CLOVER NOTE

鈍間な主婦の気儘で憂鬱で有頂天な日常。

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新しいバナナチョコ

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こちらは、寒いだけです
あ、降ったり止んだりなんですよ、勿論雨が。





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お出かけの帰り
驚くほどの低い虹色のアーチがうっすらと空に発現していた。
ぱちり
仕上がりに自信は無く、結果勿論満足のゆく撮れ具合ではなく
アプリのフイルターで何とかどうにか、その虹を浮かべてみた。ご覧いただけますか、どうでしょうか。

そんな私の虹画像はさておき
本州のあの雪っぷり・・・・・
九州以外は雪国と化していませんか。大丈夫でしょうか。
北国だと除雪機とかね、有るでしょうけれど、関東地方とか。雪対策慣れている訳ではないでしょうし。
事故、怪我、どうぞお気をつけて。

かく言う私は、実家の父母がなんとその悪天候の中隣県の妹宅へ行く用事がありまして
勿論かねてよりの約束の予定を実行した訳なのですが・・・・・・

降雪、渋滞、しかも県境のトンネルでの事故処理の遅れでの足止め
くたくたにだよぅと、電話が掛かって参りました。勿論、疲れを労い、ひとしきりお話を聴取。
なんかホンットに大層な雪だった様でですねー

小説『悪人』の物語の冒頭に出てきます、三瀬峠なのです
こちらの悪天候はあの場所では簡単にチェーン規制になる、そんな場所なので、有りまする。

お出かけは余裕をもって。
週明けはどうなるのでしょうねぃ。
ああそれはこっちも同じだぁ。雨はどうなるのかなぁ。






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そんな大変な週末にいよいよ幕を開けた冬季オリンピーーッック!
勿論開会式は観ていません。だって眠いのです。

でも今週は、海外ドラマの新シーズンラッシュで
録画しているのだから諦めればいいのについリアルタイムで視聴したりで、相当に寝不足。
今週は、早寝早起きです!
体調を整えるぞー。





お買い物の驚きを、ひとつ。

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初めて見かけました。割とよく立ち寄るパンコーナーですのに。
バナナもチョコもチョコバナナも好きです。
これはどうなんだろうなぁ
悩みつつぱちりとやってみた。

今見返しても、どうだろうなぁ。購買意欲が何となく、湧かないのです。

さて、明日から1週間始まりますねー
こんなに寒いしお天気油断ならないけれども
色んなウィルスも、暗躍中。油断召さるな!













***


物語もさることながら
展開される場面のその風景が、残酷なほどに美しいのです。

物語からも、その景色からも目が離せない
色んな意味で、虜、なのでございます。


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デンマークとスウェーデンをつなぐオーレスン橋のライトが突然消える。 
48秒の沈黙が終わり、電源が復旧すると、そこには死体があった。 
上半身はスウェーデン側、下半身はデンマーク側。 
二つの国を結ぶその橋の中央、デンマークとスウェーデンの国境の境目にその死体は置かれていた。 

遺体はスウェーデンの市議会議員シャスティン・エークヴァルだった。 
ところが検死の結果、下半身の部位は別の人物のものであり、また冷凍保存されていたことが判明する。 
その死体は、1年前に行方不明になったデンマークの娼婦モニック・ブラマーのものだった。 

国境の真上に注意深く置かれた死体。 
被害者はスウェーデンの政治家とデンマークの娼婦。 
それぞれの殺害時期は1日前と13ヵ月前。
「真実を守る者」と名乗る犯人は、スウェーデンのジャーナリスト、ダニエル・フェルベに接触。ダニエルを通して犯行声明を発信し始める。時を同じくしてデンマークのラジオでは犯人の犯行声明が流される。だがその音源は3年半前に録音されたものだった。 
犯人は、世間が見て見ぬ振りをする、社会が抱える5つの問題を提起していくという。1つ目は、「不公正な法」。政治家が死んだらすぐに警察は動くのに、殺された売春婦は、13カ月たっても行方不明のままだった。法は不平等だというのだ。次に犯人は、誘拐したホームレスの命と引き換えに、資産家に身代金を要求する。 

警察の追跡を軽々とかわしながら、殺人を続けていく犯人。やがてその事件は新聞、テレビ、インターネット、すべてのメディアを占拠し、犯人は世論さえ思いのままに操り始める。犯人はただの殺人鬼ではない。殺人は単に方法でしかない。犯人は、モラル・テロリストなのだ。やがて世間は犯人のメッセージに同調していく。 

デンマークとスウェーデン、二国の警察が合同捜査を開始。 
デンマーク警察からは、人情派のマーティン・ローデ刑事、スウェーデン警察からは、頭脳明晰な女性刑事サーガ・ノレーンが捜査を率いる。捜査を進めるうちに、マーティンはこの事件に妙な胸騒ぎを感じ始める。一方サーガは犯人が警察内部に通じている事を確信する……。

いつも思う事なのですが
アメリカのドラマの残虐性は
欧州の映像から資格すると意外と観易い、と言いますかそれ程でもない

音響効果、と言いますか
効果音などで迫力や、怖さを出しているように受けるのですが

欧州のこういったドラマは、映像を包み隠さず発しているように思います
セクシャルな場面も、残虐な場面も
自然の流れでやって来て、アメリカの作品のように「ああ、来るな」みたいな準備が出来ないのですよね
しかもストレートに映されてる訳でして

