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またまた 久々に小説途中から読み出す・・
ギャッシルマンがキリコを岩舞台に追い込む所から・・
※その前のテイタニー純情編も捨てがたいけど それはいずれまた・・
キリコ・カフェから出てくる所から ギャッシルマンの雇われならず者の追撃が始まるんですが・・
カフェ・・・
カフェのオヤジ〜〜wwv(≧∀≦*)v 全然絵づらがないんだけど 何か好きなんだな〜 オヤジ〜ww
カフェのオヤジとキリコ会話妄想・・・
ギィ・・と扉開けてキリコカフェに入ってくる・・
「コーヒーを」・・と注文するキリコ
オヤジ:チラっとキリコを一瞥し・内心とはうらはら ちょっと不機嫌そうに
「なんだ・・また来たのか・・」 「コーヒーならバートラー邸で飲めるだろう・・」
※カフェのオヤジはバニラと友人なんで キリコの事は大体知らされると思われ・・
キリコ:ふっと笑い「・・あんたのコーヒーが飲みたくなった・・」
オヤジ・・ニヤッっとして・・「そうか・・まぁゆっくりしていきな・・」
店内にはコーヒの香りと静かな時が流れる・・・
ああ〜 ちくしょ〜c(*>ω<*)ゞ このオヤジキラーめっ!!
カフェのオヤジ〜ww 絵づら欲しい〜wwv(≧∀≦*)v
いいだよな〜 この静かな関係がっっ!
彼もキリコに魅せられた一人なんだよな〜(多分・いやきっと!)
それはギャッシルマンも同じ事で キリコが「何故・・」と感じるほど ギャッシルマンは多弁に自分の過去を語る
まるで昔の旧友にあったかのように・・
旧友・・多分・そうだったんだろう
キリコという存在は 見た目は若者だけど 今の若者とどこか違う・・
言うなれば 自分のもっとも輝いてた(それが血と涙と絶望にまみれていたとしても・・)青春を
思い出させる そんな匂いのする稀有な存在なのだろう
小説・・孤影に出てくる男みんな (どいつもこいつも) キリコに恋をしたり畏怖の目をむけたり・・
確かにキリコはもう昔の 壊れたATの中で一人眠りについたキリコとは もう違うんだよね・・
でも・・人って本質はあまり変わらないけど 周りの状況がドンドン変わっていくもので・・
また キリコは異能の力ばかりが肥大化していくから それは仕方がない事なんだよ・・
&それはそれで ストーリーとして面白いから 私はどっちの状況に置かれたキリコも好きなんだな〜ヽ(´ω`)
※お前キリコならなんでもええやん!!って・・・その通りだ( ̄∀ ̄)えへん 文句ある〜??
↓絵は そんな周りの状況を知ってか知らずか・・相変らず星が流れると 「はっ」と夜空を見上げるキリコのズ
です
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減塩編 こーえー再び
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クリスマス終ったので平常記事 堂々と・・・(すみません
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今回はシャッコちゃんの過去を掘りおこしてみました
あのシャッコちゃんにも 子供の頃があっただろう & 体の大きい人に限って
以外と子供の時はひ弱とか 泣き虫ってのは 鉄板・・
ついでに ハリラヤさんを 今 巷で話題の 美魔女にしました
長寿のクエント人らしく どうせならっ・・て 美魔女エピも スケールデカくしました
あと あるあるな親戚ネタとか イロイロ盛り込んでみた・・・・ 寄せ鍋系です
因みに若い頃のハリさん写真は 赤ん坊シャッコの子守を頼まれながらも 夜の街に赤ん坊連れで
乗り込み 浴びるほど酒を飲んで ほろ酔い状態という一コマです
本当はシャッコちゃんの昔の彼女にしようかと思いましたが そういったネタが苦手なもんで・・(・∀・;)ゞ
シャッコ・ハリさんのつながりは ハリさんの年の離れた姉妹の子(シャッコ)という設定で・・・
※ハリラヤ&レッカ知らない方は 「装甲騎兵ボトムズ・クリムゾンアイズ」 是非 読んでね
原作:矢立肇 高橋良輔 漫画:杉村麦太 RED comics
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今・小説 「孤影ふたたび」 を ゆっくり ゆっくり 読み返してます
で・その 小説・・・の お気に入りシーンの一つです
いや・まぁ
「孤影・・」での キリコ初登場シーンも 本当は 小説の方が好きんなんだよね〜 私・・
でも・ ま・ 劇場版の 「お手上げのあとの反撃キリコ」 もかっこいいですね
あの 予告には シビレましたよね〜(*^o^*)
本当は両方画像で見て見たいけど・・・ それだと しつこくなるからダメでしょうね しゅん
でも 小説の登場シーンは ちょっとコミカルな部分もあるんで 機会があったら是非・画像で見てみたいです
アニメでもコミックでもOKです〜〜 誰か描いてくれ〜〜wwΣ(´Д`lll)
で・話し戻して ↑のシーンですが・・・
もう!ここっ!!
