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こんばんは!Meteorです!!
約1ヶ月ぶりの更新となってしまいました・・。大学の後期試験が立て込んでいて、なかなか競馬に割く時間が取れませんでした。それでもようやく試験が全て終わったので、しばらくは競馬にも十分時間を回せそうです。頑張ってここから立て直そうと思います。
さて明日は東京でマイル戦の東京新聞杯が、京都ではクラシックを目指す3歳精鋭
が集まるきさらぎ賞が行われます。ただ今回は準備不足のため東京新聞杯のみに神経を集中させたいと思います。
(東京新聞杯の予想)
◎ ダノンヨーヨー
前走マイルCS2着。スタートで後手を踏みながらも僅差に迫った末脚は抜群の切れ味。東京コースで重賞勝ちの実績がある上に安定感もあり、ここなら勝ち負けとみる。
〇 ゴールスキー
前走阪神C5着。前々走のマイルCSでは条件戦3連勝で初重賞戦がG1という過酷さの中でも3着とある程度の結果は残せた。まだまだ底を見せていない感じが強く、初重賞制覇も遠くない。
▲ スマイルジャック
前走マイルCS6着。レコード決着となったレースで先行しながらも勝ち馬と0.3秒差と粘った。元々潜在能力が高く、4歳馬の台頭がある中で割って入るならこの馬か。
△1 カウアイレーン
前走ターコイズS1着。格上挑戦ながらもきっちりと差し切って再度オープン入りを果たした。ムラがあるものの、末脚はこのメンバーの中でも引けを取らない。
△2 ショウワモダン
前走マイルCS17着。昨年の春は連勝で一気にG1タイトルまで上り詰めたが、秋は一転凡走を繰り返してしまった。どちらかというと上半期で好走する馬なので、ここから浮上のきっかけを掴みたい。
久々なので今回はサクッといこうと思います。
皆さんの本命はどの馬ですか?
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こんにちは!Meteorです!
2011年が始まって3週間ほどになりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
さて今年は出来る限り毎週重賞予想の更新を目標としていましたが、いきなり約2週間分飛んでしまいました
何とか残りのテストを乗り切って、予想に集中できるように努力します。その間、皆さんの予想が的中することを願うばかりです
それでは〜!
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明けましておめでとうございます!Meteorです!
年末年始、皆さんはどうお過ごしでしたでしょうか?僕は年明けからバイトが立て続けに入っていて昨日からお正月休みに入ってます(笑)
さて、明日は今年最初の中央の重賞レース、中山・京都両金杯が行われます
(京都金杯)
◎ リクエストソング
前走準OP尼崎Sを差し切り勝ち。+20キロ超の休み明けでも問題なく走破したあたりパワーアップ分と見る。今回は相手も強くなるが、斤量も55キロと手ごろになり、勢いで重賞初制覇を目論む。
○ リーチザクラウン
前走阪神Cは7着ながら0.4秒差の僅差で、しかも骨折の休養明けだけに悲観する内容ではない。実績はメンバー中最上位で卓越したスピードを持っている事は間違いない。あとは58キロのトップハンデを捌けるか。
▲ サンディエゴシチー
前走キャピタルSを勝利。デビューから3連勝している際、デビュー戦に1200mを選んでいるのはスピード能力を買っているものと考える。2000m以上のクラシックでは不振だったが、マイル路線で才能を開花させる。
△1 ライブコンサート
前走マイルCS5着で昨年の勝ち馬。マイルCSのレコード決着から0.2秒差なら評価できる。ややムラがあって安定感に欠けるが、潜在能力はこのメンバーの中でもトップクラスだと見る。
△2 ショウリュウムーン
前走鳴尾記念5着。久々の牡馬混合戦で掲示板に入ったのは評価できる。元々牝馬3冠馬アパパネを破っているだけに素質は十分持っている。距離がマイルに短縮されるのも好条件。
△3 ネオヴァンドーム
前走菊花賞13着。クラシック路線では苦戦したが、きさらぎ賞を勝つまでは1600〜1800mで崩れなかった。少し間隔が空いているが、能力を活かせるのはマイル路線なのかもしれない。
(中山金杯)
◎ コスモファントム
前走中日新聞杯2着。当レース勝ち馬は有馬記念でも僅差3着に健闘した。勝ちきれないレースも多いが、安定した先行力は世代でも上位クラス。初コースさえ克服できれば勝ち負けレベルと見る。
○ セイクリッドバレー
前走鳴尾記念7着。ここ2戦は馬群を捌ききれなかったりするなど不本意なレースが続いているが、差しの切れ味はこのメンバーなら十分通用する。距離が2000mに伸びるのもプラス材料。
▲ モエレビクトリー
前走準OP美浦Sを逃げ切り勝ち。脚質だけにムラがあるが、中山コースで3勝している上に、前走より3キロ軽い54キロで臨めるのは大きい。すんなり先手が取れれば逃げ切りもある。
△1 アクシオン
前走鳴尾記念10着。近走は一線級の相手と勝負する事が多く結果が出せていないが、札幌記念3着など実績は十分ある。連勝して上向きになるタイプなだけに、ここを浮上のきっかけにしたい。
△2 キョウエイストーム
前走マイルCS14着と相手が強すぎた。しかし中山では10戦(ダート含む)して4勝の上に複勝率100%で、他の競馬場では3着1回のみという極端な成績。2000mは長い印象があるが穴に一考したい。
△3 ダイワジャンヌ
前走カシオペアS9着。OP戦では苦戦続きだが、この馬も中山では大崩れしない。52キロでどこまで通用するか?
