雨のち晴れ

歯が痛いの治りました。心配して下さってありがとうございました。

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ほころんじゃう ケータイ投稿記事

帰って来た

それはそれは元気に帰ってきた

学校まで迎えに行ったら途中で
はっけーん

かわいいー

学ランも素敵だけど夏服のワイシャツ姿もかっこいいよーお坊


楽しかったって
あっという間だったって

ばんざーい

お帰りお坊


お坊は


ご飯を食べた後、ソファーで只今とんでもないカッコで爆睡中


「おぼー、自分の部屋で寝なよー」

体を思いっきりゆすったけど、無反応

楽しくって楽しくって疲れたんだね

良い疲れ最高の疲れ

お坊が正体不明で眠ってる。

幸せな疲れで眠ってる。

あー感謝。


そんなお坊を見てるだけでしあわせ


ありがとうー

輝く未来を ケータイ投稿記事

今日は姫の三者面談。
一年に一度の三者面談。

これが最後の三者面談。

進学率は100ぱー

姫は就職希望です。
大学行って欲しかった。

姫も2年生までは大学進学希望だった。

動物好きの姫の夢は獣医さん、動物園の飼育員、牧場で動物の世話、犬の訓練士etc.

1年生の三者面談からずっと、東京農工大を希望してた。
でも

去年のクリスマスの出来事から一転
姫は進路を就職に変更してしまった。

旦那さんは姫の一転を大絶賛。


旦那さん、どうか姫を大学に行かせてあげて下さい。
大切な人との時間を精一杯大切にし、そのためにはお金がかかることは理解しています。大切な人と過ごす時間は素敵なことだと思います。


でも、姫は生後3ヵ月で病を発見され、生後6ヵ月で命の期限を告げられた。

姫を助けたいと願い祈り、その期限をやがて無限にしたの、忘れちゃったのかな。

あの時、私たちの前に選択肢が二つ、あったこと忘れちゃったのかな。

姫は本当はね、大学に行きたいんだよ。


神様

姫は明るくて優しくて心の強いまっすぐな子に育ちました。
素晴らしい子を授けてくださりあの時、私から奪わずに共にいさせてくださりありがとうございました。

どうか就職する姫に輝く未来を!

しゅっぱーつ! ケータイ投稿記事

今日、お坊が修学旅行に行きました。

昨夜のことです。
お坊「お母さん明日は4時半に起こしてね。」

「えー無理ー。お坊、お母さんのこと4時に起こしてね。」

「あー?おれ修学旅行に行くんだぜ?」

「うん!だから4時に起こしてね。」

「ふざけんなよ。ちゃんと起こせよな。」

「はーい。一回しか呼ばないからすぐ起きて来てね。」

「はあ?ちゃんと起きてくるまで起こしてよ。」

「だってお母さん自信ないんだもーん。また寝ちゃうかもしれないしさー。」

姫「お坊、お母さん行事の時に寝坊するの得意だよ。」

がーん
実は…早く起きなきゃいけないと思うと私は寝坊してしまいます。

大概1時〜3時の間に眠るので寝ずに夜を明かそうとするとなぜか変な時に記憶がなくなってしまい寝過ごしてしまう。

なはは…迷惑な母です。

そして、お坊は
「ちゃんと起こしてね。」

そう言って22時にお坊は眠りに行きました。

修学旅行を控えたこの数日、お坊は楽しそうでした。話してくれる学校での出来ごとも修学旅行前でクラスの仲間も部活の仲間ももちろんお坊もうかれてました。そんなお坊のお話は陽気で愉快で…

