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来年の3月19日で、大好きだったギタリスト『ランディ・ローズ』が不慮の事故で亡くなって30年を迎えます。 ランディのプレイを初めて聴いたのは、亡くなってから1年後でした。 25年経った2007年にも、音楽雑誌では特集が組まれました。 30年だと間違いなく大きく取り上げられる筈。 そんな中、ついにギブソン・カスタムショップからランディのシグネイチャーモデルが発売になりました! 実際には10月に出てましたが^^; 先月のYOUNG GUITARの広告に載ってたんですが、当時より退色し過ぎてた感じがしてたので、正直「ん〜、イマイチ」と思ってました。 亡くなった時のではなく、ランディのお母さんが保存している現在のレス・ポールの姿なのかなぁ、 と思うんですけど・・・ それでも、やっぱり欲しい×3! めっちゃカッコ良い♪ こんな話題を出すのも、遂にランディ参加のアルバムが揃ったから^^ クワイエット・ライオット時代のアルバム2枚をLIVE WIREさんから貰っちゃいました! オジーの3枚(ライブ含む)、クワイエット・ライオットのランディの死後に発表されたアルバムは持ってましたが、1st,2ndは廃盤ですよね? ホント〜に嬉しいです♪ LPでは、ランディとジェイクがA,B面に分かれて収録されたアルバムがあったと思いますが、 CDにはなってないと思う・・・(多分) ランディと言えば、上記のレス・ポール以外にも 通称ランディV、と昔呼ばれてたジャクソンのモデルや、 数年前に、コレを作った「カール・サンドヴァル」本人が改めて作成したポルカドット(水玉)Vが有名ですね^^ 大きさが違ってしまいました^^; ジャクソンのプロトタイプのV。 等があります。 でも! クルマを買ったばかりなので、当然お金はないです。 ただ、持ってるギターを売ってしまえば買うことが出来る! コレを買いたいと言ってたヒトがいましたが、その後は連絡ないし・・・ ランディのレス・ポールを買う為なら 宝物と呼んでいた、松本さんのBURSTを売るしかない! 興味がある方は連絡下さい。 だって、松本さんよりランディの方が好きだから・・・ 80年頃、LAではエディ・ヴァン・ヘイレンと双璧と呼ばれてたのがランディ。 今では、テクニックでランディを越えるギタリストは沢山います。 それは、時代の移り変わりでしょうがないことです。 でもランディのセンス(クラシカルなフレーズ等)を越えるヒトはいないと思います。 少なくともボクの中では、ランディ・ローズが一番です! ≪追記≫
TAK DCは新しい持ち主の元に旅立ちました。 BURSTはまだ持っています。 |

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