 この時点では、ドロっとした感じにはならないけど、冷めると固くなってくる。 4.小さめの瓶へ熱いうちに入れ、蓋をする。 ジャムにしてしまったので、花びらの数で味が違うかどうか試せませんでした。。。 ●今日の収穫:イチゴ8個、ニンニクの芽2本
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笑うクッキング
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コメント(24)
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一本松さんが士別の「もきち養鶏場」に行った時の記事を読ませて頂いて、是非たべてみたい!と思った私は、図々しくも一本松さんから頂いてしまいました〜。 「もきち養鶏場」さんには、いろんな種類のニワトリがいるようなんですが、私が頂いたのは、烏骨鶏らしき、ちょっぴりブルーがかった卵でした。 さっそく、一本松さんから教わった「魯山人の卵かけご飯の食べ方」で食べてみました。 1.ごはんに醤油をかけて混ぜる。 2.卵を別の器でかき混ぜる。 3.その卵をごはんにかけて食べる。 いただきま〜す!! おぉ〜、生卵がこんなにおいしいとは!! いつもの安い卵では、全卵かけご飯ができず、卵黄だけ使ったりしていました。醤油でごまかしながら。 しかしこれは、臭みが全くなくてさらっといけちゃいますよ〜。 私はいつも牛乳と生クリームの両方を使います。 あぁ〜、こんな時に牧場しぼりたて牛乳があったら、、、最高のコラボプリンができたのに〜。 つい2,3日前まであったのに、残念だ〜 今回は、いつも入れるバニラエッセンスを加えることなく、つくってみました。 薫りでごまかす必要なんて、全くございませんでした〜。 プリンの冷えたのが、子供の寝た後だったので、こっそり一人で悦に入ってました。フフッ。 久しぶりにおいしいプリンができたわ。 一本松さんありがとう!! そして、もきち養鶏場さんと鶏たち、ありがとう!!! 今度はちゃんと、買いに行きたいよ〜。 そうそう、納豆を食べて育ってるから、殻もきっといいはず!
小さく砕いて、菜園に入れてみるね。 |
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今は山菜シーズンまっただなか。 休みの度に、山に出かける人も多いようですね。 私はまだ山菜採りに行った事がありませんが、今年は山ウドをたくさん頂きました。 昨日、申し合わせたかのように、仕事先の人と近所の人にウドを合わせて10本ほどいただきました。 一般的には、天ぷらと酢味噌和えで食べるようですが、ちょっと試しに他の料理もつくってみました。 1.太い茎の部分は普通に酢味噌和え 2.芽の部分は、洗った後、塗れた状態で小麦粉+塩をまぶして揚げただけの天ぷら 3.細い茎と皮を少し足したキンピラ 4.ゴーヤチャンプルならぬウードチャンプル 5.保存瓶を使って塩漬け まだ塩漬けは食べていませんが、4や5のように炒めると、苦味が増すようです。 主人は食べれませんでした。 私は個人的に酢味噌和えが一番です。 子供はやっぱり、天ぷらのようですね。 みなさんは、どんな食べ方が好きですか? |
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白菜の花が咲いた事を記事(http://blogs.yahoo.co.jp/sunflower99to/32741228.html)にしたとき、「食べたらおいしい」という声を聞いたので、さっそく食べてみることにしました。 実は私、菜の花を食べた事がなかったのです。 イメージは、ちょっと苦め。 でも、食べるとちっとも苦くなくて、変なくせもなくおいしく頂きました。 今回は、胡麻和えにしてみました。 写真では、菜の花らしさが出ていませんね。。。 菜の花といっても、花びらが開いていないものがいいというので、蕾の部分と茎を摘み取り使用しました。 軽く塩茹でした後、普通に胡麻和え。 野菜嫌いの主人も、恐る恐る口にした子供も「おいしい」と完食してくれました。 いいもんだね。
菜の花も。 |



