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			<title>☆韓Ｆａｎ☆</title>
			<description>いろいろ韓流</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>☆韓Ｆａｎ☆</title>
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			<description>いろいろ韓流</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423</link>
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		<item>
			<title>レンタルビデオ店にて</title>
			<description>昨日の帰宅途中、視聴を始めた「ファッション７０’ｓ」を借りに出かけたが、あいにく続きが貸し出し中だったので、つなぎで次に何を観るか１，２話だけ視聴して決めておこうと思い借りたのが「外科医ポン・ダルヒ」と今更ながらの「天国への階段」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　就寝前のいつもの様にＤＶＤのトレイからプレイヤーへと流し込んだのは「外科医ポン・ダルヒ」冒頭の１５分でズッポリと嵌まってしまうという自分好みの作品だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダルヒの未熟さをよそに、患者の病の核心を瞬時に理解し処置をしてしまうドクター・アン･･････&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんとなく「ありがとうございます」のワンシーンと被ったが、その後の展開は恐らく全くの別物なので気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　っていうか、主演のイ・ヨウォンちゃんは「ファッション７０’ｓ」にも出演しているわけだけど、これから先、ファッション･･･のイ・ヨウォンちゃん、ポン・ダルヒのイ・ヨウォンちゃんを選ぶべきか迷い始めた風中不断な自分にややブルー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そういえば「天国への階段」はどうしたものか･･････</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/18103459.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 16:26:14 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>バリでの出来事</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0f-d6/sung_lee423/folder/430557/25/17702725/img_0?1223346260&quot; width=&quot;256&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ようやく視聴終了のバリでの出来事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラストシーンを観終えて感想は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「えっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのひと言に尽きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４人のうち何人かが死んでしまうと言う結末だけは、耳に入っていたけれど、よりによってあの終わり方とは･･･････&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスティングも良かったし、途中までストーリも良かったけど、物語の半ばあたりから脚本の行き詰まりのような、無理やり感が否めなくなり、最後の最後は強引な力技で終わらせてしまったという印象を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局は恋愛対して一番純粋だったのがジェミンで、イヌクは出世欲の為に女性を利用する事も可能だけど、根っこの部分には人の本質をみた上で女性を愛する事が出来る人で、スジョンはお金のためと割り切っていた筈がいつしか、心を奪われてたというオチなんだけども、最後のシーンも含めて、スジョンの優柔不断さだけが残ってしまい、スジョンに対して、おそらく作者が意図しない感情を抱いたまま終わってしまって、少々がっかりのドラマだった。（ファンの方がいらしたら申し訳ないですが･･････）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的には、感動するでもなく、メッセージを感じるでもなく消化不良さが残ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の琴線に一番触れるのは「バラ色の人生」や「透明人間チェ・ジャンス」などの命と愛情を描いたヒューマンドラマなのだけども、昨日レンタル店で次回視聴作品を吟味していたんだけれど、イマイチピンとこず、「パリの恋人」にしようか、「ガラスの靴」にしようか、迷った挙句、「ファッション７０’ｓ」を手にして帰途についた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/17702725.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 11:24:20 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>チェ・ジンシルｓｉｉ自殺報道に対して・・・・・・</title>
