「ある日、ヒンギスさんはやねうらで とけいをみつけました」 気に行ったヒンギスさんは、家の中に飾ろうとします。 「この時計は あっているのかな?」 さて、どうやって 確かめましょう? そうしているうちに 家じゅうの時計があっていない!!と大騒ぎ 新しい時計を買ったり、時計屋さんを家に読んだり。 そして、最後にヒンギスさんは・・・・・ 少し 頭を使うって言うか・・・・ 作者が あとがきに記していた、「論理的」っていうのかなあ 時計を読めるようになる低学年でもいいけど、 高学年でも、面白いかも( *´艸`)クスッ♪ でも大人でもいいかな〜 ワタシの 今年の一番!!! |
絵本どうでしょう?
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