でも昨日はさっさと眠りに行ってしまったので残念でした。


今朝です。

「お母さん、起きろ。4時だぞ!」

ありゃ?めざましならなかったのかなあ。ありがと

「おーい。起きろ。」

「起きてるよー。お坊えらいねー自分で起きられたんだねーすごーい。」

それからしばらくお坊は早起きの自慢話をはじめました。

偉いお坊の武勇伝を聞きながらお坊の朝ご飯を作ります。


「お坊ー、おなか減ってる?」

「減ってる。」

…若いです…
いつもより2時間半も早起きなのに

てんこもりのネギトロシャケ丼をペロリと平らげました。


「おかわりある?」

ご飯はあるけど―」

「ご飯頂戴。」お味噌汁をかけて平らげました。


お坊を駅まで送りました。

駅に着くとお坊は「じゃあな。ありがと。」そう言うと車を飛び下り仲間の和にまぎれた。私はすぐにお坊の姿を見失ってしまいました。

お坊、いってらっしゃい!楽しい3日間を過ごしてね。気をつけてね。

ぎゃー! ケータイ投稿記事

朝、四時半すぎに目が覚めました。
しばらくウダウダしてるのが好き。
うだうだ〜
……



Yシャツにアイロンかけなきゃいけなかったんだ
インチキしてしばらくの間クリーニング屋さんに出してました。でも金欠のためやめました。

うだうだは中止です。

アイロンをかけはじめました。

アイロンかけ始めたらなんと!

茶ゴキちゃんが歩いていました

すぐそこにあるゴキジェットを持ってシューッ

一撃おー

…困った…とれません
…あとでどうするかかんがえよ…

またアイロンを続けました。
続いてお弁当を作ります。

お弁当を作り終わった頃、姫が制服のブラウスを持って起きてきました。
旦那さんは朝シャンを終えてちょうど出てきました。
アイロン台を出しっ放しなのを見てた姫が「お母さんアイロンかけたの?もう少し早く起きてればお母さんにかけてもらえたのになあ」
ひらめきました
「いーよ。かけてあげる

「いいの?」

「いいよそのかわり…さっきゴキちゃん出たの。あそこにいるのとって

「やだよー!姫もできない!いーよ自分でかけるから!」

「えー!お母さん絶対とれない!お願い姫ちゃん!」
「私だって無理!お父さんに頼みなよ!」

「だってお父さんとってくれないもん。」

と騒いでいたら…

「なんだよ。どこだよ!」
お父さん登場です。

「とってくれるの?!ありがと!そこ!」

ティッシュ片手にゴキちゃん探してます。

「ひだり。その辺にいるでしょ?」
「ん?これか。」
ひょいと拾います。

わざとゴキちゃん入りのティッシュを私に近付けながら歩きます。

そして
アイロン台の上にティッシュを落として行きました。
「ぎゃあぁぁぁーっ!!なんでいつもこうなのー!!」腰が抜けてハイハイで逃げました。


「お母さん、落ち着いて!それ落ちてたちり紙だから。お父さんゴミも拾ってくれたんだよ。」

「…」

トイレの流れる音がします。


「ありがとうー!お父さんだーいすき

旦那さんは無言で洗面所で手を洗ってます。

「全く…調子いー…。」

姫が冷たい目で私を見て言いました。

素敵な人 ケータイ投稿記事

バカボンのママが赤ちゃんを産みました。

連絡を受けてパパとバカボンが病院に駆けつけます。
病院で2人は、ママの産んだ赤ちゃんを探します。


なぜか看護婦さんは面会させてくれません。


看護婦さんが赤ちゃんの写真を撮ってくれることになりました。

出来上がった写真には「ネコ」が写っていました。


写真を見ていたら医師がやってきて、看護婦さんにからかわれたんだよ。赤ちゃんはこの部屋の一番端にいるよと教えてくれました。

2人は大興奮で赤ちゃんに会いに行きます。

新生児室のベッドには、仕事をさぼって別の医師が眠っています。

大きな赤ちゃんと対面したパパとバカボンはとても驚いたけれど、それ以上に赤ちゃんとの対面に大喜びするんです。


大きな赤ちゃんをみたパパが言いました。


「う〜ん。やっぱり変わってるのだ。でも育てる手間が省けていいのだ。」といい、赤ちゃんを抱き上げました。





♪パパはパパはやっぱりやっぱり素晴らしい


パパ素敵すぎます

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