			<description>自分の中で韓国Ｎｏ１の演技力と認めていて大好きだった、チェ・ジンシルsiiの自殺報道をみてさっきも記事に書いた様に、とてもショックを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと同時に、彼女の自殺報道に乗じて、全く無関係の嫌韓むきだしにした根拠のないコメントを寄せたり、悪ふざけが過ぎるような書き込みを多数目にして言い知れぬ侘しさを覚えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界は様々な価値観の集合体だと思うので、ひとつの物事に対していろんな意見が寄せられることは自然な事だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、人の訃報をおちょくったりする人たちの価値観にはとても同調できないし、まったく理解出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不特定多数のひとが閲覧するｗｗｗの世界で匿名性があるからこそ、そこへの書き込みに関しては、本心が出るのだと思うけれど、今回だけではなく悲しいニュースに対して悪ふざけのコメントを書いている人間が、自分の近くにいるかもと思うと憂鬱な気持ちにさせられると同時に、自分はそうなりたくないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ほども書いたけれど、ひとりの人間が自分の人生に自らピリオドをうつという背景には、本人にとってはとてつもない事が起きているだろうし、それはどこの国の人間だからとかは無関係だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の命の重みは全て同じだと思う。その人の周りに必ずその人を愛する人がいると思えば･･････&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演技と言う芸術を通じて、いろいろな事を考えさせてくれたチェ・ジンシルsii心からありがとう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/17452194.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 13:48:07 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>訃報</title>
			<description>アイドル的女優から素晴らしい脱皮をはかったドラマ「バラ色の人生」で、恐ろしいまでの好演をみせてくれたチェ・ジンシルsiiの訃報の記事を目にしてショックだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何があったのか？は分からないけれど、自分の人生に自らがピリオドをうったというのには、想像を絶する苦悩があったのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦難な状況に至るまでの彼女の人生そのものが、バラ色だったことを願いつつご冥福をお祈りします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/17450394.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 12:43:12 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>バリ出来やっと１５話</title>
			<description>バリでの出来事もようやく１５話まで進んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先が気になり引き込まれる作品なのだけども、イマイチ交錯している４人の本心やキャラクターの方向性がわからないまま佳境に突入している感じがする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までの韓国ドラマの発想で考えるなら、共に貧しい境遇で育ったイヌクとスジョンが善玉でジェミンとヨンジュの福俗な２人が悪玉というパターンだけども、今のところ自分の中ではまだそうなっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかといえば、現段階だとスジョンに振り回されているジェミンと誰からも愛されていないヨンジュの方に感情移入してしまうんだけど、これから衝撃のラストに向かってどんな展開になるか楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だけれど、とにかく泣ける韓国ドラマが好きな自分だけど、１５話までの段階では、まだ１ｍＬの涙も流れておりません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/17045761.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 13:10:05 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>多忙</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0f-d6/sung_lee423/folder/430520/84/16020884/img_0?1220590634&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
忙しくて、blog更新はおろか、空いた時間はオリンピックの視聴などにせいを&lt;br /&gt;
出していたこともあり、８月上旬からアプローチした「バリでの出来事」も&lt;br /&gt;
なかなか進みませんでしたが、ようやく４話までこぎつけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでにかなりドラマには入り込んでいまして、ごめん愛してるに続いての&lt;br /&gt;
ジソプですが、彼の刹那な演技は恐ろしく秀逸だということをすでに再認識&lt;br /&gt;
させられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろんハ・ジウォン、チョ・インソン、パク・イェジンもいい味を出していますね。&lt;br /&gt;
ラストがどうなるかは、ネットでネタバレの書き込みを読んでしまったので、なんとなく&lt;br /&gt;
というか、いたる経緯は知らないものの結末はわかっていますがこれからの展開が&lt;br /&gt;
楽しみです（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば五輪。野球の日本選抜は残念でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援の甲斐もなく負けてしまいました。本来は決勝で韓国とのがっぷりよつの&lt;br /&gt;
戦いを期待していました。お互い力を出し切って最後は日本が勝てば良いなと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも準決勝の日本対韓国線、勝利が確定した最後の外野への飛球をキャッチした&lt;br /&gt;
野手が崩れ落ちるように地面にひれ伏した姿を見て、意気込みの違いがあったのかな&lt;br /&gt;
と感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の日本チームは端から見ていても、チームワークと勝利に対する執念&lt;br /&gt;