「キリコちゃぁぁ〜〜ん!!」って あのちょっとひっくり返った声で 叫ぶんです
で・顔なんか もう 涙と鼻水ベチャベチャにして 大泣きしちゃいます(脳内)
で・グシグシ泣き終わったら 「子供達に見せれね〜な」 と ボソっと独り言 いってから (脳内・本編に戻る)
「元気してたかよ〜!!このこの!!」で キリコもみくちゃモードです
「小説・孤影」は キリコより バニラやココナ そしてテイタニアなどの脇の方が生き生きしてる
主人公である キリコがもう精神的に死んでるんだから 周りが返って生き生きとしてるんだろうな
キリコを暖かく迎え入れたい・・でも・・・ やがて 今の生活を壊されたくない気持ちから
彼が連れてくる 「死の匂い」 に 怯えるようになり キリコを疎ましく思いはじめるバニラ・・
そしてテイタニアちゃんの 一途な思い ( この一途さは 本編でキリコがフィアナに見せたものと似てる)
「キリコは強くないの」と テイタニアにキリコを助けるよう懇願するココナ・・
小説・孤影は 全ての登場人物が等身大で 生きている
当の主人公であるキリコを除いて・・・
小説・孤影は そういった脇の人達の目線から
「キリコとはいったい何者」 という永遠の謎を問うという 話しなんだろう と思う (勝手に)
物語のラスト・・ 結局 人として死ぬ事すらかなわなかった 孤影の存在キリコは どこかへ去ってしまう
そして 幻影編 → 子育て編 → パパは異能者○年生 「赤ちゃんってもう大変」 ・・へと続く (な訳ねぇ!)
ところで公式さまは 幻影の続きを描くのだろうか?
はたして山は動くのか? それとも動かないから山なのか??
私は・・ まぁ待ってます 当たり前です 待つしかない(苦笑)
でも ま・ 「小説の孤影・・」 があまりにも完成度が高いんで このままでも良いかとも思ってます
できたら 小説版のメディア化が希望なんだけどな・・ もち本作の持ち味崩さずに・・ねぇ・・・
※余談ですが このマンガもどき・・本当は「キリコちゃぁぁん」ってシーンだけ最初描いたんです
「ここが好きっ」て記事にしようと・・で描いたら欲が出て キリコに「俺もだ・・」とつぶやかせたくなって・・
で・最後のページ?だけ描いたら その前も欲しくなって・・の結果です(・∀・;)ゞ
我ながら変則的な描き方だよな・・
(だからダメなんだよΣ(´Д`lll)誰かストーリーマンガの描き方伝授してくれ〜)
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なんかイロイロ大変なんです
ボクは神の子でちゅ・・・ ボクの日常は毎日が戦いでちゅ・・・・
いっチョに暮らしてる人は名前をキリコと言いまちゅ
この人は 何だかヘンな人でちゅ ボクにはわかりまちゅ こういう人を世間は「天然」というんでちゅ
ボクにはわかりまちゅ だってボクは「神の子」でちゅから
ボクが眠くて泣いていると 背後からただならぬ殺気が・・
「・・・・しばらく眠るか?・・・」
何か 指をみょ〜な角度に曲げて迫ってくるでちゅww ひ〜〜ww((;゚Д゚)ガクガクブルブル
何だかわかんないけどものすごく恐いでちゅ そんな時は あわてて寝たふりをしまちゅ
この前も大変でちた・・ ボクのベットに 茶色い何か(ねずみ)が近づいてきて・・
ダーン!! ものすごい爆音と共に それがいきなり爆発ちました
「あぶなかったな・・」
どうやら あのバカデカ銃で それを撃ったらちいでちゅ・・
なんだか変なものが(それにすごく・くちゃいです) ボトボト顔に落ちてきてボクすごく不愉快でちた
ボクの ちれん は まだまだ続きそうでちゅ・・ END
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「キリコ 砂もぐらの赤ちゃんを拾う・・・」の続きですヽ(´ω`)
元ネタは 「動物のお医者さん」
二階堂はなんでも チョビだったけど キリコは・・・(((*゚∀゚*))
もう寝なきゃ・・という時間に 記事投稿 ギリギリ間に合いました
ではでは 沖縄いってきま〜す
みなさん おやすみなさ〜い
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