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お出かけするのになんかいいのないかなぁ〜❤ と覗いていて・・・ 出会ってしまいましたぁ❤v❤ 一目ぼれで(結構多い)もう欲しくて〜^^ 落札できました!! 上のバックは割と大きめで しっかりした作り!生地の肌触りが大好き! ペットボトル・ポーチ・大きめのお財布・タオルなどなど・・・・ こどもと遠出の時はなかなかどうして大活躍ぅ☆ ありがたいです❤ 下のバックは「バルーンバック」と言うのだそうですvv コレが又!! かわいいのぉぉぉぉ❤ 使うのがもったいないくらい!! あぁ!でも使ってますvvみんなに見せたいから^m^ ほんとこうやって手にして思うんですけど・・・・ 作れる人って、凄い!!! ありがとうございます^v^
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先日記事に致しました、わが校区の「夏祭り」!! 天気にも恵まれ無事終了です☆ えぇ^^ モチロン我が丙午B型男子vv 頑張りました〜☆ がんばりました!!汗だくになって炭火と立ち向かい校区の皆様の為に「こたべ餅」を 焼く焼く焼く焼く焼く焼く・・・・・・・焼きましたッ!! 最後は熱中症(?) 終了と同時に 「気分が悪い」と言い残し帰宅。 ワタシは片付けが済んでから 帰宅しましたぁ〜。 彼は無事にTV見てました❤ う〜ん☆ 良かったよかったvv コレがこたべ餅(焼く前ですね^^)フツーにお米を炊いて、つぶして・・・ 割り箸にくっつけてこのような形に成形。その後たれをつけて焼きます☆ なかなか人気なんですよぉ❤この売り上げが、地域のパトロールカーのガソリン代になります^^ 買ってくれたみんな! ありがとう❤ ワタシは 一升炊きまして、50数本のこたべ餅を成形・・・・疲れました>< 焼いてるとこを撮っておきたかたんですが、余りの忙しさに忘れていました〜^^; ボロボロになってしまったので洗われた夫の靴 もうやらないと彼は自分に誓っているようです^^;
また一年かけて説得しないとなぁ〜♪ ふふふ^m^(企) |
大学に入学して早々、廃部の危機に瀕した落研(落語研究会)に入部するはめになった越智健一。そこで待ち受けていたのは、古い部室(幽霊が出る噂アリ)と、風変わりな二人の先輩―天才的な落語の才能を持つ(らしい)、飄々とした岸と、爽やか青年なのに、なぜか押しが強い中村―だった。落語なんてまったく知らず冷や汗ものなのに、勝手な先輩たちに振り回され、ろくに授業も出られず、サークル間の陰謀にも巻き込まれる。そのうえ、キャンパスで奇妙な事件が起きて…。抱腹絶倒の中篇を二篇収録した、連作落語ミステリー。 読んじゃいました☆ ついに^m^ だってだってワタシっ!! オチケンだったんだもの♪ 懐かしワールドでしたねvv 大学の雰囲気とか、思い出してしまいました^^ 結構ゴーインなんですよ 勧誘なんて。あってないようなもんです^^; 連れてかれたら「うん」ってゆうまで 返してくれないし>< だってホント! 「落語」なんて知らなかったし@@ それでも続いた4年間♪ なぜってそれはヤッパリ^^ 「辞めます」のタイミングを逃し続けちゃったから! な〜んて^^; いえいえ^^;でもなんだか、居心地も良くなってくるんですvフツーにvv 部室はそうです! 全面畳 部室前には 「落語研究部」 と書かれているのですが。何と何と! 必ず毎日 部室に来ては 落語研究「会」 の看板を部室前に置きます。毎日必ず置きます^^; 「歴史」があるのだそうで、先輩たちの作ったのは 「オチケン」は 「落語研究‘会’」なんだそうです^^; ・・・・もちろん時々学生課の職員に 「廊下に私物を置くなっ」と怒られていました。 モチロンめげません>v< そうやって4年間。ワタシも過ごしたのですvv 授業をサボっては部室で 先輩に顔にマジックで落書きされて食堂でご飯食べさせられたり サークルで関係ない合コンでも「オチケン」がばれるとイロモノ扱いだったり ちょっといいなぁ❤と思う男子がいても「お〜!オチケン!」と呼ばれたり 自分の知らないヒトがワタシのコトを「オチケンさん」と呼んでいたり 「恥ずかしいコト」がヒトの10分の1に減ったり 焼酎を「生」で一気できるようになったり 何しろ「ん?」と思う大人が多かったり でもでも終わってしまえば、それらぜ〜んぶが「宝物」になっていたりする^m^ 時々あっても、今も「オチケン」のまま。 う〜ん、イヤじゃぁないかもvv 嬉しいかもvv きっとワタシあの頃の自分が一番好きなんだろうなぁ^^と思う時がある。ホントにね☆ だってね。 「きゃん」というのは、高座名なんです。 ホントはね♪
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深い山(ミヤマ)には、いろんなモノタチがうごめいている。ウンヌ/雲濡―同じ響きをもった二つの世界をめぐる少年、ハギと透流の物語。 深い山奥にあるナゾの村を舞台に、時空を超えて往還する2人の少年。家族や社会のひずみに翻弄されながら、困難に立ち向かう姿を描く。お久しぶりのあさのさん^^ 少年ワールドvvです 偶然見つけて 予約入れたらすぐ手元にきて・・・・ 嬉し〜☆ チョット「NO.6」ッポイかなぁなんて思って読み進めていたんですが・・・・ 違ったみたい。 現代に生きる透流。学校に行けない。理由は、有名人である母が原因のイジメ。 逃げて帰ってきてからは、家から出られない。 息子が学校へ行かない理由を知らない母。母とともに華やかに生きる姉。 家にも居場所がなくなっていくその時に、上ったクスノキから「ウンヌ」へ行けと聞かされる。 「ウンヌ」とは「雲濡」という土地の名前であり、そこは亡き父の故郷であることを知る。 そして、「雲濡」へ向かう・・・・ 「ウンヌ」で生きるハギ。母とともに貧しいながらもたくましく生きる。 身分制度に疑問を持ち、森の向こうの世界に興味を抱きつつも「ウンヌ」の掟には背くことなく 恙無く暮らしてゆく。 ・・・・・母が捕らえられるまでは。 母を助けに向かうハギ。追い詰められたハギの前に現れる 現代に暮らす透流。 二人は出会い、そして・・・・・ あぁぁぁッ!どうなるの!? と思ったら終わり。 あぁぁ〜>< 気になるぅぅぅ@@ う〜ん新たなシリーズですね。
先が楽しみ♪ でも、「NO.6」はどうなってるのかなぁ? |
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