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			<title>スーパードクターのエンジョイ・エイジング♪</title>
			<description>大台に突入した眼科勤務医のブログ

・最近気になるエイジングと健康の話題
・読書日記
・旅行記
などが中心ですが、以下の好きなものの話題も良く出ます。
・阪神タイガース（４０年来の在京阪神ファン）
・囲碁（実力８段）
・エアロビクス（難しく、激しいの好きです）
・スガシカオ（男性ファンのブログがあまりない---）
・ラーメン（あまり細くない麺のしょう油とんこつ好き）
・本は、村上春樹、宮部みゆき、江國香織、伊坂幸太郎などわりと一般ウケがする人がやはり好き</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>スーパードクターのエンジョイ・エイジング♪</title>
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			<description>大台に突入した眼科勤務医のブログ

・最近気になるエイジングと健康の話題
・読書日記
・旅行記
などが中心ですが、以下の好きなものの話題も良く出ます。
・阪神タイガース（４０年来の在京阪神ファン）
・囲碁（実力８段）
・エアロビクス（難しく、激しいの好きです）
・スガシカオ（男性ファンのブログがあまりない---）
・ラーメン（あまり細くない麺のしょう油とんこつ好き）
・本は、村上春樹、宮部みゆき、江國香織、伊坂幸太郎などわりと一般ウケがする人がやはり好き</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151</link>
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		<item>
			<title>おやすみ～</title>
			<description>それほど深い意味はないのですが、ちょっとブログをお休みさせていただこうと思います。&lt;br /&gt;
これまで読んでくださった方々に御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
また復活した際にはよろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/47819678.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Dec 2008 12:51:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>10月11日　恵比寿「阿夫利」</title>
			<description>土曜日の１時過ぎに入る。前のカップルが待っていて４，５分で着席。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここは2度目の訪問。前回の教訓を活かして、塩ラーメンにする。炙りチャーシューを２枚つける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塩ラーメンは、細麺でスープは澄んでおらず、純粋の塩というよりちょっと濁った感じ。チャーシューは美味しく、メンマも細いわりに味がしっかりしていたが、麺が細いのとスープに感動がなかった。連れが頼んだつけ麺は太めだったが、スープの味付けが規制のゆずミソっぽくて甘めでいまいち。★★★☆(3.25)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/47155931.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Nov 2008 18:39:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>恩田陸「黒と茶の幻想」講談社文庫</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1698109/79/46945879/img_0?1227456642&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
設定は、高校時代の友人４人（男女２人ずつ）が、卒業後約２０年を経て一緒に屋久島に行くところから始まる。そのうちの一組は学生時代のカップルで、三角関係の結果不幸な別れに至る。昼はハイキング、夜は飲み会をするうちに、実生活の垢はすっかり取れて、お互いが長年思っていた疑惑や愛憎が明らかになっていく-----。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恩田陸の好きなパターンの一つに、「閉ざされた環境の中で、兼ねてからの知り合いが過去の出来事について話しをする間に、意外な事実が判明していく」というのがある。「木曜組曲」はその代表だし、「ネバーランド」もそうだ。今回は４名がそれぞれの立場から感じたことを書く章立てになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の謎解きの設定になっているが、各人が感じる内容はもっと内省的で、自分でも気づかなかった、あるいは気づこうとしなかった自分の気持ちに目が行く場面が多い。か弱い外見だが実はしっかりしていて、でもどこか弱い揺らぎを抱える利枝子。美しく生まれたがゆえに謂れのない中傷をうけてきた彰彦。人と暮らすことがどうしても苦手で、誰からも距離を置き、妻子から逃げるように別居している蒔生（まきお。彼と利枝子がカップルだった）引っ込み思案で暗い少女時代から、人を良く観察して誰からも等距離をおく処世術を身につけた節子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この小説のもうひとつの魅力は、舞台となった屋久島の記述だ。一応「Y島のJ杉」のように書かれているが、かなり実際の場所に忠実で、昨年訪れた僕にはその描写も大変面白かった。特にハイキング中の森の様子や、何ともいえない濃密な空気の描き方は実に見事。さすがプロの作家は違う、と何回も思わされた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/46945879.