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「海の底」・有川 浩
読人日誌・ア行作家
[ モコモコ雲を探しに♪ ]
2009/5/10(日) 午後 8:41
「海の底」(有川浩)
{{{ 海の底 有川浩 メディアワークス }}} [http://blogs.yahoo.co.jp/konpeitou_06/41302196.html/ 「塩の街」]と、[http://blogs.yahoo.co.jp/konpeitou_06/44813758.html/ 「空の中」]と、本書で'''自衛隊三部作&
「光」・三浦しをん
読人日誌・マ行作家
[ アバっちのAtaraxia ]
2009/5/7(木) 午後 5:09
光
光三浦 しをん集英社このアイテムの詳細を見る 【ストーリー】 美しく静かで平穏な島。そこに住む14歳の信之は島で1番の美女と言われる幼馴染の美花と、二人きりになる事ばかりを考えていた。そんな信之にいつもまとわり付いてくる輔(たすく)は、父親の虐待をうけ体中に痣やキズを負って
「流星の絆」・東野 圭吾
読人日誌・ハ行作家
[ モコモコ雲を探しに♪ ]
2009/5/6(水) 午前 10:19
「流星の絆」(東野圭吾)
{{{ 流星の絆 東野圭吾 講談社 }}} 本書は出版後すぐに図書館に予約を入れたにも関わらず、回ってくるまでに約八ヶ月あまりの、長い長い月日が経ってしまいました…。 ドラマ放送前には読了したかったのですが、叶わず、涙
「シューカツ!」・石田 衣良
読人日誌・ア行作家
[ 大好きな本とのんびり暮らそう♪ ]
2009/5/3(日) 午後 7:36
「シューカツ! 」 石田 衣良/著
「シューカツ! 」 石田 衣良/著 文芸春秋 2008. {{{ 内容(「BOOK」データベースより) 仕事も会社も、わからない。 でも今、闘うしかないんだ。 水越千晴、鷲田大学三年生。 仲間七人で「シューカツプロジェクトチーム」を結成した。 目標は全員
「八番筋カウンシル」・津村 記久子
読人日誌・タ行作家
[ ☆★☆セカンドはうす☆★☆ ]
2009/4/30(木) 午後 10:07
八番筋カウンシル (津村記久子)
{{{ 小説の新人賞受賞を機に会社を辞めたタケヤス。 実家に戻り、家業を継ごうと考えはじめるヨシズミ。 地元の会社に就職するも家族との折り合いが悪く、家を買って独立したいと考えるホカリ。 幼なじみの3人が30歳を目前に、過去からの様々な思いをかかえて再会する。 久
「きみの友だち」・重松 清
読人日誌・サ行作家
[ 赤い時/青い時 ]
2009/4/26(日) 午後 7:19
きみの友だち
何か悩みがあると本を読みまくる癖がある。。。。 そろそろヤバイなぁなんて思ってるこの頃 === きみの友だち 重松清 === [[attached(1,center)]] 小中高生の頃って学校の「友だち」がすべてみたいな所があるよね? 今はネットとかあるからそうでもないのか
「きみの友だち」・重松 清
読人日誌・サ行作家
[ ばんびのお部屋 ]
2009/4/16(木) 午前 7:27
重松清「きみの友だち」(2005)
よく訪ねさせていただいている金平糖さんのブログで知りました 「きみの友だち」 金平糖さんがブログの題名に「モコモコ雲を探しに」とつけたのも、「モコモコ雲」の写真をアップしているのも、本当に納得できる作品でした。 偶然に偶然が重なって起きてしまった交通
「ラン」・森絵都
読人日誌・マ行作家
[ tammyの部屋 ]
2009/4/15(水) 午後 4:32
「ラン」森絵都
森絵都さんの最新作! この本は2年くらい前に森絵都さんの講演会に行ったとき マラソンを題材にした本を練るために 自分もマラソンをしている という話をご本人から聞いた時から すごく楽しみにしていました。 「DIVE!」のような スポ根ものかな〜〜て思ってた
「きみの友だち」・重松 清
読人日誌・サ行作家
[ tammyの部屋 ]
2009/4/15(水) 午後 4:18
「きみの友だち」重松清
{{{ 友だち? 他人だよ、そんなの。でも特別な他人、大切な他人。 嬉しいこと、つらいことがいっぱいあったから「友だち」の意味がわかった。 痛みや喪失を乗りこえ、少女たち、少年たちはやがて…。 }}} 読み終わったとき なんだか自分の昔を振り返ったような、もしくは友
「きみの友だち」・重松 清
読人日誌・サ行作家
[ ☆勝手気ままな日々☆ ]
2009/4/14(火) 午後 11:25
重松清 『きみの友だち』
嬉しいこと、つらいことがいっぱいあったから、「友だち」の意味がわかった―― 痛みや喪失を乗りこえ、少女たち、少年たちはやがて…。 珠玉の長編小説! (出版社/著者からの内容紹介) 「友だち」、簡単に使っている言葉ですが、難しいですね。 息子に対してもすぐに「お




