年金について・・・

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はい、途中、中断もありながら、なんとか書き続けてきた年金問題・・・

いよいよ、今日、完結編です・・・・


さてと・・・これまでの、おさらいから・・・

(1)公的年金制度は、基本、親世代への仕送り制度であって、自分が将来に備える貯金ではない。
(2)親世代の面倒を見るのは、人間の特権である。
(3)現在の賦課方式の年金制度は、まだ未完物である。
(4)仕送り制度なのに、国はお金で換算して宣伝している
(5)自分では一回も仕送りをして(保険料を払って)いないのに、貰えるヒトがいる。
(6)もうすでに、国庫が1/3も負担している。
(7)ご存知のとおり、社会保険庁はタコである。
(8)「機械は単純なほど故障が少ない」と同様に制度は単純な方が事故が少ない。
(9)日本は、すでに“戸籍”という世界に類を見ない素晴らしい国民の名簿を持っている。
(10)なぜか国民年金(基礎年金)は大金持ちも貧乏学生も同額の負担、同額の給付である

解決案として・・・
現在の国民年金制度は、やめちまう
国民年金(基礎年金部分)は「保険制度」とはせず、オール国庫でまかなう“ばら撒き”制度に変える。

厚生年金の2階建ての2階部分・・・
(1)労使折半をやめて、これまで使用者側が社会保険庁に収めていた使用者負担分を賃金に上乗せし、労働者が、一括して社保庁に納める形にする。
(2)支払った額は、額として加算するのではなく、ポイントとして加算する。
(3)ポイントは常に貨幣価値に連動させる
(4)仕送りの割合は、一律、賃金・報酬の15%とする。

とまあ、こんな感じで書いてきました・・・

ところが、これを読んだ税理士の友人から・・・・
「甘い!この案には、決定的な欠陥が2点ある」との指摘をうけました。

1点目・・・確かに、初年度や次年度くらいは、使用者側は、お国に言われるままに賃金に使用者側の負担分を乗せてくるだろうけど、のど元過ぎれば、「年金を払って受益するのは、おまえら労働者なんだから、あとは知らねぇ〜よ」と賃金の抑制にかかるだろう・・・・

2点目は・・・2階部分(報酬比例分)を任意にするのか強制にするのかが書かれていない・・・もし強制とするのなら、所得税と同様に、給与支払い者(使用者側)が源泉徴収をして、お国に収める形にしないと集金なんかできないぜ〜・・・また、強制にして、給与にとどまらず野球選手の年俸から、講演会等の講師謝礼金、芸者の花代・・・ぜ〜〜んぶ、源泉徴収制度にすれば、10%で十分回るんじゃないか・・・だって、今まで、2階部分については、ゼロだった清原からは2千万円入って来るんだぜ・・・

とのことでした・・・全く言われてみれば、そのとおり・・・

で、若干、論を修正してまとめます・・・・

基礎年金は廃止・・・・全員一律にある年齢に達したら、お国から一定の金額がバラ撒かれる。
2階部分(報酬比例部分)は・・・・一律10%の源泉徴収で行う。
で、10年以上の仕送り(支払い)したシトには・・・・ある一定の年齢に達した月から・・・
それまで自分が加算してきたポイントに応じて、2階部分の年金がもらえるっちゅうこと・・・

大金持ちで一割以上の負担もOKっちゅうシトや、自営業者で将来が不安ってシトも、任意でポイントを加算できる制度にしておけば、2階部分のロットが増えて、運営が楽になるじゃん・・・

で、後での加算もOKにしちゃう・・・若いときは貧乏でも、年とったら金持ちになった、ってシトは、若いときにあまりポイントを稼げなかったんで、あとでお金を積んで、ポイントを加算できるっちゅう制度にしておく・・・・ここで、ポイント制度が利いてくるのさ・・・貨幣価値を平準化できるからね。

以上・・・


皆さんも、薄々感じておられるでしょうが・・・・
今の年金制度を変えなくったって・・・
年金受給資格なんか無えってシトも・・・・・憲法第25条がある限り・・・・
生活保護で十分暮らしていけるのさ・・・
むしろ、年金なんかより手厚いぜ〜〜(苦笑)



そうそう・・・追伸・・・

集めたり、管理したりするのは、民主党案の「歳入庁」の創設の方が、断然いい!!
これ以上、半端なNHKみたいな、民間のようでも民間でない、お国のようでも、お国でない・・・なんてトコを作ろうとしている、自民党案は・・・また腐敗の温床を作るようなもんだ・・・・

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さて、また2日もサボっちゃいました・・・

ごめんなさい・・・大汗

え〜っと、この間(かん)遊んでいたわけではなく・・・
今度は、もうちょっとおエライさんの議員に会って来ました・・・・
といっても、上の絵のお偉いさんじゃありませんでしたぁ〜・・・・残念!!

