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こんにちは、ゲストさん
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こんばんは。 寒いですね〜。 今朝は雪が降ったと、ブログに書いている方も多いようです。 ちょっと読み散らかしている本の中に。 おもしろい話がありました。 電話にて。 相手の名前が「伊藤」だか、「伊東」だかわからなかった筆者。 「イトウのイは、イタリアのイですか?」と念を押したら。 「サンズイのイです」という答が返ってきたそうで。 「サンズイのイっ?」って、素っ頓狂な声を思わず出したそう。 その答が、 「そうです。イドのイ」 「・・・イドのイ・・・???」 「ほら。オイドニホンバシって言うでしょう」 うぷぷ。 「イ」と「エ」がナマっていたのですね〜。 ・・・と。 笑い事では、ありません。 こういったことは、よくあることで。 電話の聞き間違いなんて、当たり前の世界です。 ほのぼのさんの「空耳まつがい」(下記トラバ参照)にもあったように。 日本語は、とりわけやらかし易いようです。 その筆者は、ただ単に「日本語は目で話す。そして、その後で口でも話すようになっている。だから、目の利かない電話はこういったことが起こるのだ」とだけ書かれていましたが。 要は、同音意義語がやたらに存在するということでしょう。 さらに、お国訛りが加わると・・・。 もともと、日本語の書き言葉は中国からの輸入品。 その成り立ちが、象形文字からスタートしているから。 形に対する依存が強いのでしょうね。 字が分からないと、不安になる。意味が分からなくなる。 話しながらも、頭では文字を書いている・・・。 最近の子供達は、声の小さい子が多いです。 滑舌もよろしくない。 ということは。 さらに、「空耳」が増えていくのでしょうね〜。 せめて。 漢字は、間違えないで欲しいものです(@_@。 ではでは。
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