久しぶりにケイ先生の声がきてたと思ったら別れの挨拶とは少し悲しく、寂しい気がします。
それでも長いブランクを置きながら、挨拶は欠かさないところがさすがです。
たくさんの教え、楽しい思い出、いろいろありがとうございました。
平時を取り戻した。
この言葉に安堵し、これまで以上に納得と満足の生活をお祈りいたします。
いつの日か、そんな気分になれたらぜひお声を掛けてください。
何処にでも飛んでいきます。
お元気で・・・・
ありがとうございました。
追伸:
すっかり気が緩み、だらけきった日常に、たまにはケイ先生の厳しい叱咤もお願いしたいところです。