自民党は副幹事長・・・
民主党は国対の役員クラスです・・・

結論・・・

自民党ゼンゼンだめ・・・
民主党やっぱダメ・・・

なに党でもいいから、♪オレの話をぉ〜聞ぃけぇ〜〜♪・・・(byクレイジーケンバンド)


そもそも、年金の一番のボリューム部分は、2階部分なんですよ・・・
この2階の部分に比べれば、国民年金なんてゴミもいいとこってくらい・・・
2階は、いっぱいお金が動いているんだすよ〜〜〜

さて、何回も言っているように・・・
もう一回繰り返しますからね〜・・・
いくら、社保庁が全然ダメとはいっても、保険会社よりゃ数千倍マシですからね〜
ちゃんと証拠があって、自分が仕送ってきた証明さえできたら、ちゃんと払うんですから・・・多少態度が悪いってったって、払ってくれるだけ数千倍マシ・・・
それに比べて、保険会社と来たら・・・将来払ってくれる保障なんてないし、ファンド・マネージメントに失敗したら、ぱぁ〜ってことがあるんだぜ〜〜
覚えてるでしょう?
保険金だって所定の金額をあ〜だこ〜だ言って払わなかったってことを・・・


さて、政府の行う壮大で崇高な「仕送り制度」・・・年金・・・
今の厚生年金の制度的欠陥はどこにあるのか・・・
なんで、社保庁が今、ズタボロなのかについて書きます・・・

そもそも、今の厚生年金は、右肩上がりの経済が未来永劫続き、雇用形態もほとんどの労働者が終身雇用に守られ、企業も雇用を常に微増させ続けるということを前提につくられた制度なのです。

ですから、“普通のヒト”は、学校を出て、一個の企業に就職したら、定年までそこで働くということを前提としていました・・・

だから、社保庁もボンクラやってても、超楽ちんで把握できたんだね〜
追跡する必要もないし、名寄せの必要も無い・・・ひとり一個の手帳で一丁あがりなんだもん・・・

ところが、どっこい、今は、クソ経営者は、儲け第一主義になっちゃって、リストラの嵐・・・
経費削減の一番手っ取り早い方法は、人件費削減だからね・・・

マスコミも実力の時代だの能力主義だのはやし立てるから、勘違いした輩が、次々とドロップアウトしちゃて・・・そんな連中は、すぐに生活に窮して、国民年金すら加入してねぇ〜って状態になっちゃったのさ・・・


さあ、そろそろ本題・・・
どう変えるのか・・・

まず、労使で払っていた・・・厚生年金掛け金を、労働者が全額払う・・・
その前に、労働者の給料を上げる・・・ここまでは書きましたよね・・・
企業にとっては、「賃金」+「厚生年金負担」が「賃金+厚生年金負担分の賃上げ」になるだけで、出費は同じだからね・・・

次に、スタートする年・・・たとえば今年の貨幣価値を100%として・・・
今年10万円の年金掛け金を払ったら、2007年分仕送りポイント10万ポイントとして加算させ、以後金額じゃなくって、ポイント加算させる・・・
インフレとかで貨幣価値が変わったら、その貨幣価値に合わせて、ポイントを修正する・・・
たとえば、2007年の貨幣価値が、翌年10%のインフレによって価値が下がったとしたら・・・昨年払った10万円の10万ポイントに1万ポイント加算する・・・で、持ち点は11万ポイントとなる・・・
最低受給資格を10年の仕送りとして、その間に支払った仕送りポイントに応じて、受給額が決まるようにする・・・
で、2階建て部分の掛け金(仕送り金)の割合を給与の15%とする・・・


ここまでのまとめ・・・・
(1)給料を上げて、労使折半をやめる
(2)支払った額をポイント制にする
(3)ポイントは常に貨幣価値に連動させる
(4)仕送りの割合は、賃金の15%とする


(1)の意味は、自営業者にも、2階建てグループに入ってもらうための方策である・・・

たとえば、今の年金制度では、年俸数億円も貰っている清原も低賃金で四苦八苦しているフリーターも、
月14,100円なんですな・・・
清原には、もっと払ってもらいましょうよ〜、老後、もらえるんだからとか言って、おだててサ・・・
って意味です。


さてさて・・・・どうして自民党がゼンゼンだめなのか・・・・

これを集め、統括する部署を、社保庁を解体して、あらたに中途半端な組織をつくって行なおうとしている・・・からである・・・

いわく、組織は民間で、その職員の給与は、国が支払う・・・って、どんな組織じゃ???
ボケかぁ〜? こんな重要なこと、民間に任せられるのかぁ〜?民間ったら、第一に「儲け」ださにゃいかん組織じゃねぇの?
「公務員に任せておけない」・・・っておまいら国会議員も公務員の一員だろう??