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 01:10:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>10月7日　赤坂「やすべえ」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/35/46945735/img_0?1227456315&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/35/46945735/img_1?1227456315&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/35/46945735/img_2?1227456315&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/35/46945735/img_3?1227456315&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
赤坂TBS近くの「やすべえ」訪問。ここは、都内に7つの店舗を持つ店。１時過ぎに入って、最後の椅子に待たずに座れた。２箇所に分かれた変形のカウンター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チャーシューつけ麺」１０２０円。麺はツルツルしていてノド越しで食べさせるタイプ。自家製麺だそうで、ここがこの店のこだわり，といったところか。でも、つけ汁が甘めでいまいち。チャーシューはまずまずだが。隣の人が食べていた辛みつけ麺の方がおいしそうだった。★★★</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/46945735.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 01:05:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>9月19日、両国「まる玉」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/75/46664175/img_0?1226838943&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/75/46664175/img_1?1226838943&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/75/46664175/img_2?1226838943&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/75/46664175/img_3?1226838943&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ここはお気に入りで、アクセスもいいので今回で4回目の訪問。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は原点に帰って「あおさと味玉入りラーメン」８００円を注文。（前回の「生カラシ入り」はちょっと今ひとつに感じた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金曜日の１時半頃行って、待たずにカウンターへ。全体の和の雰囲気と黒をベースとしたシンプルなインテリアの店内で、一つだけある４人がけテーブルと、１０席あるカウンターの大半はうまっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここはスープが鶏白湯ベースでさっぱりとしていながら味わい深くてうまい。鳥の香りがたつ白っぽいスープに入っているのは、縮れた堅めに茹でた細麺。あおさは独特の香りを醸し出している。チャーシューは一枚だけだが、柔らかい丸型のバラ肉。味玉も半熟度合いがいい。全体に優しい感じで、もうちょっとお腹が空いていたら、替え玉を頼もうかというところ。麺の感じや替え玉のあるところは、博多ラーメンっぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食後感が優しいのが嬉しい★★★☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/46664175.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 21:35:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ほんとうの環境問題」養老孟司、池田清彦著、新潮社</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1698109/72/46655372/img_0?1226852686&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_768_1024&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前に読んだ「偽善エコロジー」も面白かったが、こちらの方がより観点が広くてためになった。ふうーん、と思ったところを以下に抜粋。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	環境問題にはいろいろな側面があり、それを分けて考えないと混乱する。&lt;br /&gt;
1.	自然環境問題（自然保護、野生動物の保護など）&lt;br /&gt;
2.	ゴミ問題、エネルギー問題（今のエコの話の大半はこれ。どういう風に暮らしを守るか、ということ）&lt;br /&gt;
