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夫の会社の お付き合いで 「日立建機」の展示会(?)へ 行ってきました(*^_^*) こどもが建機に 試乗できるコーナーもあるよってコトで、まあ楽しめるかな〜と 軽〜い気持で (^^♪ 夫が お仕事の方々と お話をしているあいだの 暇つぶしに・・と思って 立ち寄ったコーナーが、ココでした。 お話をしてくれていたのは 山梨から来られたかたで、実際にこのシステムとともに 現地へ何度も 足を運ばれているそうです。 「地雷」の 現状、想像以上に 悲惨でした。 実際に 現地で動いているものと同じものが 展示されていました。 その大きさに 圧倒・・・・・ なんだか、ただただ 「頑張れ〜〜〜」 の思いでした (T_T) そしてこれは 試乗してみました!!(娘が) (*^_^*) 地雷除去システムの お話を先に 聞いてしまったため 恐くなってしまい (T_T) 全てに 消極的デシタ (-_-) 割と 高くまで上がって・・・・ 良い経験でした \(^o^)/ 滅多に出来ないし。 そしてこれは お土産 (^^♪ プランターに 好きなイラストを描いて、苗と土を入れて頂きました (*^_^*) 一応 並んでいる中では 一番「丈夫」だと言われた パンジーを・・ 果たして、いつまで持つのでしょうか・・・・??? とっても 充実した一日 \(^o^)/ 思いがけず「お勉強」にもなりました (^。^)y-.。o○ |
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2007年11月11日
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公民館で 地元の少年科学文化会館から 講師の方が来られて 教えてくれました。 あ!! もちろん こどもが対象 (^^♪ 材料代200円で 後は何も 必要なし!! \(^o^)/ とっても ありがたい催しでした。 で、万華鏡は ビー玉をつけて、そこから見える 「外」の世界が 万華鏡の中に見える、というもの。 とても 面白かったです (*^_^*) コイルモーターは、ご覧のように 電池で コイルが回っています。 なかなか 回るように セッティングすることが 難しいのです<(`^´)> 娘は 満足そうに帰って来て、お昼御飯を食べ お昼からは おやつを持って お友達と公園へ (^^♪ そろばん教室へ行って、夕方は「上靴洗い」と なんだか ハードな 土曜日デシタ (^。^)y-.。o○ |
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お昼休みの 読み聞かせで 読みました (*^_^*) 「おばけのてんぷら」は 大型絵本で (^^♪ 重かった〜〜 (>_< ![]() でも、想像以上に こども達の反応 大っっっ!!! で \(^o^)/ やりがい ありました。 「どろんこおそうじ」 こねことこいぬがお掃除の途中で 森のみんなと泥んこになって 大騒ぎ!! それを見つけた ばばばあちゃんは 怒るどころか 「どれ ワタシも」 なんて 遊び始めます・・・・ ありなの!? ばあちゃん??? ビックリしつつ でも 自分でもやりたくなっちゃう (^。^) なんだか 楽し〜い お話。 「おばけのてんぷら」 くいしんぼうのうさこが こねこのママから 借りた料理の本で てんぷら作りに挑戦!! 張り切りすぎて ころもの中に 自分のメガネを ぽっちゃん!! おまけに てんぷらの匂いを 嗅ぎつけて くいしんぼうのおばけまで・・・ 微笑ましく、楽しい。 てんぷらの作り方が とても丁寧に 書いてあるので と〜っても おいしそうなのです!!! そして、あわてんぼうの おばけは・・・・ どちらも こどもにっとては 身近な 題材だったようで (^^♪ じっくりと 聴いてくれました。 |
ネットで出会い、心を通わせた男と女。しかしふたりは、自分の性別を偽っていた―一度送ったメールは二度ともとにもどせない。やり直しがきかない、人生のように。 次第にドキドキが 高まってゆく物語でした。 あまり「インターネット」を 利用しないワタシにとっては 顔の見えない 誰か と、毎日のように話をするなんて 考えられないし、想像をすることが少し難しかった。 ましてや、性を偽り 名前を変えて 相談をするなんて・・・ 設定にビックリしつつ でも違う「世界」を 覗いてみたい 好奇心もあり ワクワクしながら読んでいました (*^_^*) 相手に悪いと思いつつ 続けて行くメール いつしか その存在が自分の 支えになって行き、会いたいと思う。 切なさが、とても伝わります。 二人のメールの やり取りや 現実の日常生活から 「男性」 であること 「女性」 であること。 この二つの 「性」について 深〜く 考えるハメになってしまったワタシ (-_-) 凄く良く 伝わったっていうか・・・・ その「性」の 長短を、しみじみ感じてしまいました お互いが 真実を知り 傷ついて、そこから続いてゆく 関係。 新しく 生まれる感情。 こうなって欲しいと 願いつつ ゆっくりと動いてゆく二人の 気持ちが 温かなようで、ナゼか辛い気もしました。 自分が どちらの「性」であるのか、人の人生はきっと それだけに とらわれることの出来ない もっと、もっと 深いものが あるような気がします、ワタシはね。 ヽ(^。^)ノ |
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