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「図書館革命」・有川 浩
読人日誌・ア行作家
[ のんびり歩き。 ]
2008/7/27(日) 午前 11:46
有川浩「図書館革命」
えーと…我慢できずに、購入してしまいました。図書カードを恵んでくれた父に感謝☆ 検閲をめぐる戦い、そこにラブロマンスを挟みこんだエンターテイメント小説の最終巻です。最後かぁ… 「手塚…!(キュン)」となり、さらに「小牧さん、いいなぁ」となり、でも最後はやっぱ
「図書館危機」・有川 浩
読人日誌・ア行作家
[ ☆勝手気ままな日々☆ ]
2008/7/5(土) 午後 11:08
有川浩 『図書館危機』
一 王子様、卒業 二 昇任試験、来たる 三 ねじれたコトバ 四 里帰り、勃発 五 図書館は誰がために とタイトルだけ書いていってあらすじも何もないわな…ということに気付く。 だってこれだけで説明いらないでしょ?(笑) 知ってる人たちなら十分通じることを願って…
「太陽の塔」・ 森見登美彦
読人日誌・マ行作家
[ ☆勝手気ままな日々☆ ]
2008/7/5(土) 午後 11:04
森見登美彦 『太陽の塔』
京大生の森本は1年前に水尾さんと別れた。 その後も「水尾さん研究」を続けるために後をつける。 ストーカー?いや、ストーカーではないのだ。 そして某体育会系クラブで知り合った面々とともに企むこととは…? あはははは〜♪ これって好き嫌いが分かれるんだろうなぁ。
「太陽の塔」・ 森見登美彦
読人日誌・マ行作家
[ ☆★☆セカンドはうす☆★☆ ]
2008/7/2(水) 午後 9:46
太陽の塔 (森見登美彦)
{{{ 何かしらの点で彼らは根本的に間違っている。 なぜなら私が間違っているはずがないからだ、と宣う、 ひねくれた学生の夢想を描いたデビュー作。 第15回日本ファンタジーノベル大賞大賞受賞作。 }}} 森見さんのデビュー作を読みました。 いやぁ〜〜 なんてい
「晩鐘 泣きの銀次 続」・宇江佐 真理
読人日誌・ア行作家
[ 大好きな本とのんびり暮らそう♪ ]
2008/7/2(水) 午後 5:14
「晩鐘 」ー続・泣きの銀次 宇江佐 真理/著
「晩鐘 」ー続・泣きの銀次 宇江佐 真理/著 講談社 2007. [出版社商品紹介] 11年前に十手を返上して小間物問屋を継いだ銀次も、いまや不惑の40歳。 ある娘を助けたことから、江戸を騒がす拐かし事件に乗り出す。 「泣きの銀次」の続編だ。前回は
「図書館内乱」・有川 浩
読人日誌・ア行作家
[ tammy部屋 ]
2008/6/30(月) 午後 9:47
「図書館内乱」有川浩
1月に読んだ'''「図書館戦争」'''の第二弾。 図書館を舞台にした 近未来? 戦闘もの? かと思うと恋愛モードに入ったり・・・ とにかく とっても楽しい作品ですv {{{ 出版社 / 著者からの内容紹介 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ!
「図書館危機」・有川 浩
読人日誌・ア行作家
[ tammy部屋 ]
2008/6/30(月) 午後 9:36
「図書館危機」有川浩
'''「図書館」シリーズ 第3弾!!''' やっぱり 面白い^^ 郁の成長 堂上との恋愛? どっちもどんどん進歩してますv {{{ 本の内容 有川浩『図書館戦争』シリーズ最新刊!! 図書館は誰がために―王子様、ついに発覚!山猿ヒロイン大混乱!
「太陽の塔」・ 森見登美彦
読人日誌・マ行作家
[ 読書大好きっ!料理もしなきゃっ♪ ]
2008/6/30(月) 午前 11:22
「太陽の塔」 森見登美彦
タイトル:「太陽の塔」 著者:森見登美彦 出版社:新潮社 京大休学中の5回生森本、決してストーカーではないと豪語する不可解な人物なのだが、その実危害こそ加えないものの自分を袖にした元彼女を研究と称してこっそり追う日々を送っているのです。 ある日、森本の目の前に邪
「教室の正義 闇からの声」・赤川次郎
読人日誌・ア行作家
[ のんびり歩き。 ]
2008/6/29(日) 午後 4:33
赤川次郎「教室の正義」
児童向けの本以外で、私が1番最初に読んだ推理小説は…たぶん赤川次郎さんの本だと思います。 スラスラと楽しく読めてお気に入りでした。 そして、久しぶりに読んだ赤川作品にビックリしました!現代の日本社会に物申す!的な1冊です。 こういうのを読むと、普段どれだけ自分が
「幻夜」・東野圭吾
読人日誌・ア行作家
[ tammy部屋 ]
2008/6/12(木) 午後 9:47
「幻夜」東野圭吾
「白夜行」の続編とも言われている この作品。 <font color=green><b> 雅也の父の通夜の明け方 大災害は起こった。 大きな街を一瞬にして破壊し、焼き尽くした阪神大震災。 災害直後に現れた新海美冬は、ここから自分の新しい人生を雅也という影の存在を供にし




