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ビジネスにおける文書作成法を、えらそーに伝授しちゃいます。
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【番外編】 若返り? ケータイ投稿記事

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こんばんは。

噂の皆既日食、残念でしたね〜(・_・)


雨が降った責任の所在に、ちと心当たりが〜(笑)

うちのばかちん娘が、従妹のために夕飯を作ったからかも?


家族や友人に、メールしまくり。

生憎、私は賞味しておりませんの。

明日、欠勤するハメにはなりたくないですから(笑)


で。

姪っこですが。

見た目はおとなしそうに見えますが、中身はファンキー・モンキー・ベイビーでございます♪

彼女の靴下。

上はカエル、裏はオタマジャクシ。

思わず、ブログのネタに妙な体勢をとらせました(爆)


うけねらいは、血筋かしらん?

大人ばかりの好き勝手家族が、チビひとりにかまうために結束しています。

何だか、若返った気分♪

トクしたかなぁ?

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こんにちは。

いきなりですが、トイレの個室で物を食べられますか?


先日、新聞でも読みましたが。目が点です。

生徒に確認したところ。

中学は給食なので、ないようですが。

高校生はあるみたい。

大学は、かなり増えているそう。

食べる姿を人に見られたくないというよりも。

一緒に食べる友人がいないことが恥ずかしくて、個室で食べるとか。

社会に出ても、そうなのだろうか?

ミソも〇ソも一緒。

もしくは。

せっちん詰めでんがな。

(-_-#)

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こにゃにゃちは(・_・)

もうテストの採点いやです(涙)

ご褒美、もらいました。

騙されました。

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【本編】 際立たせる

おはようございます。

やはり、私にとって「書く」ことと「読む」ことは。

並行することではないようで。

今は、どっぷり「読む」方に比重がかかってきています。

これって、「話す」ことと「聞く」ことでもありますね。



きっかけは。

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時代小説愛好会などというものがあったとは!

一人の作家にハマると。

その著作を可能な限り読み倒さないと、別の本が読めない私。

だから。

長編には手を出さないようにしていたのですが・・・。


この1週間で読んだもの。

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どれもこれも。

一気に読ませる手練(てだ)れ揃いです。


現代小説と時代小説の大きな違いは。

風物、社会情勢などの書き込みの量ではないかと思います。

とくに、日本の場合は季節感を出すもの。

花、食べ物、物売りの声、虫の音、祭り・・・。


若い頃は、「こんなものに行数を費やすよりも、もっとストーリー展開をさせんかい!」

などと、厚顔無恥な感想を持っていた乱暴者ですが。


最近、この背景の書き込みには2つの意味があるとつくづく思わされます。

ひとつは、『伏線』としての役目。

物語を転がすための重要なファクターとして。

(時代小説でも、ミステリーなものは多々あります)



もうひとつは。

『本筋を際立たせる』という役割。

ぐぅっと本筋に入り込みすぎた「読み手」の意識を、ふっと軽くさせる。

視点をちょっと動かしてあげる。

これによって、本筋に戻ったときに。

登場人物や出来事が、より鮮やかに浮かび上がる・・・。


ビジネスの文章では、ついつい本筋をグイグイと推し進め。

箇条書きで、ぽんぽんと。

スピード命に傾きがちですね。


でも、一見冗長に見える一文が。

本筋を際立たせる必要不可欠なものであることも。


それが、例示であったり。

情報のピックアップだったりするのです。


余計なものをそぎ落とすことも大事ですが。

本筋を生かし、輝かせるための情報収集は不可欠ですね!


ではでは。

【本編】 線引き

こんにちは。

このまま梅雨に突入してしまうのでしょうか?

昨日は、一日中霧雨のような冷たい雨が降り続き。

何となく体がまったり重く感じられました(単に、太っただけ?・涙)


さて。

昨日、ONEWAYさんにご質問いただいた「信頼を得る文章」について。

いまだに、考え続けております。


香山リカさんだったと思うのですが。

彼女の「敬語」についての見識を書かれたエッセイを読んだことがあります。


大学で教鞭を執られている彼女、論文レポートの追記に「遅れたお詫び」や「自分の近況」などをジョークを交えて提出してくる若者が増えているそうです。

同僚の講師・教授陣は、そんなことを書いた学生には問答無用に不可を与えたそうですが。

彼女は、型どおりのものを提出することよりも。

必死になってコミュニケーションを取ろうとしている態度に好意を感じたとのこと。


翻って、いわゆる大人の儀礼的な敬語遣い。

およそ空疎なものだから、昨今の若者には受け入れにくいものなのでは?と。


ビジネス文だからといって、紋切り型に堕するのはどうかと思います。

時に、「笑い」を取り入れるのもいいでしょう。

人となりが文章に表れて、そこから信頼感が生まれてくるのではないでしょうか。



ただし、絶対的な不文律は存在すると思います。

・下ネタ、ブラックジョークは厳禁

・自虐もほどほどに

・本文中には入れない


プライベートな間柄では、許されることでも。

始まりがビジネス絡みであれば、そこにおのずと一線が引かれます。

明るく、素直な「笑い」が一番ですね。


「笑門来福」であってほしいものです。


ではでは。


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