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【それ!行け!山田君】VOL3
(コメント) どうも、太陽です^^ すごい事が判明しました!
START
トゥルルルルー♪ 電話がなり。。
部下> はいもしもし!
かしこまりました〜
太陽さん お電話です!!
太陽> はーい ^^
はい お電話変わりました! 太陽でーす ^^
山田君> あの〜 あっ ○○会社の山田ですけれ。。ども。。
先日はどうも お世話になりました。。
えーーっと〜 ラフが 出来ましたので お持ちしたいんですが
本日とか よろしいでしょうか?
太陽> 今日! いいですよ〜
いつでも いますんで きてくださーい ^^
山田君> あっ では 今から おうかがいしても。。 いいでしょうか?
太陽> あっ どうぞ どうぞ!
そして・・2分後・・
山田君> すみませーん ○○会社の山田ですけれども、。
部下> 太陽さーん お客様です
太陽> はーい!!! って オイっ!! はやっ!!!
太陽> 山田さん はやかったですね〜
山田君> あっ (汗) はいっ
太陽> 近くに おられたんですか?
山田君> あっ えー ロビーに。。いまして。。
(って おい! 来てたんかい!!)
太陽> あ〜 そうだったんですか〜 ^^
太陽> ラフは どんな感じですか〜?
山田君> あっ はいっ 一応できましたんで えーーっと これなんですが。。
太陽> すごい! いいじゃないですか〜!!!
このキャッチコピーとか凄くいいじゃないですか〜 へ〜 ^^
このキャッチコピーはいいですね〜
山田君> あっ ありがとうございます!!!! (凄い勢いなんです)
太陽> これっ 山田さんが 書いたの?
山田君> あっ はいっ!!!
太陽> すごいじゃーーーん!!! (写真はちょっと。。いまいちだけど。。まっ いっか〜^^)
山田君> いえー そのー ありがとうございます!!!
太陽> んじゃー これで GOしてください!
山田君> あっ かしこまし%$#%'() (語尾が。。)
太陽> いや〜 でも こないだの 上司の方 怖かったですね〜
山田君> あっ いえっ 僕がわるいんで はいっ!!
太陽> いつも 怖い方なんですか〜?
山田君> いえっ あっ はいっ!〜 〜
太陽> あはっ そうなんですね〜 山田さんもたいへんですね〜 ^^
山田君> %&$【’】&% (わかりません)
太陽> 山田さんは 出身はどちらなんですか〜
山田君> あっ 福岡!です!
太陽> あー 地元なんですね〜 ^^
山田君> はい!! (○○区)なんですよ〜
太陽> 僕も今引っ越して ○○区なんですよ〜 ^^
○○区の○○です〜
山田君> えーー 僕も○○ですよ!!!
太陽> あっ そうなんですか〜 !! 私は あそこの通りの茶色のマンションですよ〜
山田君> えーーー 僕 あそこのコンビニがあるところの 裏ですよ!!!
(みなさん 太陽と山田君の家は わずか 30mの距離だったんです!!!)
太陽> めちゃくちゃ ご近所じゃないですか〜!!!
山田君> ホントですね〜 なんか うれしいですね〜
太陽> うんうん へー んじゃ帰りとか朝とか 会ってたのかもですね〜
山田君> ホントですね〜 でも僕バスなんで。。
(俺もバスやっ ちゅうねん!!!)
太陽> 今度帰り 時間あったら 飲みでもいきましょうか〜!!
山田君> あっ はいっ いいんですか〜 僕あんまり飲めませんけど。。
太陽> なんか うれしいじゃないですか〜 ねえー ^^
山田君> あっ ありがとうございます!!!!
太陽> 今度ゆっくり はなしましょうよ〜 ^^
山田君> あっ はいっ ぼ、ぼ、僕 ホントはこちらの様な仕事に憧れてたんで いろいろ 教えて下さい!!
太陽> そうだったんですか!!! うれしいですね〜 近いうちに行きましょうね!!
山田君> (起立して)よろしくお願いします!!!
太陽> なんか たくさん話して 時間とらせましたね〜 すんません〜 ^^
んじゃ〜 完成したら 雑誌載せてて下さい!!
山田君> はいっ かしこま&$#%”%”%!た〜 (やっぱり語尾が。。)
太陽> んじゃ〜 電話しますね〜 ^^ いきましょうね〜 ^^
山田君> はいっ 待ってます!!!!
それでは 失礼します!!
太陽> はーい
部下> 太陽さん 先ほどの方 同級生なんですか?
太陽> ううん〜 なんで〜
部下> いや〜 なんか 凄く話しもりあがってたんで〜
太陽> うんうん ^^ ご近所さんだったんよ〜 友達になれそうだ〜 ^^
彼 うちの仕事 憧れだったんだって〜 うれしいよね〜 ^^
部下> 採用ですか?
太陽> えっ??
( 思いもしてなかった 部下の言葉に 。。 )
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