全トラックバック表示
トラックバック: 150件
「容疑者Xの献身」・東野圭吾
読人日誌・ハ行作家
[ ☆勝手気ままな日々☆ ]
2008/5/28(水) 午後 11:26
東野圭吾 『容疑者Xの献身』
高校で数学の教師をしている石神は、アパートの部屋が隣同士である 花岡靖子が勤めている弁当屋に毎朝のように通っていた。 その靖子のところへ、別れた夫の富樫がやってきた。 富樫のあまりの態度に靖子の娘の美里と靖子は富樫を殺してしまう。 その異変に隣の石神は気づき、靖
「容疑者Xの献身」・東野圭吾
読人日誌・ハ行作家
[ 日々燦々 ]
2008/5/26(月) 午後 1:00
東野圭吾「容疑者Xの献身」
東野圭吾「容疑者Xの献身」 {{{: □あらすじ これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった。 いやそもそも、この世に存在することさえ知らなかった。 運命の数式。 命がけの純愛が生んだ犯罪。 }}} □感想 [http://blogs.yahoo.co.jp/akbit/52040792.html
「容疑者Xの献身」・東野圭吾
読人日誌・ハ行作家
[ 読書大好きっ!料理もしなきゃっ♪ ]
2008/5/26(月) 午前 10:15
「容疑者Xの献身」 東野圭吾 (T_T)
タイトル:「容疑者Xの献身」 著者:東野圭吾 出版社:文藝春秋 数学だけが生きがいだった男の純愛ミステリー。天才数学者でありながらさえない高校教師に甘んじる石神は愛した女を守るため完全犯罪を目論む。この運命の数式に湯川は果たして真実に迫れるか 。命がけの純愛が生
「容疑者Xの献身」・東野圭吾
読人日誌・ハ行作家
[ のんびり歩き。 ]
2008/5/25(日) 午後 4:00
東野圭吾「容疑者Xの献身」
ようやくこの本を読むことができました。 図書館に予約したものの全く順番が回ってこなくて買おうかなぁと思っていたら、幼馴染が持ってました。 …灯台下暗し! === 東野圭吾「容疑者Xの献身」 === '''これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった。
どんたく♪
小3女子的生活(完)
[ LOVЁ and PЁACE and LIMё ]
2008/5/6(火) 午後 0:45
本日のデスクワーク vol. 2
今月は 猫ちゃん はっきり言って かわいくない(汗 どっちかと言うと キモい(笑 来月は アライグマです...
「鴨川ホルモー」「ホルモー六景」・万城目学
読人日誌・マ行作家
[ ☆★☆セカンドはうす☆★☆ ]
2008/4/26(土) 午後 10:54
ホルモー六景 (万城目学)
{{{ このごろ都にはやるもの、恋文、凡ちゃん、二人静。 四神見える学舎の、威信を賭けます若人ら、 負けて雄叫びなるものかと、今日も京にて狂になり、 励むは御存知、是れ「ホルモー」。 負けたら御存知、其れ「ホルモー」。 このごろ都にはやるもの。 元カレ、合
「鴨川ホルモー」「ホルモー六景」・万城目学
読人日誌・マ行作家
[ ☆★☆セカンドはうす☆★☆ ]
2008/4/26(土) 午後 10:54
鴨川ホルモー (万城目学)
{{{ このごろ都にはやるもの、勧誘、貧乏、一目ぼれ。 葵祭の帰り道、ふと渡されたビラ一枚。 腹を空かせた新入生、文句に誘われノコノコと、 出向いた先で見たものは、世にも華麗な女(鼻)でした。 このごろ都にはやるもの、協定、合戦、片思い。 祇園祭の宵山に、待ち構える
「ぬばたま」・あさのあつこ
読人日誌・ア行作家
[ tammy部屋 ]
2008/3/23(日) 午後 10:44
「ぬばたま」あさのあつこ
4編からなる 物悲しいホラー(?) 山深い 緑の森を恐怖の対象に描かれています。 {{{ 本の内容 山は人魂の還るところだ。 恐怖の裏に安穏があり、冥福がある。山に囲われて生きた者は、みな誰も還るのだ。 山に抱かれて朽ちていく。 都市の人たちはあの恐怖を、あ
「十二の嘘と十二の真実」 / あさのあつこ
読人日誌・ア行作家
[ のんびり歩き。 ]
2008/3/16(日) 午後 8:26
あさのあつこ「十二の嘘と十二の真実」
あさのあつこさんの本は色々と読んでいて、大好きな作家さんなんですが…… 今回読んだ本は、今までのあさのさんの本の雰囲気とはガラリと変わっていて驚きました。 想像して、「ヒィ…!!!」となってしまった場面が数度。 === あさのあつこ「十二の嘘と十二の真実」 === &
「つくもがみ貸します」・畠中恵
読人日誌・ハ行作家
[ ☆勝手気ままな日々☆ ]
2008/3/13(木) 午後 11:40
畠中恵 『つくもがみ貸します』
江戸の片隅、姉弟二人が切り盛りする「出雲屋」。 鍋、釜、布団、何でも貸し出す店ですが、中にはちょっと妙な品も混じっているようで…… 妖怪たちが引き起こす騒動の数々、ほろりと切なく、ふんわり暖かい連作集。 (出版社 / 著者からの内容紹介) しゃばけシリーズも