その点では、民主党の方が、数千倍マシ・・・・
税金も含めた「歳入庁」をつくって、そこで一括して「徴収する」・・・これの方が正しい・・・
この国の財産は、国民が管理する、つまり国民の僕(しもべ)の公務員にやらせる・・・
重要な国民の個人情報を、わけのわからない中途半端な自民党案の組織なんかに危なくって任せられないじゃん・・・

でも、残念ながら・・・民主党には、これからの年金の構想案が無いに等しい・・・んがぁ〜

つづく・・・・←ま〜だやるのかよ〜〜〜

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自民党と民主党に取材に行ってきました・・・

とかなんとか、言っていますが、本当は、あっしの友人の自民党国会議員と民主党国会議員に聞いてきましたっちゅうのが、本当です(汗)

結果・・・

両方とも、たいしたビジョンは持っていませんでした・・・

ま、取材した相手が若手達だったので、党では、大した役もついていないから、仕方ないっちゃ、仕方ないんですが・・・
役が無かろうが、若手だろうが、その選挙区では、そこに住む国民の代表として、国政に打って出ているのだから、ちゃんとしてもらわなけりゃ困るよね・・・・

まあ、今のどうしようもない社保庁問題の解決とそれに絡めた参議院選挙のほうに目が行っちゃってて、浮き足立ってるってぇのが、現状で、とても将来的展望など考えているヒマがないっちゅうところでしょうか・・・・

しかしながら、くだらない目先の糸の絡みをほどくのに必死になっているだけだと、運よく絡みがほどけても、そこから先が見えて来ないのは、必定・・・
国民にとっては、現在の社保庁の惨状は論外のこと・・・しっかと、将来を見据えた改革案があってしかるべきと考えるのであるが、まだ、両党とも将来の年金構想については、まったく案が固まっていないっちゅうのが現状でしたな・・・・
末端の小童(こわっぱ)議員にも、ちゃんと将来像が周知されていて、しかるべきなのにである・・・

ということで、今、日本中が揺れている年金問題なんですが、自分の記録が消えたの名前が違っているのと、本当にあってはならない、論外な問題に終始していますが・・・

年金の将来像のことを、ちゃんと考えて行こうとしているのは、あっしのこのブログに集うみなさんだけっすね・・・

というわけで・・・・

自民党も民主党も・・・現在のところ・・・全然ダ〜メ!!   がっかり・・・・



さて、前回、あっしがホザいていた、2階部分について・・・・

2階部分は、基礎年金のときにちょっと触れましたが、現在、労使折半で、賃金の14.642%を負担していますが・・・

あっしの案は、労使折半じゃなくって、個人が全部負担する・・・ってぇもんです。

をっと・・・全部個人負担にする、その前に、7.321%分の従業員の給料を上げさせる・・・


え〜〜? そんなこと、社長がするわけないじゃん、ますます給料の手取り分が減るじゃない〜! って悲鳴が聞こえてきますが、ちょっと考えてみてよ・・・・

あなたが、社長だったとして、毎月、従業員に賃金支払っていますが、それだけじゃなくって、社長は、社保庁には、賃金の7.321%分の負担金も払っているんだす・・・・

7.324%賃金を上げても、社保庁に支払っても・・・同じでしょ?


で、ここからが、肝心なんだけど・・・

あ、いけね〜・・・時間が無い・・・この続きは・・・後刻・・・

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さて、昨日・・・いきなりの暴論・・・1階部分の国民年金をやめちまえ!

をご披露いたしましたところ、案の定、友人知人から、数々の非難轟々のメールをいただきました・・・どうもありがとうございました・・・みんな、真剣に読んでくださってるんですな・・・痛み入ります・・・

じゃぁ、反論から・・・
今、もうすでに国庫から1/3も負担しているんですよね〜 (2009年からは、1/2の予定)
これは、税金っすね・・・
支払っている相手は、国民年金加入者で、これまで、ちゃんと国民年金を「仕送って」来た方々ですね・・・
その方々に月々 66,000 円を払っているわけですが・・・・そのうちの 22,000 円は税金から出ているってこってすな???

ってことは、国民年金に未加入の、いわゆる受給資格がないシトだって、税金は納めてきたでしょう?モノを買えば消費税だって負担して来たでしょう・・・
だったら、未加入者だって、22,000円を受給する“権利”は、あるんとちゃうの?