驚くけれど
潔くて好き
酷いものは酷くて、そこには何の言い訳もできない事を、思い知らされる
観た後どどんと凹む事も無い訳ではないですが、欧州のドラマの発想は好きです。逃げ場が少ないけど。





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結末、録画の視聴が間に合ってない
でもシーズン2まで結構時間あるようだし、のんびり楽しみます。

物語の本筋も楽しみですが
毎回オープニングとエンディングの音楽と映像がとても楽しみなのです。
この国にはない、乾いた、殺伐とした美しさ。
彼らが日本の湿潤な文化に憧れてくれるのが分かる気がします。
かの国に、私達が持つ風景は生まれないと思う。でも逆に憧れるのです。
あの景色を、いつか見たい。この目で、その空気を吸いたい。










***


どれどれ。観てみよう。
簡単に構えていた分、引き込まれ度も半端ではなかった。



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24」キーファー・サザーランド主演!少年が示す謎の数字が、時空を超えて世界をつなぐ。
壮大なスケールで描く奇跡のヒューマンミステリー!

キーファー・サザーランドが「24 ‐TWENTY FOUR‐」以来、初めて主演を務めたテレビシリーズ、「TOUCH / タッチ」。父と子の深い愛情、時空や国境を超えた“目に見えない不思議な絆”をテーマに描く感動作が、2014年、いよいよAXNに登場!! 
9・11のアメリカ同時多発テロで妻を亡くした主人公マーティンは、共に暮らす息子ジェイクの理解を超えた行動に悩んでいた。新聞記者の仕事を辞め、職を転々として息子の面倒をみてきたが、無言症のジェイクは言葉を一度も発したことがなく、人から触れられることを嫌がり、マーティンは愛する息子とどのように気持ちを通わせればよいのかわからなかったのだ。
そんなある日、ジェイクが落書きのように並べる数字に意味があると気づく。実はジェイクには、時空・国境を越えて世界の摂理を感じ取る能力があり、それを数字でマーティンに伝えようとしていたのだ…!?

イントロダクション
ジェイクが特別な力を持っていることに気付いたマーティンは、息子が示す“奇跡の数字”が人々を救うことを信じ、数字が持つ特別な意味を探る役割を担うようになる。運命に導かれた新たな出会い、説明のできない軌跡のような出来事を通じて、マーティンはやっと息子と心を通わせることができたと幸せを感じ始める。ところが、ジェイクの能力を悪用しようとする人物の存在が明らかになり、父子は次第に巨大な陰謀に巻き込まれていく!!
NUMBERS。と言うドラマ以降、数字モノのドラマが無くて寂しかったので
そこも嬉しい。

数字にまつわる物語
色んな地域での一つ一つの出来事が、在る一点で結ばれている。
私は、一つの星に住んでいるのだなーとか
いつも誰かと繋がっているのだなーとか
そんな事を実感できるドラマです。






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この少年の、ふわふわ具合と顔立ちが、要するにどストライク、ではあったのですが
きっかけはそこだったのですが
ひたむきなお父さんの、戸惑いつつ無手報になるお父さんの、あの俳優さん良いな。
『24』は、時々しか見てなかったけれどww

AXNで、只今シーズン1を放送中で
なんとなんとwowwowでは3月からシーズン2がーーーーーぁぁぁぁ。ああ❤

観るっ。
wowwowこんな時にこそ活用しなくちゃ、ですな。るるん。











***



と言う事はジヴァは、殉職するってことでは、無さそうかな。





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ワシントンDCを拠点にアメリカ海軍に関する事件を捜査するNCISで、誰もが憧れる理想の上司ギブス率いるメンバーたちが活躍する姿をスリリングに描くアクション・ドラマ。 

主人公リロイ・ジェスロ・ギブスはNCIS(海軍犯罪捜査局)に所属する特別捜査官。元海兵隊軍曹のスナイパーという経歴の持ち主で、普段は口数の少ない男。ギブスの部下、特別捜査官アンソニー・ディノッゾは元殺人課の刑事。女性に目がなくいい加減にも見える彼だが、事件に対する直感は誰よりも優れている。後輩の特別捜査官ティモシー・マクギーは、マサチューセッツ工科大卒の秀才。コンピューターの知識では誰にも負けない。イスラエル諜報特務局(モサド)出身のジヴァ・ダヴィードは、徹底したトレーニングを受けたスパイ活動のプロとして、男勝りの実力を見せる。 

このチームを支えるのが、ブラックなユーモアとゴシックスタイルの外見が印象的な科学捜査の女性スペシャリスト、アビー・シュートと、死体をくまなく監察しチームに貴重な情報を与える検視官のドナルド・“ダッキー”・マラード。そして、冷静沈着な局長レオン・ヴァンスが個性派揃いのNCISを指揮官としてまとめ上げる。


数あるテレビドラマの中で
断トツで大好きな本シリーズ。
年末はギネスに挑戦!とかで、シーズン1から10までぶっ通しで放送があっておりました
またそんな、どうしようもない事を、とか言いつつ
隙隙にチャンネルを合わせていたのは、私だけではないはずだ!!!

個人的には本当に楽しい年末年始でした。むふ。

毎回何が起こってもどう解決しても、寂しさが残る。
愛国心とか、軍への信念とか。異国の私が観ていてもその思いが伝わり易い。
何だか不思議なドラマです。


今シーズンは波乱の幕開け(毎回そうですww)
でもジヴァの事を先に知ってしまうと、いつどうなるのか気になって仕方がない・・・・!
多分木曜日だけは、録画を待てないと思う。ふぅ。










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