増田俊男「サンラ商法」被害者連絡会

Author:arius3dsunra 「増田俊男・江尻眞理子・サンラワールド」被害者の会

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2009-05-12
増田・江尻・熊谷女史・サンラワールド社へ
はやく、公開質問状への正式な回答を下さい。
サンラ側に問題が無ければ無視する行為はありえません!!(サンラ・サービスセンターに登録している人もいるのに正式な対応が無い)
正式に公開質問状を提出し、事務所までお伺いしている人に無視行為はないでしょ。
沢山お金投資しているんです。常識として説明する義務があるでしょ!


こんな回答しか出来ない、佐藤博史弁護士御一行を雇っているのは如何なものか?
その費用はどこから出てるのか?
今まで、なに一つ成功してない投資会社のサンラワールド社は何で売り上げを上げているのでしょう。
サンラの社員は、どんな仕事で世の中へ貢献して利益を得て給料として頂いているのでしょうか?世の中の為になるような、生産性のある仕事をしているのでしょうか?
1300人と言われる投資家の投資金から出ていると考えたらどうでしょう。。。

http://seekmoneyreturn.web.fc2.com/

2009-05-09
津田哲也さん記事からの転載です。
「NEWS RAGTAG」過去記事リンク集

【重要資料】
サンラ側からの削除依頼が来る前に保存してください。
なんど、削除されても復活させましょう!

やはり危なかった時事評論家「増田俊男」氏の�儲け話�

破綻していた時事評論家「増田俊男」氏の�儲け話�

またも�危うい�時事評論家「増田俊男」氏の�儲け話�

「知らなかった」では済まされない�幽霊銀行�のカネ集め

解約を申込めば脅される?!「増田俊男」氏の�闇�銀行

�闇�銀行の�もぐり�営業に「弁護士が太鼓判を捺した」という増田俊男氏

完成記念ツアーを宣伝する『サンラ・コーヒー組合』土地を担保に�借金まみれ�か

「破綻」しても�カネ集め�をやめない「増田俊男ヤミ銀行」の実態

「破綻」しても�カネ集め�をやめない「増田俊男ヤミ銀行」の実態�

増田俊男氏が出資金を集めた「不動産投資」の違法性

「預けたお金を返してくれない」と被害者が憤る『増田俊男ヤミ銀行』の違法性

パラオの銀行「破綻」報道に『増田俊男』氏が反論

時事評論家の増田俊男氏が「近日上場」を吹き続けてきたカナダ未公開株の�落とし穴� Arius3D

「そば屋の出前」が届いたあとに待っている「落とし穴」� Arius3D

『読売新聞』が再び報じた「時事評論家」増田俊男氏の怪しい�カネ集め�

年商360万円なのに「ニューヨーク証券取引所に上場する」と吹いて数十億円を集めた「増田俊男」夫婦の未公開株商法

また「時事評論家」増田俊男氏が「詐欺」を理由に訴えられていた

「第2のマイクロソフト」を自称する�長屋住まい�のIT会社が『読売新聞社』へ抗議文を送ったと�遠吠え�する増田俊男氏

「不動産取引」を偽装して資金を集めた「増田俊男ファンド」が償還延期

増田俊男氏の「そば屋の出前」も手づまりか Arius3D

増田俊男氏の破綻した�幽霊銀行�の債権回収が困難に

和解金を支払えない『サンラ・ワールド社』に裁判所が債権差押命令

『サンラ・ワールド社』グループ会社「サンラ・コーヒー組合」も破綻の危機か!?

増田俊男氏が8年越しの�オオカミ少年�となった「未公開株式投資ファンド」も破綻か Arius3D

増田俊男氏と江尻真理子氏「サンラ・コーヒー組合」競売危機で責任逃れか

増田俊男氏らへ被害者団体が「公開質問状」

http://seekmoneyreturn.web.fc2.com/

2009-05-03

4月21日に送付した、内容証明による公開質問状の回答は3日9時50分現在FAXにても回答はありません。

4月22日、サンラ・ワールド社法律顧問の佐藤博史弁護士は、10名以上の出資者の前で、このような発言をしました。
以下: 津田哲也 様 sunra_higai110@yahoo.co.jp
yahooメーリングリスト記事より転載しております。


「実態がなければ詐欺だ。しかし、アリウス3Dは実在しているのだから詐欺ではない」

この理屈は、とてもヘンです。アリウス3Dへの上場前投資を名目にした出資金集めが詐欺にあたるかどうかは別として、未公開株詐欺はたいがい実在する未公開会社の株式が利用されてきました。その一般的な手口については、金融庁のサイトを参照してください。


未公開株購入の勧誘にご注意!〜一般投資家への注意喚起〜(金融庁)
http://www.fsa.go.jp/ordinary/mikoukai/index.html


金融庁が発してきた「注意喚起」で重要なポイントは、「発行会社自身が他の第三者と共謀して詐欺的な行為を行っている事例もあります」という部分でしょう。発行会社が、勧誘・販売業者と口裏を合わせている場合もあるのです。

発行会社に問い合わせても、その回答が事実であるとはかぎりませんから、未公開株取引きで以下のようなトラブルがあった場合は、公的機関に相談されたほうがよいでしょう。


●対象となる未公開株の発行会社の業績(年商や営業利益)を数百倍にも誇大に説明して勧誘する。
●実際には証券取引所の関係者ではない人物を、上場手続きの権限を有する担当者のごとく偽って発表していた。
●上場の準備を進めていたことを示す資料の開示を求めても、発行会社や勧誘会社が応じることができない。
●大きな市場での虚偽の上場予定を信じて未公開株(預り証)を買ったが、その後に発行会社が、当初の説明とは異なる小さな小さな市場で実際に上場の手続きをはじめた。
●すでに上場したと錯誤させる「説明会」や「祝賀会」を開き、実際は上場が未了のために市場取引きができない株式(預り証)を買わされた。
●勧誘・販売業者の弁護士が、「上場が完了し、市場取引きができる」と断言した期日から1年以上経つが、いまだに実現していない。
●発行会社や勧誘・販売業者が、「あなたは株主」になっているというが、渡されているのは勧誘・販売業者の関係会社が発行した「預り証」のみ。発行会社の株券を渡そうとしない。
●発行会社の「財務諸表」の開示を求めても、勧誘・販売業者とその弁護士が、「上場前は情報を開示できない」と言い張る。

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