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14日、15日と京都へ遠征してきました! もちろん目的はきたぐに・日本海の撮り収め でもその前に今日はその前後で地元で撮った貨物の写真 昼過ぎに家を出て熱田駅へ ここも一年ぶりです つづいて赤ホキ ロクヨン牽引の赤ホキも初撮影です ホームを移動して目的の3460レワム この日は所定どおりEF200の牽引 この後、金山から快速を乗り継いで京都へ向かいました そして今日、京都を昼過ぎに出発 大垣からの新快速の前には3460レ。これを幸田で追い抜くのでそのまま蒲郡へ ワムは10両でした |
■1番線: JR在来線
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JRの在来線を中心とした記事です
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再開第一回目のテツ活動報告です 今日は午後から地元の自分のJR、名鉄定番スポットに行ってきました。 特に狙いはありませんでしたが、とりあえず今度の改正で撤退するワムハチだけは撮っておこうと行ってまいりました。 1年ぶりの鉄道写真ですのでお見苦しいのもあるかと思いますが、ご了承願いますm(_ _)m また、1年分の知識不足ですので列番等の間違いがあるかもしれません 一回目の今日はJRから 復活一枚目の写真 続いては下りトヨタロングパスエクスプレス 場所を移動して今度は上りTLP 一旦ここで名鉄のほうの撮影へ そちらのほうはまた明日にでも 戻ってきて今日の本題3460レ でもワム5両・・・ 最後は1056レ(1072レは失敗) ま、よしとしますか(笑) それにしてもここの貨物も桃ばかりですね... |
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先週土曜日の写真から。 これからの本格シーズンが近づいてきました。 寒さも和らぎ体を動かしたくなる季節。 寒い日と暖かい日がまだまだ入り乱れてやってきますが、春は少しずつ近づいています。 今は寂しいこの風景も、もうすぐ淡い緑の春の色に... あ、日付が変わってしまった…
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先日予告したとおり、今日は一日貨物を追っかけて出かけていました。 午前中は名古屋周辺を中心に、午後からはアノ列車のリベンジもあるのでいつもの場所で撮影です。 本当なら全ての撮影列車を順に載せていこうと思ったのですが、明日また出かけるので、今回はとりあえず主な列車のみをまとめます。明日で書けたぶんの記事が終わりましたらまた記事にしようと思います。 朝、出発してまずは尾張一宮で試2750レ(DD51-899)を撮影、名古屋に移動し673レ↓ 新鶴見EF65はワムを牽引して稲沢と春日井を往復するだけのためにはるばるやってきます。 そういえば今春のダイヤ改正で、名古屋圏では旅客よりも貨物運用のほうが重大な変化がありそうです。 現在、大府や笠寺と稲沢、美濃赤坂、米原の短距離の貨物運用、たとえば白ホキや赤ホキなどについては吹田機関区のEF66が担当していますが、改正以降は愛知機関区のEF64-1000番台が担当することになりそうです。 現在0番台数両を含め多くのEF64が休車状態にありますが、これを期に全て運用につくとのことです。 それによりEF66は多くの運用が失われ、0番台の廃車が進むと見られます。 そしてこの春日井ワム運用も、いわゆる短距離運用。しかも中央線はEF64本来の仕事場。まだ正確にはわかりませんが、多治見貨物と共にEF64牽引となるかと思われます。 はたして改正後は新鶴のEF65は名古屋までやってくるのでしょうか? そしてその短距離運用、美濃赤坂〜笠寺の赤ホキ EF66はたったの一年の活躍?今日は鮫初期車103号機。そういえば鮫初期車もそろそろ車年? そして一番心配なのはEF66 0番台。 現在も10両近くが活躍していますが、はたして何両が改正後に残るか?そして原色27号機の復活はあるのか? というわけでニーナのいない今、注目なのは白帯54号機 27,30,54の三機で三形態、最後まで残って欲しいものです。 そして最後、雲ひとつない青空の矢作川橋梁にやってきたのは先日悪天候で撃沈したこの列車 今日も多くの地元ファンがいつもの撮影地に集まりました。 |
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今日は急速に数を減らしている117系の改造車両、「そよ風トレイン117」が団体臨時列車で東海道を走るとのことなので撮影に行ってまいりました。 そういえば久しぶりの即日更新ですが悪しからず... これまでの「そよ風」はモハ1両のみが改造され、塗装変更(正確にはラッピング)されていましたが、先日の検査入場の際、新たにモハもう1両がラッピングされました。以前飯田線で撮ったことはありますが、さらにバージョンアップし、さらに地元東海道を走行するとあっては撮影に行かないわけには行きません。金銭的事情により遠出はできないためいつもの矢作川で撮影。 というかナゼこんなにも天気が悪い... 雨は降っていなくても空には雲が広がりさらにはやたらと視界が悪い。黄砂?花粉?火山灰? どうもいまいちピンと来ない写真になってしまいました。 今日はさらにもうひとつ。 史上最大の牽引力を誇って登場したEF200。その力を出しいることなく至っている現在、地味な短距離列車の牽引が中心になってしまっています。 そんな中、今日はそのトップナンバーとラストナンバーをとらえました! まずはトップナンバーの試作機901号機 貴重なワムと901号機、もうちょっとで撮れたのに… そしてラストナンバー機20号機も登場 他にも撮影した貨物がありますが、また次の機会にでも。
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