ゆす村農園のトロピカルフルーツ日記

マンゴー、ライチ、リュウガン、アテモヤ、アボカドなど熱帯果樹の農園です

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3月に開花した鉢植えのマカダミアナッツ,果実が膨らんできました。
赤い花が咲いた「クーパー」も品種名がわからないハワイの品種も,1房に10個前後の果実が着いています。
樹に無理をさせないよう,1房だけ残して後は摘果しました。
秋の収穫がとても楽しみです。
 
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こちらはクーパーの果実です。(ラベルがついていましたね!)
 
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こちらはハワイの品種です
 
 
 
鉢植え栽培のマカダミアナッツの花が咲きました。
赤い花はカリフォルニアの品種「クーパー」です。
白い花はいただきもののハワイの品種ですが,品種名不詳です。
初めての着花にわくわくしています。
この秋の初収穫を楽しみにしたいと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ハウス栽培のアボカドの開花が始まりました。
ミツバチ君達が元気に働いてくれています。
開花が早いのは、フェルテ、ズタノ、ピンカートンです。
ベーコンは咲き始め、ハス、エッティンガー、エドラノール、リード、ウィンターメキシカン、マラマ、メキシコーラ、モンローは、花芽がふくらんでいます。
 
 
 
 
 
 

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2月1日 鹿児島県立短大で「もの作る鹿児島の若者 若者が創る鹿児島の未来」というシンポジウムがありました。
大根占でお茶を作っていらっしゃる大根占ふかみ会の城下さん、クラシック音楽を聴かせて製造した鰹節、クラシック節を作っていらっしゃる瀬崎さん。
鹿児島の産業を牽引する若手のお二人と一緒にアボカドのお話しをさせていただきました。
県立短大の学生さんが進行を務め、第2部パネルディスカッションの司会は南日本新聞に「海耕記」を書かれている、福田忠弘先生でした
ポスターのデザインは,北一浩先生です。
企画と準備を進めてくださった先生方と学生の皆様に感謝申し上げます。
 
 
 
写真: 2月1日 鹿児島県立短大で「もの作る鹿児島の若者 若者が創る鹿児島の未来」というシンポジウムがあります。
大根占でお茶を作っていらっしゃる大根占ふかみ会の城下さん、クラシック音楽を聴かせて製造した鰹節、クラシック節を作っていらっしゃる瀬崎さん。
鹿児島の産業を牽引する若手のお二人がお話しされます。
そのような素晴らしいお二人の先輩と一緒に、私もアボカドのお話をさせて頂くことになりました。
県立短大の学生さんが進行を務め、第2部パネルディスカッションの司会は南日本新聞に「海耕記」を書かれている、福田忠弘准教授です。
若い視点で切り開く鹿児島の魅力を、それぞれの方向からお伝えするシンポジウムになること間違いなしです!
2月1日(土)13時〜16:30 入場無料です。
ぜひ、お誘いあわせの上、鹿児島県立短大へいらして下さい。
 
 
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農業共済新聞の12月4日号に、トロピカルフルーツ日記「第9話 アボカドを植えよう!」を掲載していただきました。

アボカドに興味を持ってくださった皆様へ、この冬が大切ですよ!というお知らせです
(*^^*)
 
ご覧いただけますとうれしいです。
 
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