2レースとも適性が分かれやすいので、適性重視でいってみました。
みなさんの本命はどの馬ですか?
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こんばんは!Meteorです!
更新が飛び飛びで申し訳ありません
さて僕自身今年1年を振り返ると、大学生活を始め色々と浮き沈みが激しかった年だったなぁという印象です
来年は昨年のように競馬予想もきっちりできるようにしたいと思っていますが、今年のようにまた飛んでしまうかもしれません
ちなみに今回が今年最後の更新となります。
皆様、良いお年をお過ごしください!
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こんばんは!Meteorです!
明日は1年を締めくくるドリームレース、有馬記念が行われます。夏が異常な程暑かったり、ワールドカップで盛り上がったりと、色々あった今年もあっという間にわずかとなってしまいましたが、今年はどんなドラマが生まれるでしょうか?
<有馬記念の本予想>
◎ ブエナビスタ
JCで無念の降着がありながらも、秋2戦はほぼ完璧なレース運びで1着入線を果たしている。牡馬でさえ厳しい秋3冠路線を問題無くこなしているタフさもあり、ここは昨年の忘れ物を取り戻すためにも負けられない1戦。
○ ヴィクトワールピサ
前走JCは、凱旋門賞出走の疲れを感じさせずに3着に粘り、古馬とも互角以上にやり合えることを証明した。2戦2勝の中山コースで最内枠から3歳世代、そして現役最強の座を狙う。
▲ ドリームジャーニー
昨年の覇者。だが、今年はケガの影響でローテーションに狂いもあってか、まだ1勝も挙げられていない。それでも大きく負けているわけではなく、斤量57キロで走れること、得意の中山コースに戻ることはプラス材料。
△1 エイシンフラッシュ
今年のダービー馬。出走予定だった菊花賞を回避して立て直しを図ったJCでは先行策を取るも8着に敗れた。逃げ馬のいない今回は思い切った策を取る可能性もあるが、重賞を勝っているコースだけにチャンスはあり。
△2 ルーラーシップ
前走は休み明けの中で鳴尾記念を勝ってここに参戦してきた。今回は相手が一気に強くなるが、ハイレベルと言われるこの世代のダービーで5着に入っている。大舞台で超良血が爆発するか?
△3 ネヴァブション
前走ステイヤーズS3着からの参戦。今年は1月のAJCCを連覇したほか、今年6戦で掲示板率100%と安定した走りも見せている。相手関係が厳しくなるが、得意コースでここでも一泡吹かせられるか?
<有馬記念のサイン馬券①・・・今年1年を振り返って(世の中編)>
・今年の夏はとにかく暑く、天気予報で気温表示の色はオレンジを通り越して、赤く表示される地点が続出した。
・サッカーのW杯で、開幕前はグループリーグで見せ場無く敗退するするという意見がほとんどだった日本代表が2大会ぶりの決勝トーナメント進出。その雄姿に日本中が感動した。
以上から、枠連 3−4 で勝負!
<有馬記念のサイン馬券②・・・今年1年を振り返って(競馬界編)>
・今年競馬界で個人的に気になったのは「初」の事項(オークスでのG1同着、ローズキングダムが一族初の古馬G1制覇、レーヴディソールが一族初のG1勝利など)
・今年55回目を迎える有馬記念だが、ゾロ目の年は特にアツい
(44回・・・スペシャルウィークvsグラスワンダー)
(33回・・・オグリキャップvsタマモクロス)
以上を踏まえた、勝手なシナリオを挙げると・・・
「有馬記念史上初の牝馬ワンツーフィニッシュ&4歳牝馬ライバル対決」
というわけで、⑦ブエナビスタ・⑧メイショウベルーガ・⑮レッドディザイアのBOX馬券で勝負!
長くなりましたが、以上で勝負したいと思います!有馬記念なので、思いっきり自由にやらせていただきました(笑)
みなさんの夢はどの馬に託しますか?
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