そして、選手の首脳陣に対する信頼などが欠けていたように感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＷＢＣでは出来れば新体制のもと、がんばって、韓国とともに決勝リーグに&lt;br /&gt;
進んで欲しいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/16020884.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 13:57:14 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>ごめん･････ふざけてる？（笑）</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;視聴直後からどんどんその思いが強くなり、ミサ廃人一直線の昨今。Ｎｅｔでもアジュシとボケ子の情報が気になり探してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな中。こんな画像を発見。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0f-d6/sung_lee423/folder/430553/33/14715133/img_0?1218703574&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_520_345&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0f-d6/sung_lee423/folder/430553/33/14715133/img_1?1218703574&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_520_347&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;※ネタ元&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://media.daum.net/entertain/broadcast/view.html?cateid=1032&amp;newsid=20070517111321376&amp;cp=hankookis&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://media.daum.net/entertain/broadcast/view.html?cateid=1032&amp;newsid=20070517111321376&amp;cp=hankookis&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;yahooの翻訳機能を使用したところ、どうやら別の人気俳優３人がファンキーなムヒョクヘアーにしたらどうなるか？って事らしいけど、ムヒョクはジソプだからムヒョクであって（意味分らん）他の誰でもダメでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;韓国ドラマの主人公ってどれも強烈なインパクトがあって、そのドラマも役者さんも完璧に役になりきっているので、他のどんな素晴らしい俳優を持ってきても、ダメだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;考えてみても、ミニョンさんのあのヘアスタイル、あのマフラー姿をビョンホンが演じたら？美しき日々の室長がリュウ・シウォンだったら？それと同じようにムヒョクはジソプ以外似合わないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「・・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;書いているうちに、韓国のＮｅｔユーザーが遊び心を持って楽しんでいるのを、むきになって否定する石頭の自分に気付く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以下、記事全文&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ミサ。 ソ・ジソブヘアスタイルをチョ・インションがしたら？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すまない、カン・ドンウォん！すまない、チョ・インションだ.！ドラマすまない愛するのソ・ジソブヘアスタイルをカン・ドンウォンチョ・インション、ウォン・ビンがしたらどんな感じだろう？ヌリクンが掲示板に載せた人々の組写真がインターネットで話題だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ソ・ジソブはこのドラマで反抗的で自由奔放な役目を引き受けてファンキーしたヘアスタイルをお目見えした。当時話題を集めたソ・ジソブのヘアスタイルは多くのプログラムでパロディーになりながら大きい人気を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そしてこの時代のワンソナム、カン・ソンウォン、チョ・インション、ウォン・ビンまでヌリクンの合成写真にこの波に同参した。これらの写真集めはヘアスタイルはもちろんひげまでも自然に合成されてまるで本当の写真のように感じられるほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;チョ・インションは反抗的な目つきの写真でカン・ドンウォンは哀切な目つき,ウォン・ビンは、強烈な目つきで同じ写真にも各各風変りな魅力を発散している。ヌリクンドルは 「みんなよく似合う」と感嘆しながらもどのスターが一番素敵か熱いデッグル論争を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;（通訳　yahoo翻訳機能＜笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;便利な世の中になったけど、完璧は求めちゃいけないね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/14715133.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 17:46:14 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>真実</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0f-d6/sung_lee423/folder/430557/57/14652957/img_0?1218609017&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
