CLOVER NOTE

鈍間な主婦の気儘で憂鬱で有頂天な日常。

ドレスコーズ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

***



本当は、この書庫でいいのか
志摩君は昔は振り返りたくないと言ったけれど、私には繋がっているとしか思えないから。




まさか。ビックリです。
本当にびっくりした。
何となく、こうやって思い出話はしてくれないと思っていた。だから。
ニュースとかブログで話したりとか、凄く凄く意外で、心地良い。







イメージ 1




詳しくは上記へ。





イメージ 2

DISC 1

1.LOVEDOGS
2.犬ロック
3.愛する or die
4.或るGIRLの死
5.ザ・フール
6.人生 II
7.クライベイビー
8.YOUNG LOOSER
9.平和
10.ビューティフル
11.恋をこえろ
12.おはようミカ
13.REBEL SONG
14.ジャーニー
15.ルー *

DISC 2

1.Mary Lou
2.ボニーとクライドは今夜も夢中
3.コミック・ジェネレイション
4.すてきなモリー
5.BABYDOLL
6.おっさん On The Corner
7.それすらできない
8.HEART OF GOLD
9.欲望
10.愛のテーマ
11.ダンデライオン
12.JUBILEE
13.ジ・エンド
14.スタッガー・リーを撃て *
15.ラストワルツ (U.K.Ver.) *
16.クリスマス・グリーティング *

(*未発表曲)



何だかすんごくわくわくしてきたっ!
ううううう
うううううう〜

どうやら初回限定盤にはDVDがあるとかないとか。
買うべきなのだ絶対。よ、予約かな(きんちょう)。




2013年、最後のライブはドレスコーズでした。
今でもあの時間のあの空間の空気を纏ったままで私は沢山の旋律に触れている気がします。
ああ。もうどうしよう今聴きたい待てない我慢できない。

とりあえず、バンドデシネ。棚から出そうかな。(今日はワオンオクDAYでした)



さ、明日から一週間始まる。
活字と音符が私を待っている。働くのだ!



***





何とはなしに続く毎日を、「生きている」のだと、実感した。








生きてゆく」のだと、しっかり自分の足元を見詰め直した。
心の向きを確かめた。
好きな人を思い出した。
大切なものを忘れずにいようと思った。
目の前で進んでく物事の流れに従うまいと思った。
出来れば笑える人生を
出来れば愛すべき人たちと
最期まで送れると良いなと、そう願い続けようと思った。



「生きている」事を忘れずに、生きようと決めました。
命尽きる、その日まで。




**



初聴きは、ただ胸が苦しくて、泣くことも出来ませんでしたが
最近やっと口ずさんだり、しちゃったり。

好きだ、と迂闊に言えないくらい好きだ
もっと若かったら好き過ぎて大変だったろうな。

今年最後のライブは、ドレスコーズ。

留守番隊へのおでんは完ぺきなのだ。後ほど出発。












***







どきどき
わくわく

でもやっぱり、勇気でない



色んな葛藤の後参戦は諦めた
今度こそ、まりーさんの時からそう思いつつ、一歩も踏み出せないままだ


あーぁ
なんだワタシ。




イメージ 1


ドレスコーズの初全国ツアー「the dresscodes TOUR "1954"」の最終公演が、3月8日に東京・日本青年館で行われた。

昨年12月にリリースされた1stアルバム「the dresscodes」を携え、1月から全国各地を回ってきたドレスコーズ。この日はこれまで発表してきたすべての楽曲に新曲を加えたセットリストで、今のドレスコーズを体現するライブを繰り広げた。

丸山康太(G)、山中治雄(B)、菅大智(Dr)の3人がゆっくりとステージに現れると、丸山の切り裂くようなノイズギターを口火に会場に轟音が響き渡る。遅れて登場した志磨遼平(Vo)はフロントに来るやいなやマイクスタンドをつかみ、間髪入れずに「誰も知らない」を歌い出した。丸山はつんのめりながらステージ上を徘徊し、観客の目を奪う。1曲目からディープな世界へと引き込んだ彼らは続く「Lolita」でその空気を一変させ、志磨は足を大きく広げた仁王立ちで伸びやかな声を聴かせた。

「東京こんばんは」という挨拶に続けて「僕らが噂のドレスコーズ最後まで楽しんで帰って」と一息で言い放った志磨の言葉から、妖しい雰囲気の「Tango,JAJ」が奏でられる。ここでは菅が鬼気迫る怒涛のドラムソロを披露し、オーディエンスを圧倒させた。不穏なイントロから哀愁ただようサビへとつながっていく新曲「Zombies」からは、「ストレンジピクチャー」「レモンツリー」とアルバムの中でもやわらかな印象を持つナンバーが届けられる。その流れを断ち切ったのは「Automatic Punk」。山中の這うようなベースからどんどん攻撃性を増していくバンドアンサンブルの中、志磨はマラカスを振りながら身体をくねらせる。さらに耳を刺す不協和音も鳴らされ、メンバーの挙動もいっそう激しくなったところでぷつっと音が途切れると、彼らは何事もなかったかのように「SUPER ENFANT TERRIBLE」を演奏し始めた。

「誰にも似てない孤高のロックンロールバンド、ザ・ドレスコーズ! 1人ぼっちのドレスコーズ、僕たちによく似た君!」「誰からも支持を得られないのは悲しいことかい? それは悲しいことじゃないよ、僕がずっとここにいてやるから!」という熱のこもったメッセージを届けた志磨は、「どうもありがとー!」と叫んで感謝の気持ちをあらわにする。そして本編ラストナンバー「Trash」を歌い切ると、フロアへ投げキスをして足早に舞台袖へと消えた。

アンコールでは「僕ら初めてのツアーがここで終わるんだけど、すごくいいツアーだった。皆さんどうもありがとう」と改めて礼が述べられる。最初に披露されたのは新曲「Teddy Boy」で、オーディエンスは跳ねるリズムとキャッチーなメロディを持つこのナンバーを楽しんでいた。フィナーレを飾ったのは「1954」。志磨だけに照明が当てられ、ギターを弾き語る彼の姿が暗闇に浮かび上がる。そこに3人の力強い演奏が加わり、壮大なバラードをドラマチックに彩った。すべてを終えた4人はフィードバックノイズが残るステージを颯爽と後にする。去り際に志磨は手に持っていたギターを床に叩きつけ、観客に鮮烈な印象を残した。


イメージ 2

しまくーん

ついったの言葉はシンプルで
そこに温かみを感じる人

この方の日常ってどうなってんだろ
めっちゃ興味深いですな

イメージ 3

そうそうそう
この立ち姿が好きなのだ

細さとかねー
歌詞の言葉もさして独特な世界があるわけではないような気がするのに

どこかが孤高で何かが独特

はー
いつか行けたらいいなぁ・・・・
行けばいったで圧倒されて窒息しそうだ

イメージ 4
発売されて
少し悩んだもののやっぱりこうにゅ!

この曲の流れる空間が
ざくっと別世界に連れてかれる

すんごいぱわふるな一枚




2分14秒からが勝負
目を逸らさずに
観て聴いて頂ければ嬉しい


どんな評価もするりとかわし
彼らは歌うのか
それとも
どんな評価にも真っ向勝負で挑んでいるのか

そんな事すらどうでもよくなるのは
しまくんだからなのかな










全1ページ

[1]


.

ブログバナー

きゃん
きゃん
非公開 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事