ま、昨日の案は、ザックリ言ったんで、誤解もあるかと思うのですが・・・

早い話が、もうすぐ(2009年)に半分も国庫を投入することになっているんなら、いっそ、全部投入して、「保険制度としての国民年金」をすっぱり止めて、あと半分の歳入を“新”消費税作ったりして手当てをして、支給開始年齢を70歳からとか引き上げたり、受給資格者の所得制限を設けたりすれば、うすら寒い社会保険庁をスッパリ解体できるでしょう・・・

じゃ、今まで、真面目に支払ってきたヒトは、どうするの?
若干、支給開始年齢を下げてやる、とか、一律5,000 円くらい乗っけてやりゃいいじゃん・・・
彼らの取り分を減らすなんて一言も言っていないんだから・・・
で、その管理やら運営は、“戸籍”と言うしっかりした名簿を管理している市町村に任せる・・・
もちろん、それに掛かる細かな人件費などの経費は国から市町村に渡す・・・・

これにより、くだらない国民年金加入のための啓蒙パンフやら、それに関連した外郭団体、うすらヤバイ保養施設・・・そしてなにより、皆さんの「仕送り」の一部分を食っていた社保庁の運営経費の全てが不要になるんだす・・・・

さあ、いまこそ、スパッ!と止めちゃいましょう!

じゃ、いくらを何歳から支払うためには、いくら必要で、新税にはどのような構想を持っているのか・・・・

え〜っと、負担する側と、受給できる壁を、どこで切って、支給額は幾ら必要なのかは、まだ計算中ですが(←こらこら〜!そこが重要だろう?)・・・・

人間は200歳までは生きないのですから、人口図は、いくら少子化で逆ピラミッド状態だ!とはいっても、いずれ先っぽは、鉛筆のように尖がって終わります・・・・

どこを扶養し、どこまでが負担するのか・・・・

上の鉛筆の絵で言えば、今までは、65歳以上に支給していた年金は、肌色の木の部分以上だったとして・・・財政負担をしていたのは、緑の部分だったとしてたんですが、その緑の部位分が少なくなって、支えきれん・・・・ってなことを言われてるんだね・・・だったら、負担する部分を肌色の部分までにして、本当に支えなきゃいけない部分を芯の黒い部分にする・・・・とか・・・方法はいくらでもあるっすよ〜〜

このためには、現在60歳定年を70歳までにして(ま、そうは言っても賃金はある年齢で定昇ストップとカットが必要ですが)、支給を71歳からにしたら、かなり軽減されるだろう?・・・まあ、それはオーバーにしても、どこにカットラインを持ってくるか・・・

ここが、課題だね・・・


さて、次回は・・・2階部分について・・・ここの方が、額がでっかいから・・・ここをなんとかしないとね・・・

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これまでのおさらい・・・10項目

(1)公的年金制度は、基本、親世代への仕送り制度であって、自分が将来に備える貯金ではない。
(2)親世代の面倒を見るのは、人間の特権である。
(3)現在の賦課方式の年金制度は、まだ未完物である。
(4)仕送り制度なのに、国はお金で換算して宣伝している
(5)自分では一回も仕送りをして(保険料を払って)いないのに、貰えるヒトがいる。
(6)もうすでに、国庫が1/3も負担している。
(7)ご存知のとおり、社会保険庁はタコである。
(8)「機械は単純なほど故障が少ない」と同様に制度は単純な方が事故が少ない。
(9)日本は、すでに“戸籍”という世界に類を見ない素晴らしい国民の名簿を持っている。
(10)なぜか国民年金(基礎年金)は大金持ちも貧乏学生も同額の負担、同額の給付である


【 結 論 】
以上のことから・・・現在の保険制度としての国民年金を今すぐやめちゃう・・・←をいをい!
代替案・・・年金目的税を新設し、戸籍とダイレクトに連動したバラマキ年金にする。
現在の厚生年金や共済年金などの雇用と連動している2階部分は、そのまま、残す。
別に今のままで問題はないからね〜
効果・・・・まず、社会保険庁の完全解体を果たせる。インチキな新機構を作らなくて済む。
      国民全員が、ある年齢に達すれば、だれでも1階部分の年金を手にすることができる。

↑ 素朴な疑問・・・そんなこと言ったって・・・
いままで、1階部分をちゃんと納めていたシトはどうすんの?
社会保険庁で働いていた、真面目な下っ端のシトたちは、どうすんの?
2階部分を統括する官庁は置かなくっていいの?
バラマキったって、財源やら、ばら撒く年齢やら、その管理はどうすんの?

はい、はい、この続きは・・・明日・・・
社会的富の分配と賃金のからくり・・・もし日本が5人のムラだったら・・・も、おまけで解説します。

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