※思い切りネタバレありですので未視聴の方は注意してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では冬のソナタ以前の２０００年に放映されて、最高視聴率で５０％を超えたお化け番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬のソナタ視聴後、とり付かれた様にヨンジュン＆ジウが出演するドラマを観漁る中で韓流にはまった、早い段階でこのドラマを観て、出だしで冬ソナ同様の韓国ドラマの王道だなと感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公の交通事故、記憶喪失、貧富格差の中での恋愛。こうくればもう王道と思って然りの展開である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議員の娘で福俗な家庭に育ったが学業にコンプレックスをもち意地悪なシニ（パク・ソニョン）。そのシニの家の敷地内で運転手の娘として、貧しいながらも幸せに暮らす頭脳明晰で明るいジャヨン（チェ・ジウ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなジャヨンに一目惚れし、親の反対を押し切って留学先に連れて行こうする、温厚で幼い頃からシニが思いを寄せるヒョヌ（リュ・シウォン）の３者の単なる恋物語ではなく、政治家の父から大きな期待を寄せられ、それに応えるために、ジャヨンに替え玉受験を強い、挙句の果てには、ヒョヌとジャヨンの恋路を執拗に妨害し、紆余曲折を経て、嫌々ながらも、これまでの悪行をジャヨンに謝罪した、帰り道、ヒョヌとジャヨンを乗せ自らの飲酒運転で交通事故を起こし、２人が意識を失っているのをいいことに、事故後ジャヨンを運転席に運び彼女が起こした事故に仕立てるシニ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここまでのシニはマジでそこまでするのか？というくらいの意地悪っぷりを発揮し、その悪行はドラマと分りつつも反吐が出るほどのものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ドラマの前半は、チェ・ジウ、リュウ・シウォン演じるジャヨン＆ヒョヌのＢＩＧ２　ＶＳ　悪役シニの様相だったが、ジャヨンが意識を取り戻した辺りからドラマの方向性が急激に変わり、ジャヨンの復讐劇と化して行くんだけれども前半のジャヨンが健気過ぎて、後半のキャスターとしての自らの素質を認識し、生き甲斐を感じつつ、父親から真の愛情を受けていない自分に気付き孤独に苛まれているシニを観ていて気の毒に思うようになる頃から、事故当時の証拠ビデオなどを使ってインターネットでの実名での事件を晒したりする姿はまさに復讐の鬼に見えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　劇中貧しい中で育った野心家スンジェも、シニやシニの父に良いように利用され悪事を働いたきたが、野心のためだけではなく、シニへの本当の愛に気付き結婚まで目前のところまできた時にシニの父の命令で殺されそうになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　話が最終話に近づいてきたとき、ボクは今まで観た韓国ドラマとは違う不思議な感じを覚えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ましてや、最終話の最後の留学に向かう機内でいちゃつくヒョヌとジェヨンのバカップルぶりと、自分の生まれた境遇や学力の無さなどに絶望感を覚え、自分可愛さに悪行の数々を働いたシニが、葛藤の中で天職を見つけ、その嬉しさと裏腹に、犯してしまった罪が白日のもとに晒されてゆく恐怖と葛藤を見せ付けられたことで、「真実」の原作者が確信犯であると気付いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、このドラマの主人公は、チェ・ジウ演じるジェヨンでなければ、リュウ・シウォン演じるヒョヌでもなく、誰あろうパク・ソニョン演じるシニだったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　非情をもって人を傷つけた加害者が罪を犯したのちに、真の幸せの意味を分り始めたことで犯した罪に対して後悔の念を持つが、最終的には死をもって清算しなければならなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　原作者が描きたかったのはチェ・ジウ、リュウ・シウォンという２大スターをダミーに使い、濡れ衣を着せられたふたりが、最後は結ばれるというハッピーエンドの裏にある、罪を犯した人々がどういう報いを受けるのかという部分の「真実」だったのではないだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　観終えてこのドラマが、単なる恋愛ドラマではなく、メッセージの強い作品で、冬ソナタ似て否なることを思い知った。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/14652957.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 15:30:17 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>韓ドラ人気度</title>
			<description>様々な韓流ファンの方のBlogや韓流関係の掲示板の中で、好きな韓国ドラマをあげている&lt;br /&gt;
記述をよく目にするし、掲示板の中には、今まで観た韓国ドラマで好きなものBest３とか&lt;br /&gt;
順位などをつけているものもあって、人の趣味は本当に色いろなんだなぁと実感させられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いろいろなサイトでの意見を見ていると、好きなドラマとしてあげられているものの多くが&lt;br /&gt;
２００５、６年以降のもので、それ以前のドラマをあげている人は、極々わずかであることが&lt;br /&gt;
分ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あと、最近の作品でもあまり好きなドラマというかたちで取り上げられないのが、内容的に&lt;br /&gt;
重いヒューマンドラマで、人気ドラマの多くが、ニュージェネレーションの役者さん達を中心とした&lt;br /&gt;
ラブコメディーや胸キュンドラマ、又はサスペンスに集中している傾向もあるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな中で、好きなドラマが上げられる中で、よくタイトルを目にするのが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「私の名前はキム・サムスン」&lt;br /&gt;
