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晴れたり曇ったり。
ディスクに落として、分類して。
たかが海外ドラマと音楽番組に此処まで情熱を注げる私って、凄い!
と
呆れつつ厭になりながら、自分を鼓舞して頑張った!
2月からは新しいドラマの新シーズンが目白押しー。
その前に、容量を空けておきたいのでした。るるん。
でも私いつ観るんだろう。こんなに沢山、と。
計画性が無さすぎる自分にも。やっぱり呆れたのでしたww
毎日怒涛の忙しさ。
時々リーダーさんが差し入れをくれるのです。
甘味。
イライラ脳が安らぐのでした。
でもって
最近富にそそられるものが、この一品!
登録しているから、毎週色んなお誘いが届く
クーポンも勿論、ある!
しかしながら
思い切って思うままに食しますと
結構身体に重く響くww
ジャンクさに対応出来ない、そんなお年頃。無念。
隙隙に、名前アイコン変えてみたら、何だか字が分かりづらい!
またいつか再挑戦・・・・
しかも余計なことしてて時間が無いのでコメ返は次回に(詫)
明日から1週間始まりますね
皆さま、どうぞ健やかに安全に、日々をお過ごしください。
きゃん
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発売前に2曲とも公開って。気前が良いもんだ。
でも買うのですよね、レコードも。 [Champagne] - Oblivion (feat. LITHIUM HOMME)(MV) でもって2曲ともコラボか。タイアップか。ふーん。
川上君のヴィジュアルがなぜこうも私の心を掴むのか
その理由に最近気づいた。多分ね、これなんです。
フード付のお洋服。絶対これの所為。 *
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2013年5月11日(土)北海道;真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
17:00 / 18:00
2013年5月19日(日)福岡;マリンメッセ福岡
17:00 / 18:00
2013年5月23日(木)神奈川;横浜アリーナ
18:00 / 19:00
2013年5月25日(土)神奈川;横浜アリーナ
17:00 / 18:00
2013年5月26日(日)神奈川;横浜アリーナ
16:00 / 17:00
2013年6月01日(土)大阪;大阪城ホール
17:00 / 18:00
2013年6月02日(日)大阪;大阪城ホール
16:00 / 17:00
2013年6月08日(土)宮城;ゼビオアリーナ仙台
17:00 / 18:00
2013年6月15日(土)愛知;日本ガイシホール
17:00 / 18:00
2013年6月16日(日)愛知;日本ガイシホール
16:00 / 17:00
※アリーナスタンディング / スタンド指定
※チケット代;¥5,800(税込)
※チケット一般発売日;4月20日(土)
※チケット一般発売に先駆けまして『PRIMAL FOOTMARK WEB 2013』(2013年1月11日 正午OPEN)にて先行を行います。詳細は後日発表となります。
行きたいなぁ
行って感じて色んな混沌を吐き出したい
って
いつも思うだけ
そう望むだけ ONE OK ROCK 「Deeper Deeper」 2013年1月9日リリースの両A面シングル「Deeper Deeper/Nothing Helps」から「Deeper Deeper」
今年ももちろん
「攻め」で行くのだそうです
どうぞ
どんどん攻めて。 (元記事2013年1月9日記載)
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「硝子の葦」・桜木紫乃著その気持が分かるようで、それでも何かが引っ掛かる
愛と憎しみは、相殺できるの?母の愛人だった男が、私の夫。愛なんて、最初からなかったはずなのに。意識を失ったままの男。漆黒の骨にしかなれなかった女。狂い出した日常―怪物たちが覚醒する。 随分前に読んでるので
細かい内容が、記憶にないww
物語の前半の時系列が巧く掴めずに苦労したのは覚えています!
行ったり来たりなんですよね〜
自分、大丈夫か
励ましつつ読んでました!
寂れた飲み屋街で起こった一つの火災事故
居合わせた刑事と
その場に取り残されていた男
中には人が居たと言う
後に一人分の死体が発見された
そうなんです
「死体は一体」
これが・・・・・・・!
後にあんなことになろうとはwww
おばちゃんすっかり騙されちゃったよぅ。
トリックも面白かったですが
それぞれに抱える鬱蒼とした心持の描かれ方がじっとりとしていて
巻き込まれそうになる瞬間があるのです
もとより望んでなかった幸せ
半分諦めて生きているような人生
それでも安定はしていたような
だからこそあのお友達を助けられたような気もするし
元妻の娘さんにも関われたような
違うのかなぁ。
愛する
と言う事は
何だろう。
騙し続けるならそれでも良いと思う
あの夫は投げ出すように死んでしまったから
彼女の人生も母親の気持ちも歪んだような気がした。
親って
何処までも親なんだ
切り離して見下したつもりでも
結局は自分の人生の出発地点に居座っている
これからを生きているつもりでもふと振り返るその景色には必ずいるのです、親が。
よくぞここまで耐えたもんだと
ワタシはその辛抱にも脱帽でしたが
そうやって生きてゆくしかないと
思うしかなかったんだろうなぁ
見つからなければよかったのに
沢山の画策を巡らせやり遂げようとしたんじゃなかったのか
それなのにどうして、写真を送ったんだ
どうして
受け取った男はのうのうと会いになんて行くんだ
逃げろと思うのならどうして。
ラスト2,3ページはただ悔しかった
いっそ逃げ切って欲しかった、ただそれだけを願ってしまった。
あの時点で会いにゆこうと思うのって
あの軽率さって
人間ってやっぱ救いようがないんだな、と
つくづく、がっかりだった。
否だからこその
物語なんでしょうけれどww *
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