3.	安全保障問題；日本は、エネルギー資源の９６％を外国から買っている。日本の安全保障を考えるなら、自衛隊の海外派遣などより、エネルギー政策のほうがずっと重要。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	環境問題には「流行」がある；あれほど騒がれた「フロン」「ダイオキシン」「環境ホルモン」はあまり言われなくなり（別に解決したわけではない）、今はCO2排出が「はやり」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	「エコ」は、ちゃんとペイするかどうかの検証が重要。「環境にやさしい」という製品を作るのに、どれだけエネルギーが消費されているかを考えなくては、本当にエコにはならない。例えばハイブリッドカーなら、製作に要するエネルギー、燃費の節約度合い、耐用年数、実際に乗られる期間、を計算しないと意味がない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	ペットボトルは、お金と手間をかけて再生しても、品質の悪いものしか作れない。むしろ生ゴミと一緒に燃やした方がゴミが燃えやすくなる。すなわちペットボトルはリサイクルに向かない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	逆にアルミ缶や鉄クズ、古新聞紙は、リサイクルで採算が取れる。だからアルミや鉄の盗難が良く起こる。ペットボトルを盗む人は誰もいない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	アメリカがバイオ燃料に力を入れるのは、穀物自給率が１００％を超えているから。燃料に使えるようになれば、穀物の価格も上がる。自給率４０％の日本が追随するのは愚か。しかも、バイオ燃料は世界的に見て貧民から食料を奪うことにつながる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	地球温暖化が問題となっているが、国際機関の試算でも、このままでも今世紀中に2.8℃ほど上がるのみで、5000年ほど前の気候とほぼ同じ。温暖化でハリケーンや洪水が増えたり、伝染病が増えたりする、という説もあるが、ほとんど根拠がない。海面上昇も約３５センチほど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	CO2排出を抑える京都議定書の取り決めを守るために、日本は年間１兆円ほどの予算がつぎ込まれるが、それで得られる気温低下は、0.004℃ほどと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;#61548;	地球温暖化によってさまざまな問題が起こることを懸念するなら、問題が生じた後の対策に力を入れるべき。中年の人がアンチエイジングに全財産をつぎ込むより、老人になった時に必要なお金を残しておいた方がいいのと同じ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ということで結論としては、日本で今はやっているエコに関する議論の多くは、科学的論拠に欠けていて「雰囲気」や「精神論」に走っており、アメリカやEU、中国にもつけこまれる原因にもなっている。僕ら一人ひとりとしても、「いいことした気分」だけじゃだめ、ということですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いま政治に求まれているのは、「これからの日本をどうするかのグランドデザイン」ということですよね。次の選挙で少しはいい方向に行くといいんですがね～。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/46655372.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 17:54:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アトランタ（２）：そんなにオバマでも</title>
			<description>アトランタよりもう一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大統領選挙の直後に来たので、すごいオバマフィーバーかな？と思ってたけど、それほどでもないみたい。露天では“Yes, we can!”Tシャツ売ってたし、新聞やテレビではしょっちゅう出てくるけど、全体に落ち着いた雰囲気。選挙前のほうがすごかったのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、出席した学会でチラチラ影響が見て取れた。例えば、&lt;br /&gt;
１．リアルタイムで意見を集計できる器械を出席者に配ったミーティングでのこと。器械の操作を説明する例題としてでたのが、「私はこの３つの写真のうち、どれ？」という設問で、そのうちの一つがやっぱりオバマさんだった。本人の写真が隣で、残りの一人は誰か分からなかった。&lt;br /&gt;
２．「こうすれば上手に手術ができる」というインストラクションコースでのこと。締めのスライドにはやっぱりデカデカと、”Yes, you can!”とでてきた。&lt;br /&gt;
３．最後はちょっと難しかった。あるセッションでの司会者の紹介。「次はDr xxに登場してもらいます。彼は有名な臨床家で、これまで赤だったけど青になった州から来たので、今日も青いネクタイをしています！」&lt;br /&gt;
周りには受けていたけどよく分からず。ちょっとしてから、共和党→民主党になった州（ノースカロライナだったかな？）っていうことが分かった。外国人には分かりにくいぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも改めてテレビや新聞で見てみると、オバマさんはとても若い。この人に自分たちの国を任せようと思えるのは、やっぱりアメリカ自体が若い国だからだろうな、と感じた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/46451251.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 11:53:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アトランタ（１）</title>
			<description>学会でアトランタに来ている。&lt;br /&gt;
今回はちゃんとお勉強していて、まったく観光していないのでアトランタの印象はよく分からないまま、明日帰国となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここには、CNNやコカコーラの本社があり、郊外に行けばストーンマウンテン公園があるとか観光案内にはあるけど、あまり魅力的な街には見えない。&lt;br /&gt;