　「フルハウス」&lt;br /&gt;
　「めっちゃ大好き」&lt;br /&gt;
　「宮」&lt;br /&gt;
　「コーヒープリンス１号店」&lt;br /&gt;
　「魔王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　などなどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｎｅｔで韓ドラについて記事を書く中での楽しみは、やはり共通の趣味を持つ者同士の&lt;br /&gt;
コミュニケーションであって、好きなドラマや、俳優などについて語る事だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな楽しみを共有したい熱い思いはあるのですが、なにせボクの好きな最近のドラマ&lt;br /&gt;
ベスト３の中で、まあ人気なのは「ありがとうございます」くらいで、あとの二つが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「透明人間チェ・ジャンス」と「バラ色の人生」って事なので、なかなか共通の&lt;br /&gt;
話題とはなりえないようです（涙）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、やはり最近はヒューマンドラマが大好きなのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/14586155.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 15:06:40 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>我流チゲ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近キムチチゲなどはレトルトの素などが販売されているけれど&lt;br /&gt;
イマイチ好きになれない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;厳密にいうとキムチチゲの素が好きじゃないのではなく、チゲに&lt;br /&gt;
キムチを入れるのが好きではないといった方が正しいかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;要するに、キムチ特有の酸味が鍋全体に広がるのがあまり得意ではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;キムチはキムチとして箸休めて的に食すのが一番好きなのです。（しかし&lt;br /&gt;
発酵しすぎて酸味が増したキムチは供養しますが）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと最近では日本のご家庭でも常備している人が増えていると思われる&lt;br /&gt;
「コチュジャン」これを鍋に入れる人も多いかと思いますが、それも&lt;br /&gt;
あまり好きではありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なぜかといえば、今度はコチュジャン特有の甘味のお陰でなんとなく&lt;br /&gt;
しつこく感じてしまうからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;じゃあ、なにを使ったチゲが好きかというと、自分で作る時はほとんど&lt;br /&gt;
「ヤンニン（ヤンニョンジャン）」を使います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;作り方もいたってシンプルで、鶏がらスープの素を使ったベースに&lt;br /&gt;
豆腐、椎茸、ニンジン、キャベツ、ニラ、白ネギ、鶏又は豚肉、緑豆春雨ｅｔｃを&lt;br /&gt;
適当に投入し、最後に好みでヤンニンを溶かし入れて韓国唐辛子と白ゴマをまぶして&lt;br /&gt;
混ぜ終わりです。ニンニクやゴマ油は、その日の気分によって入れたり&lt;br /&gt;
入れなかったりです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お酒も塩も醤油も入れません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これだけです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あとは、幼い頃母が作ってくれたテンジャンチゲも時々、自作しますが&lt;br /&gt;
これまた母も結構な手抜きでした（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;具材は同じような感じで、使うのは赤味噌で、ベースは「カツオ風味のほんだし♪」を&lt;br /&gt;
使ったスープに味噌多めで、サラサラのスープではなく、かなりこてっとした仕上がりにします。&lt;br /&gt;
これに青唐辛子（丸ごと。うちは常時１０本以上投入します）とニンニク、韓国唐辛子を&lt;br /&gt;
好みの量入れます。これを冷ご飯と食べるのが、自分流の夏の食欲増進対策です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0f-d6/sung_lee423/folder/430520/13/14493113/img_0?1218503963&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_240&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.murachin.jp/index.php?main_page=product_info&amp;cPath=21&amp;products_id=569&amp;zenid=b4d08b81a605d26f80be77d6c6e9a1ff&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.murachin.jp/index.php?main_page=product_info&amp;cPath=21&amp;products_id=569&amp;zenid=b4d08b81a605d26f80be77d6c6e9a1ff&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sung_lee423/14493113.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 08:48:38 +0900</pubDate>
			<category>レシピ</category>
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