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最近・・といっても1週間以上前に コレをネット購入
ZIGUZAG先輩 すみません
三種の神義 まだそろえてません (・∀・;)ゞ
コレ
(買う! 買う!言ってもう3年経ってましたね(笑))
で・ やっぱ表紙に惹かれて ふらふら〜〜っと
だって だって やぱ表紙 良スギっっ
・・・・・・・・・・・・・・・しかし・・・・・・・・・・・
この色っぽい表紙と ウラハラに これは ものすご〜〜〜〜〜〜く・・・
マニアック
もう一度 言おう マニアックっ!!!
何度でも言おう・・・って もうええわっ!! びしっ!(#-_-)ノ)゚o゚)あれ〜〜
さすが「オタク学・・」と銘打ってるだけあるはあるわ〜〜(゚∀゚ ;))
多分この本の目玉は 1/24スコープドッグ開発者 泉博道氏のインタビュー記事
それから 高橋監督へのロングインタビュー なんでしょうけど・・
特筆すべき記事が もうひとつあって・・・ それは・・・
鉄騎兵たちの戦場 という 岡崎正晃氏による小説
この 小説・・・ これこそが 「この本ってなんてマニアック〜Σ(´Д`lll)」 と私に言わしめる所以なのだ〜
ふ〜〜(@_@)
なんと この 小説(イラスト含む)は 本書のページ数の 三分の一強
へたすると 半分は コレに占められてるってシロモノ
で・ この小説・・・何と言おうか・・・ キリコ出てこないんです
いや・正確には一度だけ・・主人公が見るビデオ?の 映像のみで・・・
あの「野望・・」の共食いの画像ですけど・・ この一回こっきり・・・・ふ〜〜〜(@_@)
で・この小説に出てくるのは AT開発者の オットー・グリフォール氏だの グランツェフ大尉だので
主人公は 初期のMT(まだATですらない) のテストパイロット になった リディアス・へイス大尉 さん
ストーリーは このヘイス氏の目を通しての ATの歴史語り
MTからATへの流れ スコープドック誕生秘話 ・ ミヨイテ戦からのファイッティー投入による
バララント軍がブロッカーからファッティーへと移行した過程
RS部隊の悪行・検証・・ バトリングの実体調査 クメンの内情などなど・・
まぁぁぁ〜〜〜 マニアック(笑)
それから文字が小さい ( これはおばちゃん泣かせだ〜〜
小説・ラストレッドショルダー・ハードブック本の文字がコレ読んだ後だとエラいデカく見えます
と・ に か く 読むのに時間かかりましたわ〜〜c(*>ω<*)ゞ
ま・ つまらなくないはないんですよ〜
だからこそ 始末が悪い
つまらないなら 飛ばすんだけどな〜〜Σ(´Д`lll)
こんなの読んでると ふっと・・・
そのうち ゲ○ツが アデルハビッツ社 と 契約結ぶ とか言いだすんでは?とか・・
いやいや・・ATは ミッションディスク仕様 だから やっぱ端末に強い アッ○ル社の方がいいかぁ?とか・・
ゲ○ツはやっぱ ガ○ダムだろ・・ (BY/こんなOSじゃあダメだぁ!!) って ヾ(-∀-;) コラコラ
ふ〜〜〜 (@∀@*) もう末期
で私の脳内が アストラギウス病末期症状 ついでに マニアックなイラスト投入 えいっ!(´ー`ノ)ノ⌒
色はテキトー 一応ギルガメス軍の 公式カラーを採用
ヘルメットは布製で それにゴーグルつけただけ これは戦車隊のなごりだそうです
着てるのは寒冷地用ジャケット・・ 誰だ?これデザインしたの(@_@) 本編では全く使われてないし・・
でも 個人的には こういった軍服好きです
キリコはやっぱ ビシっとした将校の軍服より 一般兵の軍服が似合うな〜〜(;゚∀゚)=3ハァハァ
&泥水のようなコーヒーをすするがよいわっ!!Ψ(`▽´)Ψ
長々と記事書いたけど 本書の事を知りたいとか興味お持ちの方 私のは全く参考にならないと思うので
ZIGUZAG先輩による本書・概要記事
※ ところで私 タカラタコが何故「神のキット」と呼ばれているのか 今だ解っていません(・∀・;)ゞ
本来なら「今さら人には聞けない・・」ってくらいのレベルですが
よかったら誰か思いっきりウンチクしちゃってください お待ちしておりますm(_ _)m
※それと この小説の後に記載されてる 「まるで本物?」と思われるような参考図書の中に
できたら J・P・ロッチナ氏による 「キリコ・ロッチナ・・その愛憎の果て」 って(多分)BL本
( アレギウムでコツコツ書いてたあの (絶対) 同人誌 ) も載ってればいいのに〜(((*゚∀゚*))
と思うのは私だけ?? |
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2012年03月23日
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