オリンピックの影響か、全体に整然としているものの、なぜか活気がなさそうな印象を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう何10回もアメリカに来ているけど、いつも「ああ、アメリカらしいなー」と感じるところがある。どういう時かというと、&lt;br /&gt;
１．太っている人が異常に多い：こちらの肥満は、ホント半端じゃない。日本人とそんなに平均寿命が違わないのが不思議なくらい（77.2 vs  82.6歳。結構ちがうか！）。飛行機で隣に座って欲しくない----。&lt;br /&gt;
２．よくしゃべる：まあ、おしゃべりですねー。絶対アジア系に見える僕に対しても、始終話しかけるのはどうしてなんだろう？&lt;br /&gt;
３．行儀が悪い：バスの中でもガンガン携帯で大声で話してるし、混んでても隣の椅子に脚を乗っけてたりするし。でも「座っていいか？」って聞くと「もちろん！」とか言う。何かこの辺、イマドキの日本の若者も似てるかも。&lt;br /&gt;
４．待つのに寛容：カフェでアフリカ系のおねえちゃんが、おしゃべりしながらゆっくり料理を作っていても、大人しく（しゃべってるけど）待っている。飛行機でも、先に入った人が荷物を挙げるので通路をふさいでいても、じっと待ってる。あれは日本人より好きかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、アメリカはいい人が多い国だな、といつも思う。でも食事がまずいから、やっぱりずっと住むのは勘弁だなー。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/46450455.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 11:27:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>9月16日　赤坂「東京ラーメン」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/92/46235792/img_0?1225898731&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/92/46235792/img_1?1225898731&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/92/46235792/img_2?1225898731&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ＴＢＳに近い新しそうな店。２つの５席ずつの小さなカウンターと、４人掛けのテーブル３つ。奥の厨房で作る蕎麦屋スタイル。１時過ぎに行ったか先客は３人だけ。「東京ラーメン」と謳っていながら、スーラー麺とか坦々麺などのメニューが前面に出ていて違和感を感じる。チャーシュー麺1200円注文。出てくるまで２分もかからずちょっと驚く。典型的な醤油ラーメンでしっかりと醤油が利いているがしょっぱくはない。麺はエンゼルパスタのように非常に細い縮れ麺。この点は好みに反しているが、５センチ径ちかいチャーシューが結構肉厚でポイントアップ。他の具は、これも大きくて味付けのしっかりしたシナチク、ネギと少しのニラ。全体として味はまずまずだが、コスパが悪いかな。★★★</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/46235792.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 00:25:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月１３日　恵比寿　ラーメン香月</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/98/46128398/img_0?1225698487&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/98/46128398/img_1?1225698487&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-11-f5/superdr0151/folder/1727141/98/46128398/img_2?1225698487&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ここは昔のラーメンブームの火付け役にもなった店。20年位前に何回か行ったが、その当時は30分くらい待つのが当たり前のような盛況ぶりだった。一番最近行ったのは、5年くらい前。確か友人と六本木に遊びに行く前の腹ごしらえで寄って、ミソラーメンを食べて以来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明るい店内は、「コ」の字型のカウンター19席。土曜日の3時前で待たずに座れた。「醤油ラーメン、モヤシ、味玉つき」1000円注文。麺の太さを聞かれたので太麺にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
待つこと数分。運ばれてきた大きい丼に入ったラーメンのスープには白い脂が浮いて、量･濃さとも充分そう。でも一口スープを飲むと、実はかなりあっさり目でちょっと塩ラーメンのスープにも近い。麺は四角い断面の縮れ面。モヤシとシナチクはいずれも細めで柔らかい。チャーシューは薄くて決してジューシーではない。量はさすがで、普通盛でもお腹いっぱいになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体として、「昔の名前で出ています」的で、新たなチャレンジとか、こだわりや工夫といった感じからは程遠い。これでそこそこはやっているからいいか、見たいな感じを受けた。★★★</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/superdr0151/46128398.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 16:48:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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